WowTalkはキングソフト株式会社が提供するビジネスチャットです。公式サイトでは「クローズド環境でセキュアなやり取りができる国産ビジネスチャット」と説明されています。料金は1IDあたり月360円からで、5製品のなかでもっとも低い単価です。ただし公式の料金ページには最低契約数30ID〜と明記されており、この条件を外して単価だけを比べると判断を誤ります。加えて、契約期間は年間契約のみです。公式の料金ページに書かれている条件だけを使って、どの規模で有利になるのかを整理します。金額は2026年9月10日時点の掲載内容で、いずれも税抜きです。
- プランは3つ。シンプルが1ID 360円、スタンダードが1ID 500円、カスタマイズは問い合わせ。
- 最低契約数はシンプルとスタンダードが30ID、カスタマイズが1,000ID。
- 29人以下で使うと30ID分がかかる。5人ならシンプルで月10,800円、1人あたり2,160円になる。
- 端末制限、IPアドレス制限、パーティション、パスワードポリシーなどの管理機能はスタンダードから。
- 契約期間は年間契約のみ。5製品で月単位の契約が用意されていないのはWowTalkだけ。
- 無料トライアルはスタンダードプランを2週間。
料金と条件は、WowTalkの公式料金ページおよび公式サイトの記載に基づき、2026年9月10日に確認しました。
WowTalkはどんなサービスか
WowTalkは、社内の連絡をひとつの環境に閉じることを前面に出した製品です。公式サイトのトップには「クローズド環境でセキュアなやり取りができる国産ビジネスチャット」という文が置かれています。外部とつなぐことを売りにする製品とは、設計の出発点が逆です。

公式サイトには特徴として「抜群の使いやすさ」「安心の国内拠点でお困りごとを無料サポート」「充実した管理機能で高セキュリティを実現」「月360円から使えるリーズナブルな料金プラン」の4点が挙げられています。また、ISO27001とISO27017を取得しているという記載があります。トップページには「利用企業10,000社以上」という表示もありますが、これは同社が公表している数値で、BIZEEが独自に確認したものではありません。
機能面では、トーク、予約投稿、共有(掲示板)、タスク管理、日報、安否確認、匿名相談、サンクス、アルバム登録が料金ページの機能一覧に並んでいます。チャットだけでなく、日報や安否確認といった社内運用の道具が最初から含まれている構成です。あわせて、大規模言語モデルを使ったWowTalk AIがシンプルプランから利用できると案内されています。
提供会社と受付状況
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | WowTalk |
| 提供会社 | キングソフト株式会社 |
| 受付状況 | 新規申込みを受け付けている(公式料金ページに3プランを掲載) |
| 料金表示 | 日本円・税抜。1IDあたりの月額 |
| 最低契約数 | シンプル30ID〜/スタンダード30ID〜/カスタマイズ1,000ID〜 |
| 契約期間 | 年間契約のみ |
| 無料で試す方法 | スタンダードプランを2週間お試し |
| 取得している認証 | ISO27001、ISO27017(公式サイトの記載) |
| サポート | 電話、メール、フォーム問い合わせ、導入支援、活用支援 |
問い合わせ手段に電話が含まれている点は、5製品のなかでは目立ちます。公式サイトも「安心の国内拠点でお困りごとを無料サポート」という書き方をしており、サポート体制を選定理由として想定していることが読み取れます。
3つのプランと料金
| 項目 | シンプル | スタンダード | カスタマイズ |
|---|---|---|---|
| 月額 | 360円 | 500円 | お問い合わせ |
| 最低契約数 | 30ID〜 | 30ID〜 | 1,000ID〜 |
| 30IDでの月額 | 10,800円 | 15,000円 | — |
| トーク検索 | 90日間 | 1年間 | 問い合わせ |
| ファイルアップロード容量 | 30GB/月 | 50GB/月 | 問い合わせ |
| ファイルダウンロード期限 | 過去30日間 | 無期限 | 問い合わせ |
