Slackの料金と機能|プロ925円とビジネスプラス1,920円の境目、フリーの90日を公式情報で確認

Slackの円建て4プランの料金、シングルサインオンの位置、フリーの90日の履歴を扱う記事のアイキャッチ

SlackはSalesforce傘下のSlackが提供するビジネスチャットです。日本語の料金ページは円建てで表示され、プロが年払いで1ユーザー925円、ビジネスプラスが1,920円です。5製品のなかでは単価がいちばん高い位置にあり、その分だけ「何にお金を払っているのか」を切り分けて見る必要があります。この記事では、公式の料金ページと各プランのページに書かれている条件だけを使って、プランの境目がどこにあるかを整理します。金額は2026年9月10日時点の掲載内容です。

先に要点

  • プランは4つ。フリー0円、プロが年払い925円・月払い1,050円、ビジネスプラスが年払い1,920円・月払い2,160円、Enterprise+は問い合わせ。
  • フリーは90日分のメッセージが検索できる。それより前は表示されない。
  • プロで加わるのは無制限の履歴、無制限のアプリ連携、グループ通話(最大50人)、Slackコネクト、基本的なAI機能。
  • SAMLベースのシングルサインオンとSCIMユーザー管理はビジネスプラスから。ここで単価が倍以上になる。
  • ネイティブのデータ損失防止はEnterprise+のみ。
  • 確認した時点では、フリープランのアプリ連携数が公式の2ページで10個と3個に食い違っていた。

料金と条件は、Slackの日本語の公式料金ページ、プロプランのページ、フリープランのページの記載に基づき、2026年9月10日に確認しました。

Slackはどんなサービスか

Slackは、チャンネルという単位で会話を分けて進めるチャットです。プロジェクトやトピック、グループごとにチャンネルを作り、公開設定と非公開設定を選べます。フリープランのページには「Slack 上にプロジェクトやトピック、グループ専用の場所を作りましょう。チャンネルはパブリック設定のほか、プライベートにも設定できます」と書かれています。

もうひとつの柱が、外部サービスとの連携です。フリープランのページでは、アプリについて「業界の主要なソフトウェアやカスタムアプリを Slack に直接組み込めるため、すでにお使いのツールをさらに効果的に活用できます」と説明されています。有料プランではこの連携数が無制限になり、他のツールから通知を集める使い方が現実的になります。

安全面については、フリープランのページに「ISO 27001(情報セキュリティマネジメントシステム)や ISO 27018(クラウドにおける個人データの保護)などの国際的に認知されたセキュリティ認証を取得しています」という記載があります。

提供会社と受付状況

項目内容
サービス名Slack
提供会社Slack(日本語サイトのロゴに「from Salesforce」の表記)
受付状況新規申込みを受け付けている(公式料金ページに4プランを掲載)
料金表示日本円。税に関する表記は料金ページに見当たらない
無料で試す方法フリープラン(ワークスペースを作成する導線あり)
取得している認証ISO 27001、ISO 27018(フリープランのページに記載)

ここで1点、他の4製品と比べたときの違いがあります。Chatwork、LINE WORKS、direct、WowTalkはいずれも料金ページに税抜きか税込かの表記がありますが、Slackの日本語料金ページにはその記載が見当たりませんでした。見積もりを作るときは、表示金額に消費税が含まれるかどうかを申込み前に確認する項目になります。

4つのプランと料金

Slackのフリー・プロ・ビジネスプラス・Enterprise+の4プランについて、年払いと月払いの1ユーザーあたりの月額、含まれる条件を並べた図
公式料金ページとプロプランのページに掲載されている金額を整理したもの(2026年9月10日確認)
Slackの4プラン(1ユーザーあたりの月額・円)
項目フリープロビジネスプラスEnterprise+
年払い0円925円1,920円問い合わせ
月払い0円1,050円2,160円問い合わせ
メッセージ履歴90日間無制限無制限無制限
アプリ連携制限あり(記載が2ページで異なる)無制限無制限無制限
ミーティング1対1グループ(最大50人)グループグループ
外部との接続1対1のみグループの外部メッセージグループの外部メッセージグループの外部メッセージ
AI機能基本的なAI機能高度なAI機能エンタープライズグレードのAI機能
SAML SSO・SCIMあり複数のSAML設定
データ損失防止ネイティブのデータ損失防止

