メールワイズ クラウド版の料金と条件|600円と1,800円の2コース、5ユーザーからという下限【2026年】

メールワイズ クラウド版の2コースと1ユーザー月額600円、最低利用人数5人を示したアイキャッチ

問い合わせ用のメールアドレスを複数人で見ている会社が、最初に検討に挙げやすいのがサイボウズの「メールワイズ」です。クラウド版は1ユーザー月額600円から使え、初期費用がかからず、契約は1か月単位。ただし5人からという最低人数があり、コースによってメールアドレスの登録可能数が変わります。ここでは公式の費用ページに書かれている条件だけを使い、料金の決まり方、コースの違い、契約中に人数やコースを変えたときの扱いまで整理します。

メールワイズ クラウド版の要点

スタンダードコースは月額600円/1ユーザー(年額7,200円)、プレミアムコースは月額1,800円/1ユーザー(年額21,600円)。いずれも税抜です。

初期費用0円、バージョンアップ費用0円、契約期間は1か月から。ただし5ユーザーからの契約になります。

コースの差はメールアドレス数(10個まで/11個以上)とメールアプリケーション数(1個/20個×5)。ストレージはどちらも5GB×ユーザー数です。

ユーザー数やコースを減らす方向の変更は、月額なら翌月1日、年額なら契約更新のタイミングでしか反映されません。

メールワイズとは何をするサービスか

メールワイズは、問い合わせ窓口のメールアドレスを複数人で共有して処理するためのサービスです。個人のメールソフトで受けていると、誰が返したのか、まだ誰も見ていないのか、同じ人に二重で返していないかが分かりません。共有の受信箱に対応状況を持たせて、その取りこぼしをなくすのが目的の道具です。

提供はサイボウズ株式会社。同社はグループウェアのGaroonや業務アプリのkintoneも提供しており、メールワイズはその中で「問い合わせ対応」に特化した製品にあたります。

費用ページには「本ページでは、2024年10月1日以降の新価格体系を記載しております。」という注記が置かれています。過去の価格を見ている記事と食い違う場合は、この注記の有無を確かめてください。

機能は4つのかたまりに分かれている

公式の機能ページは、メールワイズの機能を「メール対応の効率化・見える化」「定常業務の品質向上」「顧客管理・分析」「セキュリティ・システム環境」に分けて並べています。料金の話に入る前に、何が標準で付いてくるのかを押さえておくと、コースの選び方が変わります。

表1 機能ページに並ぶ主な機能(サイボウズの公表内容)
かたまり機能説明として書かれていること
メール対応の効率化・見える化メールアプリケーションメールの送受信を行う基本機能
ステータス機能メール1通ごとに担当者・確認者・処理状況を設定できる
コメント機能メール・電話履歴・訪問履歴などにコメントを書き込める
対応履歴メールアドレスとひも付いて、過去のやり取りが時系列で一覧できる
定常業務の品質向上テンプレートよくある返答文をテンプレートとして登録できる
一斉送信アドレス帳の宛先やCSVによる任意の宛先へ一斉送信できる
絞り込み未処理のメールや、自分が担当者・確認者のメールだけを一覧表示できる
フォルダ機能絞り込みとは別に任意でフォルダを作成できる
顧客管理・分析アドレス帳共有登録したアドレスデータを一括管理して共有できる
電話履歴/訪問履歴メールだけでなく電話や訪問の履歴も記録できる
集計レポートメール・電話履歴・訪問履歴などをワンクリックで集計しグラフ表示できる
kintone連携サイボウズのkintoneと連携してCRMとして活用できる(クラウド版のみ)

問い合わせ管理で要になるのはステータス機能です。1通ごとに担当者・確認者・処理状況を持たせられるため、誰が持っているのかが画面で分かります。二重返信も、未対応の放置も、この1点で防ぐ設計になっています。

クラウド版でしか使えない機能がある

機能ページには、パッケージ版との差が注記で示されています。kintone連携は「※クラウド版のみ」、自動設定のうち自動返信と自動転送も「※自動返信・転送はクラウド版のみ」とされています。

