SKYPCEの料金と条件|金額は非公開でも、枚数14段階・ユーザー9段階まで公開されている【2026年】

SKYPCEの2種類のライセンスを並べたアイキャッチ画像。枚数ライセンスは年間の名刺スキャン枚数250枚から180,000枚の14段階、スタートパックは利用ユーザー数5人から1,000人の9段階と記載

SKYPCEは金額を公開していません。価格ページにも「詳しい費用については、弊社までお問い合わせください」とあります。それでも比較の材料は多く出ています。何で金額が決まるのか、どの費用が必ずかかり、どれが任意なのかが、項目名まで書かれているからです。以下は、2026年9月22日に価格ページとサポート体制ページで読み取れた条件だけを並べたものです。

先に結論

ライセンスは2種類です。年間の名刺スキャン枚数から決める「枚数ライセンス」と、利用ユーザー数のパックで決める「スタートパック」。1人あたりの年間名刺交換枚数を把握しているなら前者、人数のほうが読めているなら後者、という選び分けが公式のよくある質問に書かれています。

金額が出ていない代わりに、費用の構造ははっきりしています。初期導入時には新規構築支援費・運用支援費・教育支援費が別途必要で、月額だけで他社と並べると必ず抜けます。一方で、取り込んだ名刺データを高解像度画像ごと返却するサービスが、契約前からメニューとして掲示されています。

提供会社と受付状況

提供会社はSky株式会社です。申し込みの入口が他社と大きく違います。価格ページの「ご利用開始までの流れ」の最初の段階に、「日頃からお取引があり、エンドユーザー様のIT環境やその使い方に詳しいご販売店様経由でご連絡ください」と書かれています。

表1 SKYPCEの基本情報(2026年9月22日に公式サイトで確認)
項目公式サイトの記載
サービス名SKYPCE(スカイピース)
提供会社Sky株式会社
金額非公開。「詳しい費用については、弊社までお問い合わせください」
主な申し込み経路販売店経由。弊社経由の場合は営業担当か入力フォームから
問い合わせ電話東京 03-5860-2622/大阪 06-6346-5722(受付9:30〜17:00、土日祝と休業日を除く平日)
問い合わせの条件企業名、本社代表電話番号などを答えられない場合は利用不可。法人以外からの問い合わせには対応しないと明記
支払い販売会社から購入する形。請求と支払い方法の詳細は販売会社へ
版の区分SKYPCE Cloud Edition という表記がある(名刺データ等返却サービスの提供条件)

問い合わせの条件がここまで明記されているのは珍しい部類です。法人以外からの問い合わせには対応しないと書かれており、通話は録音されるとも記載されています。個人事業主として検討する場合は、この条件に当たるかどうかを先に確認する必要があります。

料金体系は2種類のライセンスから選ぶ

SKYPCEの公式価格ページに掲載されたライセンス比較表。枚数ライセンスは最少利用ユーザー数なし、スタートパックは5ユーザー以上で、超過時に購入するライセンスの種類が書かれている
出典:SKYPCE「価格」ご利用可能ライセンス(2026年9月22日に表示を確認)。

公式の説明は「名刺スキャン枚数(名刺データ化枚数)と利用ユーザー数に合わせて2種類のライセンスからお選びいただけるシンプルな料金体系」です。表の内容を書き出します。

表2 2つのライセンスの違い(公式比較表より)
項目SKYPCE 枚数ライセンスSKYPCE スタートパック
対象利用期間(1年間)内の1人あたりの名刺交換枚数を把握しているお客様向け利用期間(1年間)内の利用ユーザー数が決まっているお客様向け
提供方法1年間内で名刺をスキャンする枚数に応じて提供利用ユーザー数ごとのパックで提供。1年間内で使える名刺データ化枚数が付帯
最少利用ユーザー数なし5ユーザー以上
ユーザーを増やすとき最大利用ユーザー数を超える場合は「ユーザー追加ライセンス」の購入が必要「営業支援ライセンス」の購入が必要
枚数を超えたときどちらも「名刺データ化パック」の購入が必要