| ビデオ通話 | 最大5名 | 最大15名 | 問い合わせ |
| アルバム登録 | 1,000枚まで | 無制限 | 問い合わせ |
| トークログ | 過去12ヶ月間 | 無制限 | 問い合わせ |
| 端末制限・IP制限 | — | あり | 問い合わせ |
| WowTalk AI | 無料〜(一部例外あり) | 無料〜(一部例外あり) | 問い合わせ |
カスタマイズプランは金額が掲載されておらず、最低契約数だけが1,000ID〜と示されています。1,000IDという規模は、従業員1,000人以上の企業やグループ全体での導入を想定した水準です。中小規模の会社が検討する範囲では、実質的にシンプルとスタンダードの2択になります。
最低契約30IDが効く範囲

公式ページに出ている360円という数字が、そのまま1人あたりの負担になるのは30人からです。29人以下は30ID分の10,800円が下限になるため、人数が少ないほど1人あたりは高くなります。5人なら2,160円、10人なら1,080円、20人なら540円です。
この構造は、比較記事で単価だけが並べられているときに誤解を生みます。360円という数字はLINE WORKSの450円やChatworkの700円より低いのですが、20人で比べるとWowTalkが10,800円、LINE WORKSが9,000円で逆転します。30人で13,500円と10,800円になり、そこからはWowTalkが下です。
シンプルとスタンダードの差は140円

140円の差で動く項目は多く、しかも管理側に寄っています。公式ページ自身も「主要セキュリティ機能は、月500円のスタンダードプランから『端末制限』『IPアドレス制限』『パーティション』などが使えます」と書いています。
スタンダードだけに付く管理機能は、端末制限(PC、スマホ)、IPアドレス制限、パーティション、パスワードポリシー、管理画面の二段階認証、ファイルダウンロードIP制限、そして外部連携(利用料は個別相談)です。機能カスタマイズは全社設定が両プラン、個人設定はスタンダードのみで3パターン分と記載されています。
実務では、この一覧のうちどれが社内規程で必須かを先に確認するのが早道です。規程に端末制限やIP制限が含まれているなら、比較すべき金額はシンプルの360円ではなく、スタンダードの500円になります。30人ならシンプル10,800円、スタンダード15,000円で、月4,200円の差です。
トークの検索とログは別の項目になっている
WowTalkの料金表で分かりにくいのが、過去のやり取りを追う機能が2つに分かれていることです。ユーザー機能側に「トーク検索」があり、管理機能側に「トークログ」があります。
トーク検索は、利用者が自分の画面から過去の会話を探す機能で、シンプルが90日間、スタンダードが1年間です。トークログは管理者側の記録で、シンプルが過去12ヶ月間、スタンダードが無制限です。つまりシンプルプランでは、利用者は3か月分しか遡れませんが、管理者は12か月分を確認できるという構成になっています。
この違いは、要件を整理するときに効きます。「1年前のやり取りを確認したい」という要望が、現場の担当者からのものか、監査や労務の担当者からのものかで、必要なプランが変わります。前者ならスタンダードが要りますが、後者ならシンプルの管理機能で足りる可能性があります。
ファイルの容量とダウンロード期限
容量の表記も他社と異なります。シンプルが30GB/月、スタンダードが50GB/月で、月あたりのアップロード容量として示されています。累積の保存容量ではなく、その月に上げられる量という書き方です。
あわせて、ファイルダウンロード期限がシンプルで過去30日間、スタンダードで無期限と定められています。シンプルプランでは、31日前に共有されたファイルをダウンロードできません。図面や資料を後から取り出す運用が想定されるなら、この1点だけでスタンダードが必要になります。
アルバム登録も、シンプルが1,000枚まで、スタンダードが無制限です。現場の写真を記録として残す用途では、1,000枚は早い段階で到達する数です。写真を扱う業務かどうかで、プランの選び方が変わります。
