セキュアSAMBAの料金と条件|容量課金でユーザー数無制限、20人を超えると逆転する仕組みと最低利用期間12か月【2026年】

セキュアSAMBAの容量課金5プランを読み解く、ユーザー数無制限と最低利用期間12か月と書かれたアイキャッチ画像

セキュアSAMBAは、この記事で比較している5製品のなかで唯一、料金の数え方が違います。1ユーザーいくらではなく、容量いくらです。有料プランはユーザー数が無制限で、300GBから3TBまでの容量を選んで月額を払います。そのため「何人で使うか」ではなく「何GB保存するか」が見積もりの起点になります。この記事では、公式の料金プランページとよくあるご質問を2026年9月10日に読み、契約前に押さえておく数字と条件をまとめました。

先に結論

  • 有料はChatworkユーザー特別プラン 300GB 月25,000円、ビジネス 500GB 月35,000円、エンタープライズ 1TB 月48,000円と3TB 月88,000円。表示価格はすべて税抜き。
  • 有料プランはユーザー数無制限。人数が増えても月額は変わらないため、1人あたりの負担は人数に反比例して下がる。
  • 1人1,800円のユーザー課金と比べると、20人前後で合計額が並び、それ以降は容量課金のほうが安くなる。ただし容量が足りることが前提。
  • 最低利用期間は12か月とよくあるご質問に明記されている。短期の利用は個別相談。
  • ファイルサイズ上限は全プラン100GB、ログ期間は有料プランで無期限。無料のフリープランは2GB・10名まででログは閲覧できない。

提供しているのはどこか

セキュアSAMBAを提供しているのは株式会社kubellストレージです。公式サイトの上部には「株式会社kubellストレージは東証グロース上場の株式会社kubellのグループ会社です」と表示されています。サイトのフッターの著作権表記も「kubell storage Co., Ltd.」です。

データセンターについては、よくあるご質問に「AmazonWebService(アマゾンウェブサービス)東京リージョンを使用しています」と書かれています。国内にデータを置くことを社内規程で求められている会社にとっては、確認しておく項目です。

他の4製品はいずれも海外資本のサービスで、日本語の料金ページはあっても提供元は国外です。国内の会社が国内のリージョンで運用している点は、セキュアSAMBAを検討する理由のひとつになります。5製品を横に並べたものは法人向けクラウドストレージ比較にまとめました。

5プランの料金と条件

プラン月額(税抜)容量ユーザー数ファイルサイズ上限ログ期間ランサムウェア対策共有リンク発行サポート
フリー0円2GB10名100GB閲覧不可×同時に20個までメール
Chatworkユーザー特別プラン25,000円300GB無制限100GB無期限無制限メール+電話
ビジネス35,000円500GB無制限100GB無期限無制限メール+電話
エンタープライズ 1TB48,000円1TB無制限100GB無期限無制限メール+電話
エンタープライズ 3TB88,000円3TB無制限100GB無期限無制限メール+電話

料金表には「4TB以上のプランもございます。詳しくはお問い合わせください」という注記があり、オプションの欄には「30TB以上でご利用の場合、1TB単位での容量追加が可能」と書かれています。つまり容量の上限は実質的に問い合わせ次第で、公開されているのは3TBまでです。

セキュアSAMBAの料金プランページの画面。フリーからエンタープライズ3TBまでの5プランの月額、容量、ユーザー数、ファイルサイズ上限が表で並んでいる
公式の料金表。ユーザー数の行は有料4プランがすべて「無制限」になっている(出典:株式会社kubellストレージ、2026年9月10日時点)

課金の単位は人数ではなく容量

ここがこの製品の骨格です。BoxもDropboxもGoogle WorkspaceもMicrosoft 365も、月額は「1ユーザーあたり」で表示されます。セキュアSAMBAだけは容量で値段が決まり、ユーザー数の欄が無制限になっています。

セキュアSAMBAの5プランの容量と月額を階段状の棒グラフで並べ、1GBあたりの単価を添えた比較図
容量を上げると月額は上がるが、1GBあたりの単価は下がっていく(セキュアSAMBA「料金プラン」より作成)