最少利用ユーザー数の行に注目すると、枚数ライセンスには人数の下限がありません。1人や2人で始めたい場合、条件に当たらない形で契約できる可能性があるのは枚数ライセンスのほうです。ただし枚数ライセンスにも「選択した枚数ライセンスごとに、利用可能ユーザー数の上限があります」という注記が付いています。

刻みの細かさが公開されている

金額は出ていませんが、ライセンスの刻みは注記に数字で並んでいます。ここが比較の実務では効きます。

表3 公開されているライセンスの単位(価格ページの注記より)
対象提供される単位段階の数
枚数ライセンス250/500/1000/3000/6000/12000/18000/30000/45000/60000/90000/120000/150000/180000枚14段階
スタートパック5/10/25/50/100/250/500/750/1000ユーザー9段階
名刺データ化パック100(枚数ライセンスのみ)/250/500/1000/3000/5000/10000枚7段階

枚数ライセンスの下限は250枚です。年に250枚というのは、1人が月に20枚ほど名刺を受け取る規模にあたります。小さい単位から用意されている一方で、上は180,000枚まであり、想定している幅はかなり広い設計です。

スタートパックのほうは5ユーザーから1,000ユーザーまでの9段階です。25、50、100と刻みが粗くなるため、30人の組織なら50ユーザーのパックを買うことになります。人数がパックの境目をまたぐかどうかで、支払う額は変わります。

初期導入時に別途かかる3つの支援費

月額だけの比較では必ず抜ける費用がある

価格ページの料金体系の欄に、次の一文があります。「初期導入時には、新規構築支援費および運用支援費、教育支援費(管理者向け)が別途必要です」。3つとも「別途必要」と書かれており、選べるオプションではありません。金額は公開されていないため、見積もりで内訳を出してもらう必要があります。

サポート体制のページを見ると、この3つが何を指すかが分かります。新規構築支援は「弊社SEが現地にて各種設定や動作確認を直接行う、オンサイト支援サービス」で、サポート終了時には納品物として導入仕様書が提供されると書かれています。

教育支援は「弊社インストラクターが、お客様の運用方針に合わせて、SKYPCEの使い方や活用についてご説明します」。訪問とオンラインから選べるとされています。運用支援は「導入後の各種設定や運用、新機能の活用などをトータルでご支援する」もので、担当者が変わったときに新任者への操作説明を個別に実施するとも書かれています。いずれも有償と明記されています。

任意で足せる費用の一覧

価格ページに掲示されている任意の費用

初期名刺取り込み放題 「課金開始日から2か月間、枚数無制限で名刺をスキャンしていただけます」。注記に「初年度契約時のみ追加いただけます」とあります。過去の名刺をまとめて入れるなら、この2か月を逃すと同じ条件では入れられません。

ユーザー追加ライセンス/営業支援ライセンス 利用するユーザー数を追加する場合の契約です。注記に「名刺データ化枚数は付帯しません」とあります。人を増やしても、その人の分の枚数が自動で増えるわけではありません。

名刺データ化パック 枚数を追加する場合の契約です。100枚から10,000枚までの7段階で提供されます。

オンサイト支援サービスメニュー 利用者向けの教育支援や名刺取り込み代行などが含まれます。

名刺データ等返却サービス 取り込んだ名刺データを高解像度の名刺画像も含めてすべて抽出し、返却するサービスです。「SKYPCE Cloud Editionのみのご提供となります」という注記が付いています。

この並びで押さえておきたいのは、ユーザーを増やす契約と枚数を増やす契約が別々だという点です。人が増えれば名刺も増えるのが普通ですから、増員のときは2種類を同時に検討することになります。