3つの制限は、単独で見ると小さく感じますが、組み合わせると使い方が決まります。シンプルでは、月に30GBまで上げられるが、31日を過ぎたファイルは取り出せず、写真は1,000枚で止まる。つまり「その場で見て流す」使い方に寄っています。過去の資料を後から探す運用を想定するなら、スタンダードを前提に見積もることになります。140円の差をどう評価するかは、この使い方の違いに直結します。
なお、月あたりのアップロード容量という表記は他社にない書き方です。累積の保存容量で比べようとすると数字が噛み合わないため、他社と並べるときは「月にどれだけ上げるか」という別の軸で考える必要があります。1か月に30GBを超えるファイルをやり取りする職場は多くありませんが、動画を扱うなら現実的な上限です。
ビデオ通話は最大5名と最大15名
ビデオ通話の上限は、シンプルが最大5名、スタンダードが最大15名です。5製品のなかでは小さめの数字で、LINE WORKSスタンダード以上の200人、Slackプロの最大50人とは用途が違います。
5名という上限は、班や係の単位で話す使い方を想定した水準です。部署全体の打ち合わせには足りません。Web会議を別に契約している会社なら問題になりませんが、チャット側で会議まで済ませたい場合は、スタンダードの15名でも足りるかどうかを先に確かめる必要があります。
もっとも、5製品のうち通話の人数で選ぶ場面は限られます。会議を主目的にするなら、専用のWeb会議サービスのほうが録画や画面共有の機能が揃っています。チャットに付属する通話は、その場で数人が短く話すための手段と考えるほうが実態に合います。その前提に立てば、シンプルの5名でも困らない職場は少なくありません。
人数を入れたときの月額
30IDの下限を前提にした金額を並べます。29人以下はすべて30ID分で計算しています。
| 人数 | シンプル 360円 | スタンダード 500円 | シンプルの1人あたり |
|---|---|---|---|
| 5人 | 10,800(30ID分) | 15,000(30ID分) | 2,160 |
| 10人 | 10,800(30ID分) | 15,000(30ID分) | 1,080 |
| 20人 | 10,800(30ID分) | 15,000(30ID分) | 540 |
| 30人 | 10,800 | 15,000 | 360 |
| 50人 | 18,000 | 25,000 | 360 |
| 100人 | 36,000 | 50,000 | 360 |
| 300人 | 108,000 | 150,000 | 360 |
年間契約のみなので、実際に決めるのは12か月分の金額です。30人のシンプルなら年129,600円、スタンダードなら年180,000円になります。100人ならシンプルで年432,000円、スタンダードで年600,000円です。予算の稟議を通すときは、この年額のほうが実態に近い数字になります。
単価の効き方を他社と並べると、境目がはっきりします。30人でLINE WORKSスタンダードは13,500円、WowTalkシンプルは10,800円。50人では22,500円と18,000円。100人では45,000円と36,000円です。人数が増えるほど差が開き、100人では月9,000円、年間で108,000円の違いになります。ただし、この比較はWowTalkがシンプル、LINE WORKSがスタンダードという条件での話です。管理機能を合わせるならWowTalkもスタンダードになり、100人で50,000円となって逆転します。
年間契約のみという条件

公式の料金ページには「年間契約のみ」と書かれています。5製品を並べたとき、月単位の契約が用意されていないのはWowTalkだけです。Chatworkには月間契約、LINE WORKSには月額契約、Slackには月払いがあり、いずれも年契約より高い代わりに短い期間で切り替えられます。
この条件は、金額ではなく身動きの取りやすさに出ます。導入してから運用が合わないと分かっても、契約期間中は残ります。とくに、30IDの下限と組み合わさると影響が大きくなります。20人の会社が契約すると、30ID分を12か月払うことになり、シンプルで年間129,600円です。