1GBあたりの単価に直すと、300GBで約83円、500GBで70円、1TBで約48円、3TBで約29円です。容量の大きいプランほど単価が下がる、という一般的な料金設計になっています。ここでいう1TBは1,000GBとして計算した参考値です。

この設計が効くのは、保存量が読めている会社です。既存のファイルサーバーの使用量が420GBだと分かっていれば、ビジネスプラン(500GB)を選んで月35,000円、それだけです。人数が20人でも80人でも金額は変わりません。逆に、保存量が読めない段階では、どのプランを選ぶべきか決められません。

人数が増えるほど1人あたりが下がる

公式ページには「ユーザー数無制限だから1人当たりのコストが割安」という項目があり、「ユーザー数が多いほど1人あたりのコストが割安になります」「取引先のユーザーIDの発行も可能なので、ファイル共有する取引先が多い企業様にとっても、非常にお得です」と書かれています。実際に数字にすると次のようになります。

セキュアSAMBAのビジネスプランを人数で割った1人あたり月額と、1人1800円のユーザー課金との合計額の差を人数別に並べた比較表の図
10人では割高、20人前後で並び、それを超えると差が開いていく(セキュアSAMBA「料金プラン」の金額から計算)

10人で使うと1人あたり3,500円で、ユーザー課金の製品より高くなります。20人で1,750円、35人で1,000円、100人で350円です。取引先のユーザーIDも発行できるという記載があるため、社外の関係者を含めて人数が膨らむ使い方では、この差がさらに開きます。

判断の順番は「まず容量、次に人数」です。保存量が500GBに収まらないなら、人数がどれだけ多くてもビジネスプランは選べません。逆に容量が収まるなら、人数が20人を超えているかどうかで他社との有利不利が決まります。

Chatworkユーザー特別プランの条件

300GBで月25,000円のプランには「Chatworkユーザー特別プラン」という名前が付いており、注記に「Chatworkアカウントをお持ちの方、新規作成いただける方限定のプランとなります」と書かれています。つまり、Chatworkのアカウントを持っているか、これから作れば対象になります。

ビジネスプランとの差は、容量が300GBか500GBか、月額が25,000円か35,000円かの2点です。表に並んでいる他の項目、ユーザー数無制限、ファイルサイズ上限100GB、ログ期間無期限、ランサムウェア対策、共有リンク発行無制限、メール+電話のサポートは同じ内容でした。

公式ページはこのプランに「従業員数21名以上の企業におすすめ」という説明を添えています。300GBで足りる会社であれば、月10,000円の差は年間で120,000円になるため、確認する価値のある選択肢です。

フリープランと14日間トライアルは別物

無料で使える入口が2つ用意されていて、内容が違います。混同しやすいので分けて整理します。

項目フリープラン14日間無料トライアル
料金0円0円
期間無制限14日間
ユーザー数10名まで10名
容量2GB100GB
ログの閲覧できない
ランサムウェア対策×
向いている人まずは利用感を試したい機能制限なしで試したい

よくあるご質問には、無料トライアルについて「条件はございません。皆様がご納得いただけるまで何度でもお試しいただけます」「すべての機能を無制限でお試しいただけます」と書かれています。トライアル期間中は営業担当がサポートするという記載もあります。

フリープランは2GBという容量から分かるとおり、業務で使うためのものではなく操作感を見るためのものです。ログが閲覧できず、ランサムウェア対策も付きません。実際の判断は14日間のトライアルで行うことになります。

標準で付くセキュリティ機能と第三者認証

よくあるご質問の「標準搭載されているセキュリティ機能はなんですか?」の項には、次の8つが挙げられています。暗号化、アクセス権限、グローバルIPアドレスによる制限、端末認証、アカウント管理、パスワードポリシー、自動ログアウト、二段階認証です。