プロプランのページには、含まれる機能としてすべてのメッセージ履歴、チャンネル要約とハドルミーティング議事録という基本的なAI機能、最大50人のグループ通話と画面共有、canvasとリストによるプロジェクト管理、コーディング不要のワークフロー自動化、Slackコネクト、カスタムユーザーグループ、メッセージとファイルのカスタム保存ポリシー、無制限検索、プライオリティサポートが挙げられています。

年払いと月払いの差

プロは925円と1,050円、ビジネスプラスは1,920円と2,160円です。差は1割強で、Chatworkの「2か月分」やLINE WORKSの「約20%」と比べると小さめの設定です。年払いにする金銭的な動機は、他の2製品より弱いことになります。

ただし、確認した時点の料金ページには「3か月間 50% オフ」という表示が出ており、プロが525円、ビジネスプラスが1,080円と表記されていました。これは期間限定の割引で、期間が終われば元の金額に戻ります。この価格で1年分の予算を組むと、4か月目から計算が合わなくなります。見積もりには割引前の925円と1,920円を使うべきです。

フリープランの90日が意味すること

Slackのフリープランを説明する公式ページの画面。無制限のチャンネル、90日分の検索可能なメッセージ、最大で3個のアプリ、30分の音声・ビデオ通話などが並んでいる
Slack フリープラン(Slack/2026年9月10日確認)

フリープランのページには「Slack で送信されるすべてのメッセージは 90 日間保存され、検索できます」と書かれています。保存されないのではなく、検索できる範囲が90日ということです。この区切りは、Chatworkフリーの直近40日、directフリーの180日と並べると中間の位置にあります。

90日という長さは、試験導入としては十分です。3か月あれば、チャンネルの分け方が定着するか、通知の設計が業務に合うかを判断できます。一方で、取引の記録として残す用途には足りません。年に一度の棚卸しや、半年前の仕様変更の経緯を追う場面では、無料のままでは届きません。

公式ページの記載が食い違っている箇所

フリープランの条件について、確認した時点では公式の2ページで内容が異なっていました。数字が違うため、どちらかを採用して書くことはせず、両方をそのまま示します。

Slackの料金プラン一覧ページとフリープランの個別ページで、アプリ連携数が10個と3個、通話の記載が1対1のミーティングと30分の音声・ビデオ通話に食い違っていることを示した図
同じ日に取得した2つの公式ページの記載を並べたもの(2026年9月10日確認)

料金プランの一覧ページでは、フリーの欄に「最大で 10 個のアプリ」「1 対 1 のミーティング」と書かれています。一方、フリープランの個別ページでは「最大で 3 個のアプリ」「30 分の音声・ビデオ通話」となっています。メッセージ履歴の90日はどちらも同じです。

実務上の影響は、連携するアプリの数を前提に検討している場合に出ます。10個なら通知の集約をある程度試せますが、3個だと主要なツールを1つ2つ繋いだ時点で埋まります。無料で検証する計画を立てる前に、実際にワークスペースを作って何個まで追加できるかを確かめておくと、あとで前提が崩れません。

BIZEEでの扱い

この食い違いについて、どちらが現行の条件かはこの2ページの記載だけでは判断できませんでした。片方を正しいものとして本文に書くことはしていません。検討中の方は、公式ページを確認したうえで、実際のワークスペースの挙動を優先してください。

通話は何人まで入れるか

プロプランのページには「グループ通話・画面共有(最大50人)」と記載されています。料金プランの一覧ページ側では、フリーが1対1のミーティング、プロ以上がグループミーティングという書き方で、人数の数字は出ていません。

