SelectTypeの料金表には「予約受付の可能件数」という行があり、フリーからプレミアムまで4プランすべてに「無制限」と書かれています。では何がプランを分けているのかというと、その2行上にある「予約受付期間」です。フリーは7日後まで、ベーシックは30日後まで、プロフェッショナルは90日後まで、プレミアムは366日後まで。何日先の予約を受け付けられるかで月額が決まります。
この記事では、2026年10月12日にSelectTypeの公式料金ページ、利用規約、会社概要ページで確認した内容から、料金表の読み方、決済手数料の内訳、契約と解約の条件を整理します。金額は公式ページの表記に従い、税抜と税込を併記します。
提供会社と沿革
SelectTypeを運営しているのは株式会社セレクトタイプ(SelectType, Inc.)です。会社概要ページによると、所在地は東京都豊島区南大塚、設立は平成29年4月17日、資本金は10,000,000円、代表者は代表取締役の田中武義氏、事業内容はWebサービスの企画・開発・運営と、予約システムを中心としたクラウドサービス「SelectType」の提供です。
同じページの沿革には、2013年9月にベータ版の提供を開始し、2016年10月に1万ユーザー、2017年4月に開発チームを法人化して会社を設立、2017年7月に正式リリース、2018年1月に5万ユーザー、2018年4月にプレミアムプランの提供開始、2020年7月に10万ユーザー、2024年4月に15万ユーザーを突破と記載されています。サービスの提供開始が法人設立より3年半早いという経緯です。
ユーザー数は同社の自己申告であり、第三者による検証はされていません。この記事では比較の軸には使っていません。なお会社概要には取得認証としてISOとISMSの記載があり、それぞれの認証機関のサイトへのリンクが置かれていますが、取得した規格の番号や登録番号までは掲示されていませんでした。セキュリティの要件が厳しい組織では、認証の範囲と有効期限を別途確認する必要があります。
料金プランの全体像
| プラン | 月額(税抜) | 月額(税込) | 公式の説明 |
|---|---|---|---|
| フリー | 無料 | 無料 | 無料お試しが期間無制限。まずは試したい人向け |
| ベーシック | 1,500円 | 1,650円 | 広告非表示。商用利用のスタートに |
| プロフェッショナル | 3,000円 | 3,300円 | 3ヵ月先まで受付可能。リッチに使いたい人向け |
| プレミアム | 10,000円 | 11,000円 | 1年先まで受付可能。複数スタッフで予約管理 |
プラン名の下に置かれた公式の説明文が、そのまま何でプランを選ぶかを示しています。ベーシックは「広告非表示」、プロフェッショナルは「3ヵ月先まで受付可能」、プレミアムは「1年先まで受付可能・複数スタッフで予約管理」。件数や容量ではなく、広告の有無、受付期間、スタッフ数が選択の理由として提示されています。

プランを分けているのは予約受付期間
詳細な料金表を縦に読むと、プランごとの差が具体的に分かります。
| 項目 | フリー 無料 | ベーシック 1,650円 | プロフェッショナル 3,300円 | プレミアム 11,000円 |
|---|---|---|---|---|
| 予約受付の可能件数 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| 予約受付期間 | 7日後まで | 30日後まで | 90日後まで | 366日後まで |
| 時刻の最小単位 | 15分 | 15分 | 15分 | 5分 |
| 予約カレンダー作成可能数 | 10個 | 30個 | 50個 | 250個 |
| 過去の予約履歴保管件数 | 直近100件 | 直近300件 | 直近10,000件 | 直近50,000件 |
| 保管できるお客様情報 | 100人 | 300人 | 10,000人 | 100,000人 |
| 予約管理担当者 | 1名 | 1名 | 3名 | 15名 |
| サブ管理者 | 1名 | 1名 | 1名 | 5名 |
| メールマガジン配信 | - | 500件/月 | 2,000件/月 | 10,000件/月 |
| 画像アップロード | 10MB | 100MB | 1GB | 5GB |