端末ごとのアクセス制限については、別の項に具体的な記載があります。PC端末は個体識別番号、スマートデバイス端末はUUIDで承認を行い、登録したグローバルIPアドレス元以外からのアクセスを許可することも可能、と書かれています。オフィス以外からのアクセスを原則として止めたい会社が想定されている作りです。

第三者認証については、ISO/IEC 27001:2013、ISO/IEC 27017:2015、ISO/IEC 27701:2019の3つを取得していると記載されています。27017はクラウドサービスの情報セキュリティ、27701はプライバシー情報マネジメントに関する規格です。取引先の調達要件でこれらの認証を求められる場合、確認できる材料になります。

そのほか、いつ・誰が・何をしたというログは取得可能、削除したファイルはゴミ箱機能で戻せる、サーバーは24時間365日体制で監視して障害の検知と復旧を行っている、といった記載もありました。管理者側の設計はクラウドストレージの管理者設定とセキュリティにまとめています。

オプションで足せるもの

オプション対象プラン公式ページの説明
紙のスキャン代行全プラン社内の紙で管理している書類を封筒に詰めて送るだけでスキャンし、すべて電子化
ウイルスチェック全プランアップロードされる全ファイルに対してウイルスチェックを実行
バックアップ(東京リージョン)全プランメインデータ領域とは別にバックアップ領域を構築し、日次5世代(過去5日分)の差分バックアップを取得
容量追加エンタープライズ(30TB以上)30TB以上で利用する場合、1TB単位での容量追加が可能

注目したいのはバックアップがオプションだという点です。よくあるご質問にも「バックアップと遠隔地バックアップはオプションで提供可能です」と書かれています。月額に含まれているのはゴミ箱機能による復元までで、世代管理されたバックアップは別料金です。ファイルサーバーの置き換えとして検討する場合、現在のバックアップ運用を維持できるかどうかを、見積もりの段階で確認してください。

紙のスキャン代行が同じ会社から提供されている点も、他社にはない特徴です。ファイルサーバーの置き換えと紙の電子化を同時に進める会社にとっては、窓口が1つで済みます。

取引先とのファイル共有はどうやるか

よくあるご質問の「取引先とファイル共有できますか?」の項には、方法が2つ挙げられています。1つはダウンロードリンクを使ったファイル転送、もう1つは取引先ごとのフォルダを用意してフォルダによる相互ファイル共有を行う方法です。

料金表の「共有リンク発行」の行を見ると、有料プランはいずれも無制限で、無料のフリープランのみ「同時に20個まで」となっています。案件ごとにリンクを発行して渡す使い方をするなら、フリープランの20個という枠はすぐに埋まります。

取引先ごとにフォルダを切って相互に共有する形は、ユーザー数無制限という料金体系と噛み合います。先方の担当者にIDを発行しても月額が増えないため、リンクを都度発行するより運用が安定します。アカウントごとにフォルダのアクセス権限を設定できるとも書かれているので、取引先ごとに見える範囲を分けられます。

海外との共有については「海外拠点のデータも国内と同じ機能で簡単に共有・管理ができます」としたうえで、「国によって制限がございますので、事前にトライアルでご確認ください」という注意書きが付いています。海外拠点がある場合は、トライアルの14日間で実際に接続を確かめる項目になります。

ブラウザと専用アプリの使い分け

操作方法についても、よくあるご質問に具体的な記載があります。ブラウザだけで使えるか、既存のファイルサーバーと同じ感覚で使えるかは、社内に説明するうえで最初に聞かれる部分です。

  • アプリをダウンロードしなくてもブラウザから使用が可能。デスクトップアプリを入れれば、ブラウザを経由せずにアクセスできる。
  • 専用のドライブアプリをインストールすると、Windowsのエクスプローラー上で直接ファイルの操作や編集・保存ができる。
  • ファイルの直接編集保存も、デスクトップアプリを入れればエクスプローラーに近い感覚で行える。
  • iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスからも、専用アプリを介して利用できる。

ファイルサーバーの置き換えを検討している会社にとって、エクスプローラー上でそのまま扱えるかどうかは移行のしやすさに直結します。共有フォルダに慣れた社員へ「使い方は今までとほぼ同じ」と説明できるかどうかで、導入時の負担がまったく変わります。ここはトライアルで実機に入れて確かめる価値があります。