自動設定は、条件を指定してフォルダの振り分けや処理状況・担当者を自動で設定する機能です。受け付け完了の自動返信や、別のメールアドレスへの自動転送もここに含まれます。問い合わせフォームからのメールを一次受付として自動返信したい場合、この機能がクラウド版側にしかない点は選定の分かれ目になります。

そのほか、日時を基準にメール一覧の指定位置へ線を引く「区切り線」、担当者・確認者に設定されたときのメール通知、メールアプリケーションに置かれる掲示欄の「お知らせ欄」、HTML形式のメールへの対応、10分単位で日時を指定できる送信予約、各機能へのアクセス権設定などが公表されています。

クラウド版の前提:初期費用0円、契約1か月から、5人から

公式は、クラウド版について「専門知識がなくてもインターネットにつながる環境があればすぐに利用開始可能です。初期費用なしで、月額600円で5人からご利用いただけます。バージョンアップやサーバー管理などのメンテナンスはサイボウズにお任せください。」と説明しています。

図1 クラウド版の4つの前提(公式の表示)

初期費用 0円

初期費用やサーバーの運用などは一切かかりません。

バージョンアップ費用 0円

常に最新バージョンが利用できます。

契約期間 1か月〜

契約期間は1か月から利用できます。

利用人数 5人〜

利用人数は5人から契約できます。

ここで効いてくるのが5人という下限です。問い合わせ担当が2人しかいない会社でも、契約は5ユーザー分から。スタンダードコースの月額払いなら600円×5人で月3,000円(税抜)が最低ラインになります。少人数で始めたい場合は、この下限が最初の比較軸になります。

メールワイズの費用ページで、初期費用0円・バージョンアップ費用0円・契約期間1ヶ月〜・利用人数5人〜が並んでいる画面キャプチャ
メールワイズ「費用」ページ。上部に利用人数とメールアドレス数から月額を出すシミュレーションがあり、その下にクラウド版の4つの前提が並ぶ。

コースは2つ。価格は600円と1,800円

クラウド版には「スタンダードコース」と「プレミアムコース」の2つがあります。公式の表に書かれている内容をそのまま並べます。

表2 メールワイズ クラウド版のコース比較(サイボウズの公表内容。表示価格はすべて税抜)
項目スタンダードコースプレミアムコース
初期費用無料無料
価格(5ユーザーから契約可能)月額600円/1ユーザー
年額7,200円/1ユーザー
月額1,800円/1ユーザー
年額21,600円/1ユーザー
メールアドレス数10個まで登録可能11個以上登録可能
メールアプリケーション1個20個×5
ストレージ5GB×ユーザー数
サポートメール・電話によるサポート

価格差は3倍ですが、増えるのは容量ではありません。ストレージは両コースとも5GB×ユーザー数で同じです。差が出るのは、扱えるメールアドレスの数と、メールアプリケーションの数です。

コースの差は「窓口をいくつ持てるか」

スタンダードコースはメールアドレスを10個まで登録でき、メールアプリケーションは1個です。プレミアムコースは11個以上のメールアドレスを登録でき、メールアプリケーションは20個×5になります。

公式はプレミアムコースを勧める人として「複数の部署でメールワイズを使いたい方」「アドレス帳などを別に運用したい方」を挙げています。1つの窓口を1チームで見るならスタンダード、部署ごとに窓口を分けて別々に運用したいならプレミアム、という切り分けです。

「メールアドレス数」と「ユーザー数」は別物

料金はユーザー数(人数)に掛かり、コースはメールアドレス数(窓口の数)で分かれます。10人で1つの窓口を見る場合と、5人で12個の窓口を見る場合では、選ぶコースが逆になります。

費用ページの上部にはシミュレーションがあり、利用人数・メールアドレス数・アクセス権制限の希望を入れると、条件に合うコースと費用が出ます。アクセス権制限は「メールアドレスごとにメールBOXを分けたい」「メールアドレスごとにアクセス権を利用したい」場合に希望する、と案内されています。