| 多言語 | - | - | - | +5言語 |
| 広告表示 | あり | なし | なし | なし |
件数が無制限であるのに「過去の予約履歴保管件数」に上限があるのが、この料金表の要点です。フリーなら直近100件、ベーシックなら直近300件。月に500件の予約を受け付けても料金は変わりませんが、履歴として参照できるのは最新の300件だけ、という構造になります。
この点はSTORES 予約やRESERVAのような件数課金型とは性質が違います。件数課金型では上限を超えると費用が増えますが、SelectTypeでは費用は増えず、古い履歴から見えなくなります。CSVで定期的に書き出す運用があるかどうかで、影響の大きさが変わります。
受付期間でプランが決まる業種の分かれ方
図1 何日先まで受け付けるかで決まるプラン
7日後まで
フリー(無料)
当日・翌日の受付が中心の整体院、カット専門の理美容、当日枠のあるサロン。広告は表示される。
30日後まで
ベーシック1,650円
1か月先までの予約で足りる飲食店、レンタルスペース、月次の定期メンテナンス。広告が消える最初のプラン。
90日後まで
プロフェッショナル3,300円
3か月先まで枠を開けるスクール、写真スタジオ、車検・点検の予約。履歴保管が10,000件に増える。
366日後まで
プレミアム11,000円
年次の健康診断、年度単位で埋まる施設の貸出、ブライダル。時刻の最小単位が5分になり担当者15名まで。
この構造の実務的な帰結は、業種によって最低ラインが変わるという点です。年次の健診を受け付ける必要があるなら、予約が月10件でもプレミアム11,000円が必要になります。逆に当日予約しか扱わないなら、月1,000件を受け付けてもフリーの0円で動きます。件数で料金が決まる他の4サービスとは、見積もりの立て方そのものが違います。
決済手数料はStripe手数料との合計
SelectTypeのオンライン決済はStripeを使う仕組みで、手数料は「Stripe手数料+SelectType手数料」の合計として料金表に掲示されています。
| 決済方法 | フリー | ベーシック | プロフェッショナル | プレミアム |
|---|---|---|---|---|
| クレジットカード | Stripe 3.6%+SelectType 2% =5.6% | 3.6%+1.3% =4.9% | 3.6%+1% =4.6% | 3.6%+1%=4.6% |
| コンビニ決済 | 3.6%または120円+2% =5.6% | =4.9% | =4.6% | =4.6% |
| 銀行振込(Stripe) | Stripe 1.5%+2% =3.5% | =2.8% | =2.5% | =2.5% |
プランが上がるとSelectType側の取り分が2%、1.3%、1%と下がる設計です。クレジットカードなら5.6%から4.6%まで1ポイント、銀行振込なら3.5%から2.5%まで1ポイント下がります。
月の決済額が30万円なら、フリーとプロフェッショナルの差は1%で月3,000円。プロフェッショナルの月額3,300円とほぼ同額です。つまり月30万円以上を決済するなら、プロフェッショナルの月額は手数料の削減分でほぼ相殺されます。月100万円なら削減額は月10,000円で、月額3,300円を大きく上回ります。
なお、コンビニ決済にはStripe手数料が120円を下回った場合は120円がStripe手数料になるという注記があります。少額の決済ではこの最低額が効きます。たとえば1,000円の決済なら3.6%は36円ですが、実際には120円が適用されます。
規約には返金時の扱いも記載されており、ユーザーがエンドユーザーに返金した場合、SelectType手数料はその返金率に応じて減額され、全額返金時は0円になるとされています。一方でStripe手数料については、利率や返金を含む一切のルールがStripe社とユーザー間の契約条件に従い、同社は責任を負わないと明記されています。
個別プランとパッケージプラン
SelectTypeは予約システム単体のサービスではありません。料金ページには、予約システム(予約フォーム・イベント)、フォーム(アンケート・診断テスト・メールフォーム)、ホームページ・メンバーシステムの3つの料金表が別々に置かれています。