サポートの窓口についても記載があります。ヘルプサイトとメールアドレスが公開されており、受付時間は9時から18時、土日・祝日を除くとされています。有料プランは電話の窓口も付きます。

他の4製品と比べたときの強み

比較の対象

  • 強みユーザー数が無制限。人数が増えても月額が変わらないため、20人を超えたあたりからユーザー課金の製品より安くなります。
  • 強みファイルサイズ上限が全プラン100GB。Box Businessの5GB、Business Plusの15GBと比べると、下位プランでも大きな単体ファイルを扱えます。
  • 強みログ期間が有料プランで無期限。他4製品の公式料金ページでは、ログの保存期間を無期限と明記しているものを確認できませんでした。
  • 強み国内のグループ会社が提供し、データセンターはAWS東京リージョン。国内で完結させたい会社に説明しやすい構成です。
  • 強みアカウントの共有が禁止されていない。よくあるご質問には「アカウントの共有はお客様のご判断で可能です」とあり、Boxのように共有アカウントを明確に禁じる規定とは扱いが異なります。

他の4製品と比べたときの弱み

比較の対象

  • 弱み少人数では割高。10人ならビジネスプランで1人3,500円になり、ユーザー課金の製品より高くなります。
  • 弱み公開されている容量が3TBまで。それ以上は問い合わせで、金額が事前に分かりません。容量無制限のBoxとは前提が違います。
  • 弱み最低利用期間が12か月。Boxの月間プランやMicrosoft 365の7日間キャンセルと比べると、短く試して止めるという使い方ができません。
  • 弱みバックアップがオプション。月額に含まれる範囲だけで既存のバックアップ運用を置き換えられるかは、別途確認が要ります。
  • 弱みドキュメントの作成・編集機能やグループウェアは含まれない。Google WorkspaceやMicrosoft 365のように1本にまとめることはできません。
比較軸セキュアSAMBA ビジネスBox BusinessDropbox StandardGoogle Workspace StandardMicrosoft 365 Business Basic
課金の単位容量ユーザーユーザーユーザーユーザー
月額(表示)35,000円(税抜)1,980円(税込)1,500円1,600円1,049円(税抜)
30人で使ったとき35,000円59,400円45,000円48,000円31,470円
容量全社で500GB無制限チーム全体で5,000GB1人2TB(30人で60TB)1人1TB(30人で30TB)
1ファイル上限100GB5GB公式ページで確認できず公式ページで確認できず公式ページで確認できず

30人で並べると、金額だけならMicrosoft 365 Business Basicがわずかに安く、次がセキュアSAMBAです。ただし容量の水準はまったく違います。各製品の詳細は、BoxDropbox BusinessGoogle WorkspaceMicrosoft 365 Businessのページに分けています。

向いている会社と、向いていない会社

向いている

20人以上で、保存量が数百GBに収まる会社。人数が増えても月額が動きません。

向いている

取引先や協力会社にIDを配る使い方をする会社。人数が増えることが不利になりません。

向いている

単体で数十GBのファイルを扱う会社。ファイルサイズ上限が全プラン100GBです。

向いていない

10人以下の会社。1人あたりの負担がユーザー課金の製品より高くなります。

向いていない

保存量が読めない会社。容量でプランが決まるため、見積もりの起点が立ちません。

向いていない

短期間だけ使いたい会社。最低利用期間が12か月です。

最低利用期間12か月という条件

よくあるご質問の「セキュアSAMBAに最低利用期間はありますか?」の項には、「最低利用期間は12ヶ月となっております。短期利用の場合は、こちらからご相談ください」と書かれています。この1行は、料金表を見ているだけでは気づけない条件です。

12か月という条件は、Boxの年間プラン(更新日まで解約不可)と近い性質を持ちます。一方、Microsoft 365は有料開始から7日以内なら按分返金があり、Dropboxは満了日の30日前までに通知すれば止められます。試用の14日間で判断しきれるかどうかが、この製品を選ぶうえでの実質的な検討期間になります。