50人という上限は、5製品のなかでLINE WORKSの200人に次ぐ位置です。Chatworkの14人、WowTalkスタンダードの15名と比べると3倍以上あります。部署単位を超えた集まりまでチャット側で吸収できるかどうかで見ると、Slackは中間的な選択肢になります。

シングルサインオンとユーザー管理はビジネスプラスから

料金プランの一覧では、SAMLベースのシングルサインオンとSCIMユーザー管理がビジネスプラスの欄で有効になっています。プロの欄では利用できない扱いです。ここが、Slackの料金を大きく分ける場所です。

Slackのプロとビジネスプラスの月額を10人・30人・50人で比較し、シングルサインオンを条件に入れると金額が倍以上になることを示した図
年払いの1ユーザーあたりの月額に人数を掛けたもの(2026年9月10日確認)

30人でプロなら27,750円、ビジネスプラスなら57,600円です。差は月29,850円、年間で358,200円になります。この差の中身は、シングルサインオンとユーザー管理の自動化、そして高度なAI機能です。

判断のポイントは、シングルサインオンを他の手段で満たせるかどうかです。全社のログインをIDaaSで統合している会社なら、Slackだけを例外にできないという理由でビジネスプラスが必須になります。逆に、入退社の処理を手作業で回している規模なら、SCIMによる自動連携の価値は小さく、プロで足ります。

Slackの単価が高く見えるのは、多くの場合ビジネスプラスの1,920円と他社の最下位プランを比べているからです。同じ条件で比べるなら、プロの925円と各社の管理機能付きプランを並べてください。

人数を入れたときの月額

単価に人数を掛けた金額を並べます。プロとビジネスプラスのどちらを選ぶかで、同じ人数でも倍以上変わります。

Slackの月額(年払いの1ユーザー単価で計算・単位=円)
人数プロ 925円ビジネスプラス 1,920円差額
5人4,6259,6004,975
10人9,25019,2009,950
30人27,75057,60029,850
50人46,25096,00049,750
100人92,500192,00099,500

月払いを選ぶと、プロは1,050円、ビジネスプラスは2,160円になります。30人のプロで比べると、年払いが27,750円、月払いが31,500円で、月3,750円の差です。1年では45,000円になります。Chatworkのように2か月分が浮くわけではありませんが、金額としては無視できません。

なお、ここに掲げた金額は表示価格をそのまま掛けたものです。税の扱いが料金ページに書かれていないため、実際の請求額はこの数字と一致しない可能性があります。予算を確定させる前に、税込みかどうかを確認してください。

canvas、リスト、ワークフロー自動化はプロに含まれる

プロプランのページには、含まれる機能として「canvas とリストによるプロジェクト管理」「コーディング不要のワークフロー自動化」が挙げられています。チャットの外側にある作業を、同じ画面のなかで扱うための仕組みです。

canvasは、チャンネルに紐づく文書のような領域で、決定事項や手順をチャットの流れから切り離して置けます。リストは項目に担当や状態を持たせて管理する形式です。ワークフロー自動化は、たとえば特定のチャンネルに投稿があったら定型の質問を返す、といった処理を、コードを書かずに組めるものと説明されています。

ここは他製品との比較で効く部分です。Chatworkはチャットの発言をタスクにする方式で、依頼と完了の管理に寄っています。Slackのcanvasとリストは、依頼の管理というより、決定事項と項目の一覧を残すことに寄った設計です。どちらが合うかは、チャットの外にある業務が「誰に頼むか」中心なのか「何が決まったか」中心なのかで変わります。

あわせて、プロプランのページには「メッセージ・ファイルのカスタム保存ポリシー」という記載もあります。無制限に残すかどうかを組織側で決められるという意味で、逆に言えば、保存期間を短くする運用も選べます。記録を長く残すことが必ずしも望ましくない業種では、この設定の有無が判断材料になります。