公式の案内では、予約システム・フォーム・ホームページをそれぞれ個別にプラン選択できること、複数を使いたい場合はパッケージプランのほうが得になることが示されています。予約だけが必要なら予約システムの料金表だけを見ればよく、問い合わせフォームやアンケートも同じ基盤で使いたい場合は、合計の形が変わります。
この構造は、他の4サービスにはない特徴です。他社ではアンケート機能がプランに含まれるか別オプションかのどちらかですが、SelectTypeでは独立した料金表を持つ別機能として並列に扱われます。
契約期間は1か月で、自動更新される
利用規約の「有料サービス」の項に、契約と支払いの条件が定められています。
図2 有料サービスの契約と支払いに関する規約の定め
- 前払い方式で、支払いはクレジットカード 有料サービスは前払い方式とし、支払方法はクレジットカードによる支払いとすると定められています。利用開始前までに決済の手続きを行います。
- 初回支払日と同じ日に毎月課金される 有料プランに申し込んで最初に決済された日を初回支払日とし、毎月同じ日に向こう1か月分の利用料を支払う形です。
- 月末や閏年は前日方向に調整される 最初の支払いが3月31日だった場合、次回は4月30日、その次は5月30日になると規約に例示されています。
- 1か月の定義が明記されている 有料版の提供期間は1か月で、「1ヶ月」とは登録日より翌月の登録日同日の前日までを指します。翌月に同日が存在しない場合は翌月末日の前日までです。
- 自動更新が基本 有料サービスは継続契約による自動更新を基本とし、利用期間満了前までに無料プランへの変更かアカウント削除の手続きがなされなかった場合、自動的にサービス開始時に希望した期間と同一の期間・同条件で更新されます。
- 支払いがなければ提供を停止できる 登録されたクレジットカードでの支払いが不能だった場合、支払いがなされるまでの間、有料サービスの提供を開始しない、または停止できると定められています。
解約は無料プランへのダウングレード
規約と特定商取引法に基づく表記のいずれにも、解約の手順が書かれています。有料プランの解約は任意のタイミングで可能で、解約後は翌月以降の請求が行われません。手続きはマイページのプラン変更から無料プランへ変更する形です。
そのうえで、既に支払われた分に対する返金は承っていないと規約と特商法表記の両方に明記されています。月の途中で無料プランへ戻しても、その月の分は日割りになりません。
この条件は、同じく返金しないと明記しているRESERVAと共通します。一方で、1か月単位の契約なので、やめると決めてから実際に請求が止まるまでの期間は最長でも1か月です。1年契約のAirリザーブや6か月単位のChoiceRESERVEとは、拘束される期間の長さが違います。
領収書については、マイページの支払い履歴・領収書発行機能からダウンロードできるとされています。ただし90日以前または直近100件を超える利用分、すでに削除されたアカウントについては対応できないという注記が付いています。経理処理のために領収書が必要な場合、アカウントを削除する前に取得しておく必要があります。
他の予約システムと比べたときの強み
公式情報から確認できる強み
- 有料プランの下限が月1,650円。比較した5サービスの中で最も低い水準です。広告非表示もこの価格で付きます。RESERVAで広告を消すにはシルバー年払6,600円が必要です。
- 予約受付の可能件数が全プランで無制限。件数が増えても月額は変わりません。
- 決済手数料がプランに応じて下がる。クレジットカードで5.6%から4.6%、銀行振込で3.5%から2.5%まで下がります。
- 契約が1か月単位。やめると決めてから請求が止まるまでが短く、解約もマイページの操作で完結します。
- 無料プランに期間の制限がない。公式の表記も「無料お試しが期間無制限」です。
- 予約以外の機能が独立した料金表を持つ。フォームやホームページを使うかどうかを予約と切り離して決められます。
他の予約システムと比べたときの弱み
公式情報から確認できる弱み
- フリープランの予約受付期間が7日後まで。1週間より先の予約を入れられないため、無料で試せる範囲が狭くなります。
- 予約履歴の保管に上限がある。フリーは直近100件、ベーシックは直近300件です。件数が無制限でも、記録として残る件数は限られます。