超過したときに何を買うのか

よくある質問の「追加費用がかかることはありますか?」への回答は明快です。「各ライセンスに付帯している名刺データ化枚数を超過した場合や、利用されるユーザーが追加された場合でない限り、追加費用はかかりません」。

表4 超過・追加が起きたときに必要になるもの
起きたこと枚数ライセンスの場合スタートパックの場合
利用する人が増えたユーザー追加ライセンス営業支援ライセンス
名刺の枚数が足りなくなった名刺データ化パック名刺データ化パック
それ以外追加費用はかからないと明記

裏を返すと、年間の枚数と人数さえ読み切れていれば、途中で費用が動かない設計だということです。名刺交換の量が年によって大きく変わらない組織なら、予算は立てやすくなります。逆に展示会の出展を急に増やすような年は、枚数の超過が起きやすくなります。

出ていくときにデータを全部返してもらえる

サポート体制のページには「SKYPCEは全データをお返しします」という見出しがあります。内容は「SKYPCEに登録した名刺データを、高解像度の名刺画像を含めてすべて抽出し、お客様に返却いたします」。「高解像度の名刺画像を含む全データをいつでも確実にお返しする」という書き方で、いつでもという言葉が入っています。

ここは他社と比べたときの位置がはっきり出る部分です。名刺管理サービスの多くは、書き出しの手段としてCSVやExcelを用意していますが、名刺の画像そのものを返す仕組みをメニューとして掲示している例は多くありません。ただし本作業は有償で、提供はCloud Editionのみと注記されています。

名刺の画像を資産と考えるかどうかで、この項目の重みは変わります。手書きのメモが名刺に書き込まれている、あるいはロゴやデザインごと残したいという運用なら、出口の条件として確認する価値があります。

サポートの約束と、有償の支援メニュー

ヘルプデスクサービスについて、公式サイトは「SKYPCEサポートは『ISO/IEC 20000』にのっとり、お客様に対する『5つのお約束』を遵守し」と書いています。5つは次のとおりです。

公式サイトが掲げる5つのお約束

1

お問い合わせには翌営業日までに回答いたします。

2

いつでも品質の高いサポートを提供いたします。

3

どこまでもサポート品質の向上を追求いたします。

4

サービスの改善もリスク管理を行った上で実施いたします。

5

問題点は徹底して再発防止に取り組みます。

5つのうち、期限が数字で示されているのは1つ目だけです。翌営業日までに回答という約束は、問い合わせの多い導入直後には実務上の目安になります。

導入を支える有償メニューも具体的です。レンタルサービスでは「キッティング済みのタブレット端末、スキャナー、USBハブ」を貸し出すとされています。名刺取り込み代行は「弊社スタッフがご訪問し、お客様のお手元の名刺をスキャンして取り込み作業を対応」するもので、作業目安は5,000枚/日と数字で書かれています。過去の名刺が1万枚あるなら2日という目安が立ちます。

試す手段が2つ用意されている

表5 導入前に触る手段
手段条件
操作体験サイト「登録なしで気軽に体験」と案内されている
評価版「最大2か月間無料の評価版の貸し出しも受け付けております」

評価版の最大2か月という期間は、比較した8サービスの中でいちばん長い部類です。名刺のデータ化は、自社の名刺を実際に何十枚か通さないと精度が分かりません。10日間の試用では判断が難しい項目を、2か月あれば確かめられます。

登録なしで触れる操作体験サイトがある点も、稟議の前に画面を見せたい場面では使えます。申し込みが販売店経由である以上、最初の接点を持つ前に中身を見られる手段が用意されているのは、検討の順番を組み立てやすくします。

導入までの3ステップ

公式サイトが示す流れ

01

お問い合わせ 取引のある販売店経由での連絡が案内されています。「本サービスの各種設定や運用をスムーズに進めていただけます」という理由が添えられています。

02

ヒアリング 販売店が課題や目的、利用人数などを聞き取ります。必要に応じて運用のポイントについての相談も行われるとされています。

03

契約・利用開始 販売店へ注文書など必要書類を提出し、契約締結後に利用を開始します。

所要日数は書かれていません。販売店とのやりとりが前に入る分、Webで完結する他社より段取りは長くなります。逆に、すでに取引のある販売店があるなら、既存の窓口をそのまま使えるという読み方もできます。