データ損失防止はEnterprise+だけ

料金プランの一覧では、ネイティブのデータ損失防止がEnterprise+の欄だけで有効になっています。ビジネスプラスでも使えません。機密情報の外部送信をサービス側で止めたい要件がある場合、選択肢はEnterprise+のみで、金額は営業への問い合わせになります。

また、Enterprise+では「複数の SAML 設定」と「エンタープライズ検索」が加わります。グループ会社ごとに認証基盤が分かれている構成では、この複数SAML設定が効いてきます。逆に単一の会社で使うなら、ビジネスプラスの単一SAMLで足ります。

外部の会社を招く「Slackコネクト」

料金プランの一覧では、フリーが「1 対 1 の外部メッセージ」、プロ以上が「グループの外部メッセージ」となっています。取引先や協力会社とチャンネルを共有して進める使い方は、プロ以上で成立します。

この点は、5製品のなかでSlackを選ぶ理由として挙がりやすい機能です。相手もSlackを使っている場合、双方のワークスペースをつないで同じチャンネルで会話できます。相手にアカウントを作らせずにつなぐLINE WORKSとは、想定している相手が違います。取引先が同業のIT企業なら前者、現場のアルバイトや個人顧客なら後者、という分かれ方です。

料金ページに書かれていないこと

比較の材料として押さえておくべきなのは、公式の料金ページで確認できなかった項目です。憶測で埋めず、そのまま列挙します。

  • ファイルストレージの容量。料金ページには容量の欄がなく、プランの区切りは履歴の期間で示されています。
  • 税の扱い。表示金額が税込みか税抜きかの記載が見当たりませんでした。
  • 解約の手続きと返金。料金ページには記載がありません。
  • ゲストアカウントの条件。料金ページの4プランの比較欄には、ゲストに関する項目が見当たりませんでした。
  • フリープランの人数上限。人数の上限を示す記載が見当たりませんでした。

これらは、契約前にヘルプセンターまたは営業窓口で確認する項目です。とくに解約と返金の条件は、年払いを選ぶ場合に影響します。

チャンネルの設計を決めないと通知で埋まる

Slackはチャンネル単位で会話を分ける前提の製品です。無制限にチャンネルを作れるため、導入初期に何も決めずに始めると、数か月で誰も追えない数になります。フリープランのページにも「無制限のチャンネル」が最初の項目として挙がっており、数の制約で自然に整理されることは期待できません。

設計で決めておく点は3つあります。第一に、チャンネルを何の単位で作るか。プロジェクト単位、顧客単位、部署単位のどれを基本にするかを先に決めます。第二に、公開と非公開の使い分け。原則を公開にしておくと、あとから参加した人が経緯を追えます。第三に、閉じる条件。プロジェクトが終わったチャンネルをいつアーカイブするかを決めておかないと、一覧が過去のもので埋まります。

通知の設計も同じです。連携アプリが無制限になると、外部サービスからの自動投稿が増えます。人の発言と機械の通知を同じチャンネルに流すと、読む側は両方を見落とすようになります。通知専用のチャンネルを分け、そこには人が書き込まないという運用にしておくと、読む対象がはっきりします。この作業は製品の機能ではなく運用の設計なので、契約前ではなく導入直後の課題として扱うことになります。

チャンネルの数が増えたあとで整理するのは手間がかかります。参加者が多いチャンネルほど、閉じるときに合意を取る相手が増えるためです。最初の1か月のうちに命名の規則を決め、頭に部署や案件の記号を付けておくと、あとから並べ替えるだけで整理できます。運用の負担を下げる工夫は、料金の比較には現れませんが、定着するかどうかを大きく左右します。