逆に、要件が固まっていて人数も動かないのであれば、年間契約のみという条件は不利になりません。1年単位で予算を組む会社にとっては、むしろ計算が単純です。判断の前提は、契約前に要件を固め切れるかどうかにあります。
2週間の無料トライアルで確かめておくこと
トライアルはスタンダードプランを2週間です。他社が30日間や1か月を用意しているのと比べると短いため、確かめる項目を絞り込む必要があります。
- 管理画面の設定。端末制限、IPアドレス制限、パスワードポリシーを実際に設定し、社内規程を満たすかを確認します。トライアルの対象がスタンダードなので、ここは初日に触ります。
- パーティションの区切り方。部署やグループ会社を分ける設定が、自社の組織構造に合うかを見ます。
- トークログの取り出し方。管理者が過去の記録をどう確認するか、手順を実際に踏んでおきます。
- 日報と安否確認の使い勝手。チャット以外の機能を使う予定があるなら、この2つは実際の運用に近い形で試します。
- シンプルで足りるかの判断。トライアルはスタンダードですが、契約はシンプルにする可能性があります。使った機能のうち、どれがスタンダードだけのものかを記録しておきます。
最後の項目は見落とされがちです。2週間スタンダードを使ってからシンプルを契約すると、使えるつもりだった機能が消えます。トライアル中に、シンプルとの差分を意識して使うことをすすめます。
クローズドを前提にした設計が意味すること
公式サイトが最初に置いている「クローズド環境」という言葉は、機能の選び方に一貫して表れています。端末制限、IPアドレス制限、パーティション、ファイルダウンロードIP制限。いずれも、社内の情報を社内の中に留めるための仕組みです。
この設計は、社外との接続を売りにする製品とは逆を向いています。LINE WORKSは相手のLINEアカウントとつながれることを、directはゲストモードで社外を招けることを前面に出しています。Slackはコネクトで相手のワークスペースと共有チャンネルを作れます。WowTalkの料金ページには、社外のユーザーを招く機能が独立した項目として並んでいません。
したがって、選定の順番は次のようになります。社外の相手とチャットでやり取りする必要があるかを先に決める。必要ならWowTalkは候補から外れやすく、不要ならクローズドな設計と管理機能の安さが噛み合います。金額の比較は、この判断の後で行うほうが早く終わります。
もう1点、パーティションという機能は他社の料金表にあまり出てこない項目です。組織を区切って、区切りをまたぐやり取りを制限する仕組みと考えられます。グループ会社や事業部ごとに情報を分けたい場合、この設定があるかどうかで運用の作り方が変わります。具体的にどこまで細かく区切れるかは料金ページからは読み取れないため、必要な場合はトライアル中に実際の組織構造で試しておくことになります。
他製品と比較した強み
- 1IDあたり360円で、5製品のなかで表示単価がもっとも低い。
- 30人以上では総額でも最安になる。100人なら36,000円で、LINE WORKSスタンダードの45,000円を下回る。
- 端末制限、IPアドレス制限、パーティション、パスワードポリシーが500円のスタンダードに含まれる。
- 日報、安否確認、匿名相談、サンクスといった社内運用の機能が最初から入っている。
- 電話を含むサポート窓口があり、公式サイトで導入支援と活用支援が案内されている。
比較で際立つのは、管理機能の価格です。端末制限とIPアドレス制限を条件に入れると、Chatworkは1,200円のプロフェッショナル、Slackは1,920円のビジネスプラスになります。WowTalkはスタンダードの500円に含まれます。30人で計算すると、Chatworkが36,000円、Slackが57,600円、WowTalkが15,000円です。管理側の要件が重い会社ほど、差が開きます。
もう1つは、チャット以外の機能です。日報と安否確認をチャットと同じ画面で扱えるため、別のサービスを追加せずに済みます。5製品のなかで、安否確認を標準の機能一覧に載せているのはWowTalkだけです。
他製品と比較した弱み
- 最低契約数が30ID。29人以下では単価の安さが総額に反映されない。