ストレージは人数に比例して増える

ストレージは5GB×ユーザー数です。10ユーザーなら50GB、30ユーザーなら150GBがドメイン全体で使える計算になります。人数を増やせば容量も増える設計なので、人数の割に添付ファイルが重い業種でなければ、容量が先に足りなくなる形にはなりにくいでしょう。

足りない場合は有料オプションで増設できます。次の節で扱います。

有料オプションは2つ。IPアドレス制限は標準搭載

公式は「IPアドレス制限、Basic認証は無料で標準搭載です」と明記しています。そのうえで、有料オプションとして「セキュアアクセス」と「ディスク増設」を用意しています。

表3 有料オプションの料金(サイボウズの公表内容。表示価格に消費税は含まれない)
オプション概要月額年額
セキュアアクセス外出先や自宅などから安全にアクセスできる250円/1ユーザー3,000円/1ユーザー
ディスク増設ドメイン全体で使えるストレージ容量を10GB単位で追加できる1,000円/10GB12,000円/10GB

セキュアアクセスについては「クラウド版『メールワイズ』とユーザー数を揃える必要はありません」と注記されています。全員ぶん買う必要はなく、外から入る人の分だけ足せる、という意味です。

月額と年額はどちらを選ぶか

スタンダードコースの年額は7,200円で、月額600円×12か月と同額です。プレミアムコースも年額21,600円で、月額1,800円×12か月と一致します。つまり、年額にすることによる値引きは公表されていません。

では何が違うのかというと、人数やコースを動かせるタイミングです。公式は月額サービスを勧める人として「繁忙期、閑散期でユーザー数を増減したい方」「いつでも解約できることを希望する方」を挙げ、「月額コースだと繁忙期は必要なユーザー数分で契約して、閑散期は一時的にユーザー数を減らすことができます」と説明しています。

図2 月額と年額で変わるのは「減らせるタイミング」

  1. 増やすとき 月額・年額とも、申し込み受領時から反映されます。年額の場合は、追加ユーザー数の月額ライセンス料金を残り月数分購入する形です。
  2. 減らすとき(月額) 翌月1日から反映されます。ただし、ユーザー数を追加した月には減らすことができません。
  3. 減らすとき(年額) 契約の更新タイミングでのみ可能です。年度の途中で人が抜けても、その分をすぐには落とせません。

契約中にユーザー数を変えたときの計算

公式の説明を、月額と年額で並べます。

表4 契約中にユーザー数を変更した場合(サイボウズの公表内容)
区分料金の扱い反映されるタイミング
月額サービス変更を申し込むと翌月分から変更後の月額料金が適用される。ユーザー数を追加した月には減らすことができない追加は申し込み受領時から、減少は翌月1日から
年額サービス追加は、追加ユーザー数の月額ライセンス料金を残り月数分購入することで可能。減少は契約の更新タイミングでのみ可能追加は申し込み受領時から、減少は契約更新月から

注意したいのは、月額サービスでも「追加した月には減らせない」という制約がある点です。月の途中で増やして同じ月に戻す、という使い方はできません。

契約中にコースを変えたときの計算

コース変更にも同じ構造があります。月額サービスでは、変更を申し込むと翌月分から変更後の月額料金が適用され、アップグレードは申し込み受領時から、ダウングレードは翌月1日から反映されます。ここでも「コースをアップグレードした月には、コースをダウングレードすることができません」という制約が付きます。

年額サービスでプレミアムコースへ上げる場合は、プレミアムアップグレードライセンス(月額1,200円/1ユーザー)を残り月数分購入する形です。スタンダードコースへ戻すダウングレードは、契約の更新タイミングでのみ可能とされています。

1,200円という数字は、プレミアム1,800円とスタンダード600円の差額と一致します。上げるときは差額を払えばいつでも上げられ、下げるときは更新まで待つ、という設計です。

他サービスと比べた強み

  • 1ユーザー月額600円(税抜)という下限が公開されている。金額を問い合わせずに見積もれる
  • 初期費用とバージョンアップ費用がどちらも0円で、契約期間が1か月から
  • 月額サービスなら、ユーザー数を期中に減らせる(翌月1日から反映)
  • IPアドレス制限とBasic認証が無料で標準搭載
  • ストレージが5GB×ユーザー数で、人数に比例して増える