他製品と比較した強み

  • 有料プランでアプリ連携が無制限になる。他のツールから通知を集める使い方は5製品のなかでもっとも作りやすい。
  • プロで最大50人のグループ通話が使える。Chatworkの14人、WowTalkスタンダードの15名を上回る。
  • Slackコネクトで、相手のワークスペースとチャンネルを共有できる。
  • フリーでも90日分のメッセージを検索できる。Chatworkフリーの40日より長い。
  • チャンネル要約や議事録などのAI機能がプロに含まれる。

強みが出るのは、他のツールとつないで使う場面です。開発やマーケティングのように、外部サービスの通知をひとつの場所に集める運用が定着している職場では、連携数の無制限は実質的な必須条件になります。この観点で見ると、単価925円は他社の450円や700円と単純比較すべきものではありません。

他製品と比較した弱み

  • 単価が5製品でもっとも高い。100人ならプロで92,500円、LINE WORKSスタンダードの45,000円の2倍を超える。
  • シングルサインオンを条件に入れると1,920円になり、差はさらに開く。
  • 料金ページに容量、税の扱い、解約条件、フリーの人数上限の記載がない。
  • 確認した時点で、フリープランの条件が公式の2ページで食い違っていた。
  • データ損失防止はEnterprise+のみで、金額が公開されていない。

金額の面では、社内連絡だけに使うなら説明が難しくなります。30人でSlackプロが27,750円、LINE WORKSスタンダードが13,500円ですから、月14,250円の差を機能で埋める必要があります。連携するアプリがない、外部の会社と共有チャンネルを作らない、という条件なら、その差を説明する材料は乏しくなります。5製品の比較で総額を確認してください。

向く利用者と向かない利用者

向いている

  • 他のツールの通知をチャットに集めたい開発・マーケティングの現場
  • 取引先もSlackを使っており、共有チャンネルで進めたい業務
  • 20人から50人規模で、グループ通話まで含めて使いたい会社
  • IDaaSで全社のログインを統合しており、SCIM連携が必要な会社

向いていない

  • 社内連絡だけに使い、外部連携をしない会社
  • 100人規模で単価を抑えることが最優先の場合
  • 無料のまま1年以上の記録を残したい場合
  • データ損失防止をサービス側で完結させたいが、Enterprise+の予算がない場合

導入前に確かめておくこと

  1. 連携するアプリを先に決める。無料で試す場合、実際に追加できるアプリの数を確認します。公式ページの記載が食い違っているため、画面で確かめる必要があります。
  2. シングルサインオンが要るかを決める。ここでプロとビジネスプラスのどちらになるかが決まり、金額が倍以上変わります。
  3. 3か月間の割引を予算に入れない。4か月目からの金額で計算します。
  4. 税の扱いを問い合わせる。料金ページに記載がないため、見積もりの前に確認します。
  5. 90日を越える運用を想定する。試用が3か月を超える見込みなら、有料化の時期を先に決めておきます。

Slackに関するよくある質問

フリープランは何人まで使えますか。
日本語の料金ページとフリープランのページには、人数の上限を示す記載が見当たりませんでした。制限として明記されているのは90日分のメッセージ、アプリ連携の数、通話の条件です。

90日を過ぎたメッセージはどうなりますか。
フリープランのページには「Slack で送信されるすべてのメッセージは 90 日間保存され、検索できます」と書かれています。それより前のメッセージの扱いについて、同ページには記載がありません。

プロとビジネスプラスの違いは何ですか。
料金プランの一覧では、SAMLベースのシングルサインオンとSCIMユーザー管理、そして高度なAI機能がビジネスプラスから使えるとされています。メッセージ履歴やアプリ連携はどちらも無制限です。

表示されている料金に消費税は含まれますか。
日本語の料金ページには、税に関する表記が見当たりませんでした。申込み前に確認してください。

グループ通話は何人まで入れますか。
プロプランのページには「グループ通話・画面共有(最大50人)」と記載されています。

3か月50%オフはいつまでですか。
確認した時点では期間の終了日は表示されていませんでした。割引後の金額はプロが525円、ビジネスプラスが1,080円と表記されています。

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