申し込みからの流れについては、「お問い合わせから最短5日でご利用開始いただけます」と記載があります。希望のプランのフォームから問い合わせ、担当者が容量とユーザー数、オプション内容をヒアリングして最適なプランを案内し、専用のWebフォームで必要事項を記入したうえで契約内容を最終確認する、という順序です。オンラインで即座に購入して使い始める形ではありません。

なお、サポートの費用については「サポートの費用は、月額費用内に含まれております」と明記されています。有料プランはメールと電話の両方が窓口です。

契約前に確認しておく5項目

  1. 今のファイルサーバーの使用量は何GBかこの1つでプランが決まります。300GB、500GB、1TB、3TBのどこに収まるかを先に出します。
  2. 3年後の保存量をどう見込むか容量課金なので、増えた分だけプランを上げることになります。年ごとの増加量を見積もっておきます。
  3. 今のバックアップ運用を続けるか世代管理されたバックアップはオプションです。日次5世代の差分バックアップが必要なら、その費用も見積もりに含めます。
  4. 人数は20人を超えるか超えるならユーザー課金の製品より有利になります。超えないなら他社と総額で比べてください。
  5. 14日間のトライアルで何を検証するか最低利用期間が12か月なので、この14日間が実質的な判断期間です。実データを入れて権限と共有の動きを確認します。

候補を絞る手順はクラウドストレージの選び方に、既存サーバーからの移し替えはクラウドストレージ移行の手順にまとめました。

よくある質問

本当に人数は無制限ですか

料金表のユーザー数の行は、有料4プランがいずれも「無制限」と記載されています。無料のフリープランのみ10名までです。

1つのアカウントを複数人で使えますか

よくあるご質問には「アカウントの共有はお客様のご判断で可能です。ただし、同じアカウントで複数端末から同時接続はできません」と書かれています。

アップロードできるファイルの大きさに制限はありますか

料金表のファイルサイズ上限は全プラン100GBです。加えてよくあるご質問には、最大5TBまでアップロード・ダウンロードが可能で、フォルダごとのアップロード・ダウンロードにも使えるとあり、契約容量を超えてのアップロード・ダウンロードはできないという注記が付いています。

最低利用期間はありますか

12か月と明記されています。短期利用の場合は個別に相談する形です。

表示価格に消費税は含まれますか

含まれません。料金表に「表示価格はすべて税抜き価格です」と記載されています。他社と総額で比べるときは、税込表示のBoxとそろえてから計算してください。

申し込んでからどれくらいで使えますか

「お問い合わせから最短5日でご利用開始いただけます」と記載されています。フォームからの問い合わせ、担当者によるヒアリング、専用Webフォームでの記入、契約内容の最終確認という流れです。

バックアップは月額に含まれますか

含まれません。バックアップと遠隔地バックアップはオプションでの提供と書かれています。月額に含まれる復元手段はゴミ箱機能です。

この記事で参照した一次情報

  • セキュアSAMBA「料金プラン」料金表、オプション、フリープランと14日間無料トライアルの比較、お申込みからご利用までの流れ(https://securesamba.jp/service/price/)2026年9月10日閲覧
  • セキュアSAMBA「よくあるご質問」最低利用期間、アップロード・ダウンロードの最大容量、第三者認証、標準搭載のセキュリティ機能、データセンター、端末ごとのアクセス制限、アカウントの共有、バックアップ、サポート費用、無料トライアルの条件、サーバーダウン時の対応の各項(https://securesamba.jp/faq/)2026年9月10日閲覧

比較表に並べた他社の金額は、Box「Boxサービスの価格」、Dropbox「プランを探す」、Google Workspace「柔軟な価格プラン オプションの比較」、Microsoft「一般法人向け Microsoft 365: プランと機能」で同じ日に確認しました。30人での合計額は各社の1ユーザー月額を30倍した単純計算で、税の区分はそろえていません。

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