問い合わせ管理の分野には、金額を公開していないサービスが少なくありません。たとえばインゲージのRe:lationは料金ページでプラン構成(フリー/スターター/ビジネス/プロ)とストレージ・登録ユーザ数を公開していますが、各プランの金額は表示されていません。ラクスのメールディーラーも、価格の導線が問い合わせフォームになっています。この2社と比べると、メールワイズは「自社で計算できる」点が実務上の強みになります。

契約の刻みも比較点です。yaritoriは初期費用0円・最低契約期間なし・最低利用人数2人からで、1ユーザー月額1,980円〜と公表しています。人数の下限はyaritoriのほうが低く、単価はメールワイズのほうが低い、という関係です。

他サービスと比べた弱み

  • 5ユーザーからという最低人数がある。担当が2〜3人の会社でも5人分を払う
  • 年額にしても単価が下がらない(年額=月額×12)。前払いの見返りが公表されていない
  • 年額サービスだと、期中にユーザー数を減らせない
  • スタンダードコースはメールアドレス10個・メールアプリケーション1個まで。窓口を分けたい場合は3倍のプレミアムへ
  • 外部からの安全なアクセス(セキュアアクセス)は別料金

最低人数の影響は小さくありません。2人で使う場合、5ユーザー分の月3,000円を2人で割ると実質1人1,500円です。この水準になると、最低2人から契約できるyaritoriの1,980円〜と実質的な差は縮まります。人数が少ないほど、単価ではなく下限で決まります。

年額の扱いも確認が要ります。多くのサービスは年間一括払いに割引を付けますが、メールワイズの公表値では月額と年額の総額が同じです。年額を選ぶ理由は価格ではなく、請求処理の回数や予算の立て方のほうにあります。

向いている会社と、向いていない会社

図3 条件から見た向き・不向き

向いている

問い合わせ担当が5人以上いる

窓口のメールアドレスが10個以内に収まる

繁忙期と閑散期で人数が動くため、月額で増減させたい

すでにサイボウズ製品を使っていて、運用の窓口をそろえたい

向いていない

担当が2〜3人で、最低5ユーザーの下限が重い

部署ごとに11個以上の窓口を持ちたいが、プレミアムの1,800円は出せない

年間一括払いの割引を前提に予算を組んでいる

チャットやSNSなど、メール以外のチャネルも同じ画面で扱いたい

無料お試しと申し込み

費用ページには「全ての機能を無料でお試しいただけます」として、30日間の無料お試しへの導線が置かれています。5人からという下限があるサービスなので、実際に窓口のメールを流し込んで、担当の割り当てと重複対応の防止が回るかを試用期間中に確認しておくと、契約後の後戻りが減ります。

なお、特定非営利活動法人や特定の条件を満たした任意団体には「チーム応援ライセンス」が用意されていると注記されています。

メールワイズの最新の価格・コース条件は公式の費用ページで確認できます

メールワイズ 公式の費用ページを見る

よくある質問

メールワイズの料金はいくらですか。

クラウド版のスタンダードコースが月額600円/1ユーザー(年額7,200円/1ユーザー)、プレミアムコースが月額1,800円/1ユーザー(年額21,600円/1ユーザー)です。いずれも税抜で、5ユーザーから契約できます。

初期費用はかかりますか。

かかりません。公式は初期費用0円、バージョンアップ費用0円と明記しています。

何人から契約できますか。

5人からです。費用ページのシミュレーションでも、利用人数は5人以上で入力するよう案内されています。

スタンダードとプレミアムはどちらを選べばよいですか。

メールアドレスを10個まで登録できれば足りるならスタンダード、11個以上登録したい場合はプレミアムです。公式はプレミアムを勧める人として「複数の部署でメールワイズを使いたい方」「アドレス帳などを別に運用したい方」を挙げています。