契約したあとに使える窓口と資料

SKYPCEの価格ページ。枚数ライセンスとスタートパックという2種類のライセンス費用の説明と、初期名刺取り込み放題・ユーザー追加ライセンス・名刺データ化パックという任意の追加費用が並んでいる
出典:SKYPCE「価格」料金体系(2026年9月22日に表示を確認)。

利用中の情報源も、公開ページから場所が分かります。「ユーザー用Webサイト」には最新版のアップデーターと、日々の運用に役立つ情報・各種ツールが提供されると書かれています。おすすめコンテンツとして挙がっているのは5点です。

表6 ユーザー用Webサイトで公開されているもの
内容使う場面
リリース、メンテナンス情報止まっているのか、更新中なのかを判断する
マニュアル操作の手順を確認する
運用ガイド(利用シーン別・簡易ガイド)社内へ配る手順書の下敷きにする
連携用APIマニュアル外部システムとつなぐときの仕様を調べる
シングルサインオン設定手順認証基盤と合わせる

連携用APIマニュアルとシングルサインオン設定手順が名前入りで挙がっている点は、情報システム部門が関わる導入では確認材料になります。APIで何ができるかの資料が、契約後に読める場所として示されているということです。ただし内容自体はユーザー向けの領域なので、契約前に読める範囲は公開ページでは分かりません。

このほかに「ユーザー向けコミュニティサイト」と「サービス稼働状況」のページがナビゲーションに置かれています。稼働状況の確認先が公開されているのは、名刺を日々の営業で使う場合に効きます。開かないときに問い合わせる前に見る場所がある、ということです。

他商品と比較した強み・弱み

公開情報から見たSKYPCEの位置

強み

  • 枚数ライセンスには最少利用ユーザー数がない
  • ライセンスの刻みが14段階と9段階で公開されている
  • 名刺データを高解像度画像ごと返すサービスが契約前から掲示されている
  • 評価版が最大2か月間無料、登録なしの操作体験サイトもある
  • 名刺取り込み代行の作業目安が5,000枚/日と数字で示されている
  • ヘルプデスクが翌営業日までの回答を約束している

弱み

  • 金額が一切公開されていない
  • 初期導入時に3種類の支援費が別途必要
  • 申し込みの入口が販売店経由
  • 法人以外からの問い合わせには対応しないと明記
  • ユーザー追加と枚数追加が別々の契約になる
  • データ返却サービスはCloud Editionのみで有償

Sansanと並べたときの分かれ目

どちらも金額を公開していない点は同じですが、決まり方が違います。Sansanはプランの段(Lite/Standard/Advanced)で決まり、SKYPCEは枚数とユーザー数の2軸です。見積もりの前に用意する数字が、Sansanなら「使いたい機能」、SKYPCEなら「年間の名刺枚数と人数」という違いになります。

出口の条件も対照的です。SKYPCEは名刺データ等返却サービスをメニューとして掲示しています。Sansanの価格ページにデータ返却に関する記載はありませんでした。

CAMCARD BUSINESSと並べたときの分かれ目

比較軸は枚数の扱いです。CAMCARD BUSINESSは名刺登録枚数が全プラン無制限で、上限が付くのはAI補正の枚数です。SKYPCEは名刺データ化枚数そのものがライセンスの単位で、超えれば名刺データ化パックを買うことになります。

年間の枚数が読める組織ならSKYPCEの構造は予算を立てやすく、読めない組織にはCAMCARD BUSINESSのほうが気が楽です。どちらが安いかではなく、どちらが自社の見通しに合うかで決まる分かれ方です。