- 無料プランがない。試せるのはスタンダードの2週間トライアルのみ。
- 契約期間が年間契約のみで、月単位の契約がない。
- ビデオ通話の上限がシンプルで最大5名、スタンダードで最大15名と小さい。
- シンプルはファイルダウンロード期限が過去30日間で、アルバム登録も1,000枚まで。
少人数の会社には向きません。5人で使うとシンプルで月10,800円になり、同じ5人でLINE WORKSスタンダードなら2,250円、Chatworkスタンダードなら3,500円です。差は4倍以上あります。10人でも10,800円のままなので、LINE WORKSの4,500円と比べると倍以上です。
試し方の選択肢が狭い点も、他社と比べたときの弱みです。Chatworkは100人まで、LINE WORKSは30人まで、directは10名まで無料で使い続けられます。WowTalkは2週間のトライアルが終われば有料契約に進むか、使うのをやめるかの二択になります。しかも契約は1年単位です。
向く利用者と向かない利用者
向いている
- 30人以上で、単価を抑えたい会社
- 端末制限やIPアドレス制限を社内規程で必須にしている会社
- 社外とつながず、社内の連絡だけに使う運用
- 日報や安否確認をチャットと同じ場所で扱いたい会社
- 電話で問い合わせられるサポートを重視する会社
向いていない
- 29人以下の組織(30ID分の下限がかかる)
- まず無料で長く試したい会社
- 月単位で契約を切り替えたい会社
- 部署全体のビデオ会議までチャットで済ませたい場合
- 社外の取引先や個人と日常的にやり取りする業務
カスタマイズプランと1,000IDの下限
3つめのカスタマイズプランは、料金が「お問い合わせください」で、最低契約数が1,000ID〜と記載されています。金額が公開されていないため、シンプルやスタンダードとの差額は分かりません。
公式の機能一覧では、カスタマイズプランの欄はすべて「カスタマイズプランの詳細はお問い合わせください」となっており、機能の可否も示されていません。1,000IDという下限から、大企業やグループ全体での導入を前提にしていることは読み取れますが、それ以上のことは公開情報からは判断できません。
検討する規模に該当する場合は、シンプルやスタンダードの条件をそのまま前提にせず、必要な機能を一覧にして問い合わせる形になります。BIZEEでは、金額が非公開のプランについて高い・安いの評価は行っていません。
WowTalkに関するよくある質問
10人でも契約できますか。
契約はできますが、公式の料金ページに最低契約数30ID〜と記載されているため、料金は30ID分になります。シンプルなら月10,800円です。
無料プランはありますか。
公式の料金ページに無料プランの掲載はありません。スタンダードプランを2週間お試しできるトライアルが案内されています。
月単位で契約できますか。
公式の料金ページには「年間契約のみ」と記載されています。
シンプルとスタンダードのどちらを選べばよいですか。
端末制限、IPアドレス制限、パーティション、パスワードポリシー、管理画面の二段階認証のいずれかが必要ならスタンダードです。不要で、トーク検索90日間とファイルダウンロード期限30日間で足りるならシンプルで済みます。
過去のやり取りはどこまで遡れますか。
利用者が検索できる範囲はシンプルで90日間、スタンダードで1年間です。管理者が確認できるトークログは、シンプルで過去12ヶ月間、スタンダードで無制限と記載されています。
初期費用はかかりますか。
公式の料金ページには初期費用の記載が見当たりませんでした。申込み前に確認してください。
WowTalkと比べるときに読む記事
- ビジネスチャット5製品比較(料金の決まり方・契約の下限・履歴の残り方)
- LINE WORKSの料金と機能
- Chatworkの料金と機能
- directの料金と機能
- Slackの料金と機能
- ビジネスチャットの導入手順
- ビジネスチャットの管理機能とセキュリティ
- ビジネスチャットの乗り換えと解約
参照した一次情報
- WowTalk 料金(キングソフト株式会社/2026年9月10日確認)
- WowTalk 公式サイト(キングソフト株式会社/2026年9月10日確認)