途中で人数を減らせますか。

月額サービスなら翌月1日から反映されます。ただし、ユーザー数を追加した月には減らせません。年額サービスの場合、減少は契約の更新タイミングでのみ可能です。

容量が足りなくなったらどうしますか。

ディスク増設のオプションで、ドメイン全体で使える容量を10GB単位で追加できます。月額1,000円/10GB、年額12,000円/10GBです。

外出先から安全に使いたい場合は。

セキュアアクセスのオプションがあります。月額250円/1ユーザー、年額3,000円/1ユーザーで、契約ユーザー数をメールワイズ本体と揃える必要はないと注記されています。

まとめ

メールワイズ クラウド版は、スタンダードコースが月額600円/1ユーザー、プレミアムコースが月額1,800円/1ユーザー(いずれも税抜)。初期費用とバージョンアップ費用は0円で、契約期間は1か月からです。ただし5ユーザーからという最低人数があるため、少人数の窓口では単価より下限が効きます。

コースの差はメールアドレス数(10個まで/11個以上)とメールアプリケーション数(1個/20個×5)で、ストレージはどちらも5GB×ユーザー数です。容量で選ぶのではなく、窓口をいくつ持つかで選ぶ設計になっています。

年額を選んでも単価は下がりません。代わりに、人数やコースを減らす方向の変更は契約更新まで待つことになります。動きの多い組織は月額、体制が固定なら年額、という判断軸になります。価格と条件は改定されることがあるため、申し込みの前に公式の費用ページで最新の表示をご確認ください。

単価の低さと5ユーザーからという下限を、他の4サービスの条件と同じ表に載せて確かめたい場合は、問い合わせ管理システム比較5選に料金の型ごとの一覧を置いています。

集計レポートで担当者別の対応件数と処理残件数をグラフにできる点は、導入後に配分を直す材料になります。他の4サービスが何をどこまで数字にできるかは、問い合わせ対応の品質は何で測るかで並べています。

参照した一次情報

  • サイボウズ「メールワイズ 費用」https://mailwise.cybozu.co.jp/price/(2024年10月1日以降の新価格体系である旨、クラウド版の説明、初期費用0円・バージョンアップ費用0円・契約期間1ヶ月〜・利用人数5人〜、スタンダードコースとプレミアムコースの価格とメールアドレス数・メールアプリケーション・ストレージ・サポート、プレミアムコースと月額サービスを勧める人、有料オプションのセキュアアクセスとディスク増設の料金、IPアドレス制限とBasic認証の標準搭載、契約中のユーザー数・コース変更の料金計算と反映タイミング、プレミアムアップグレードライセンス月額1,200円/1ユーザー、チーム応援ライセンス、30日間の無料お試し)2026年10月1日確認
  • サイボウズ「メールワイズ 機能」https://mailwise.cybozu.co.jp/functions/(メールアプリケーション・ステータス機能・コメント機能・対応履歴・テンプレート・一斉送信・絞り込み・フォルダ機能・アドレス帳共有・電話履歴/訪問履歴・集計レポート・kintone連携〈クラウド版のみ〉、区切り線・メール通知・お知らせ欄・HTMLメール対応・自動設定〈自動返信と転送はクラウド版のみ〉・送信予約・ユーザー名簿・アクセス権・全文検索)2026年10月1日確認
  • インゲージ「Re:lation 料金プラン」https://ingage.jp/relation/pricing/(フリー/スターター/ビジネス/プロの4プラン構成とストレージ・登録ユーザ数。各プランの金額は表示されていない)2026年10月1日確認
  • Onemile Partners「yaritori 料金プラン」https://yaritori.jp/plan/(初期費用0円、最低契約期間なし、最低利用人数2人から、1ユーザー月額1,980円〜、7日間無料トライアル)2026年10月1日確認
  • ラクス「メールディーラー」https://www.maildealer.jp/(価格の導線が問い合わせフォームであること)2026年10月1日確認

価格・条件は2026年10月1日に各社の公式サイトで表示されていた内容です。改定されることがあります。実際の見積もりと契約条件は提供会社にご確認ください。

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