向く利用者と向かない利用者

公開条件から見た向き・不向き

向く:年間の名刺交換枚数が読める 枚数ライセンスは250枚から180,000枚まで14段階です。読めているほど無駄が出にくい構造です。

向く:過去の名刺を一気に入れたい 初期名刺取り込み放題が初年度契約時のみ追加でき、課金開始日から2か月間は枚数無制限です。名刺取り込み代行も用意されています。

向く:出ていくときの条件を先に決めておきたい 名刺データ等返却サービスが契約前からメニューにあります。

向く:付き合いのある販売店がある 申し込みの入口が販売店経由なので、既存の窓口を使えます。

向かない:今日その場で総額を計算したい 金額が公開されていません。

向かない:初期費用を抑えたい 初期導入時に3種類の支援費が別途必要です。

向かない:個人事業主として使いたい 法人以外からの問い合わせには対応しないと明記されています。

解約・返金の条件

解約の手続き、契約期間の途中で解約できるかどうか、返金の条件は、公開ページでは確認できませんでした。分かっているのは、ライセンスの利用期間が1年間であること、支払いは販売会社経由であることの2点です。

よくある質問の「支払い方法について教えてください。」への回答は「販売会社様よりご購入ください。ご請求・お支払い方法の詳細については販売会社様へお問い合わせください」です。紙の請求書についても「販売会社様へお問い合わせください」とされています。契約と支払いに関わる条件は、販売会社側で決まる部分が大きいという構造です。

一方、データの持ち出しについては手段が明示されています。前述の名刺データ等返却サービスです。やめるときにデータが消えるのか、返してもらえるのかという点では、公開情報の範囲で答えが出ている数少ないサービスです。

この記事で確認できなかったこと

  • 枚数ライセンスとスタートパックの具体的な金額。
  • 新規構築支援費・運用支援費・教育支援費の額と、内訳。
  • 枚数ライセンスの各段階に設定されている最大利用ユーザー数。
  • 名刺データ等返却サービスの費用。
  • 契約期間の途中で解約できるかどうかと、返金の条件。
  • Cloud Edition以外の版があるかどうかと、その違い。
  • 導入までに要する日数。流れは3段階で示されていますが、期間の記載がありません。

よくある質問

表7 SKYPCEについてよくある質問(公式の記載より)
質問公式情報にもとづく答え
料金はいくらですか公開されていません。「詳しい費用については、弊社までお問い合わせください」と案内されています
何で金額が決まりますか名刺スキャン枚数(名刺データ化枚数)と利用ユーザー数の2つです
どちらのライセンスを選べばよいですか1人あたりの年間名刺交換枚数を把握していれば枚数ライセンス、利用ユーザー数が決まっていればスタートパックが勧められています
少人数でも契約できますか枚数ライセンスは最少利用ユーザー数なし、スタートパックは5ユーザー以上です
初期費用はかかりますか初期導入時に新規構築支援費・運用支援費・教育支援費が別途必要と明記されています
途中で追加費用が出ますか名刺データ化枚数の超過とユーザーの追加以外では、追加費用はかからないとされています
無料で試せますか最大2か月間無料の評価版の貸し出しがあります。登録なしの操作体験サイトも用意されています
過去の名刺をまとめて入れられますか初期名刺取り込み放題が初年度契約時のみ追加でき、課金開始日から2か月間は枚数無制限です
名刺の取り込みを代行してもらえますか有償のメニューがあり、作業目安は5,000枚/日と記載されています
やめるときにデータを返してもらえますか高解像度の名刺画像を含めて全データを返却するサービスがあります。有償でCloud Editionのみの提供です

出典

料金と条件は改定されることがあります。掲載している条件は2026年9月22日に公式ページで確認したもので、問い合わせの前には必ず公式サイトで最新の内容を確認してください。他のサービスとの並びは名刺管理システム比較8選、金額を公開している商品はCAMCARD BUSINESSの料金と条件とKnowledge Suiteの料金と条件で扱っています。

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