- サブ管理者がプレミアム以外は1名。予約管理担当者はプロフェッショナルで3名になりますが、サブ管理者はプレミアムで初めて5名になります。
- 支払い済みの返金がない。規約と特商法表記の両方に明記されています。
- 時刻の最小単位が15分。5分単位で枠を切れるのはプレミアムだけです。10分刻みの診療や点検を扱う運用では、11,000円が最低ラインになります。
- 多言語対応がプレミアムのみ。+5言語はプレミアムだけの機能です。
向く利用者と向かない利用者
| 区分 | 内容 |
|---|---|
| 向く | 予約を1か月先までしか受け付けない。ベーシック1,650円で件数無制限・広告非表示が揃う。 |
| 向く | 予約の件数は多いが単価が低い。件数では課金されないため、月数千件でも月額が変わらない。 |
| 向く | 短期間だけ使いたい。1か月単位で、解約はマイページから無料プランへ変更するだけ。 |
| 向かない | 1年先まで予約を受け付ける必要がある。プレミアム11,000円が最低ラインになり、Airリザーブのベーシック5,500円を上回る。 |
| 向かない | 過去の予約履歴を長期間システム上に残したい。保管件数に上限があり、古いものから参照できなくなる。 |
| 向かない | 多数のスタッフに管理権限を配りたい。サブ管理者はプレミアムでも5名です。 |
月800件・1か月先まで受付という条件で5サービスを並べる
SelectTypeが最も有利になる条件、つまり件数が多く受付期間が短い運用で、5サービスの年額を並べます。基本料金と初期費用だけの積算で、決済手数料とオプションは含めていません。
| サービス・プラン | 月額 | 12か月分 | 初期費用 | 合計 |
|---|---|---|---|---|
| SelectType ベーシック | 1,650円 | 19,800円 | 掲示なし | 19,800円 |
| Airリザーブ ベーシック | 5,500円 | 66,000円 | 0円 | 66,000円 |
| RESERVA ゴールド年払 | 13,200円 | 158,400円 | 0円 | 158,400円 |
| STORES 予約 ビジネス | 28,600円 | 343,200円 | 無料 | 343,200円 |
| ChoiceRESERVE Bコース | 44,000円 | 528,000円 | 33,000円 | 561,000円 |
月800件という条件では、RESERVAはシルバー(500件)では足りずゴールド(1,000件)が必要になり、STORES 予約はチーム(300件)を大きく超えるためビジネス(2,000件)になります。ChoiceRESERVEはAコース(300件)を超えるのでBコース(2,000件)です。件数で区切られる3サービスはここで一段上がります。
SelectTypeとAirリザーブは件数で上がらないため、SelectTypeのベーシック19,800円とAirリザーブのベーシック66,000円が並びます。差の46,200円は、受付期間の制約を受け入れられるかどうかの対価と読めます。1か月より先の予約が入る運用なら、SelectTypeはプロフェッショナル3,300円(90日後まで)かプレミアム11,000円(366日後まで)になり、数字が変わります。
予約以外の機能を使う場合の料金表
フォームの料金表も同じ4プラン構成で、フリーはフォーム3つ・1フォームあたり質問10問・回答100件まで、問い合わせの返信履歴保管が1件、お客様情報100人、添付ファイルなしという範囲です。決済手数料の率は予約システムの料金表と同じ数字が掲示されています。
予約とフォームの両方を使う場合、個別にプランを選ぶかパッケージプランを選ぶかで合計が変わります。公式の案内では、複数機能を使いたい場合はパッケージプランのほうが得になると説明されています。予約だけで足りるのか、アンケートや問い合わせ管理まで同じ基盤に乗せるのかを先に決めておくと、見積もりの比較が単純になります。
この分離は、料金の読み方にも影響します。他社の比較記事でSelectTypeの月額が1,650円と紹介されている場合、それは予約システムの個別プランの金額です。フォームやホームページを含めた構成では別の数字になるため、同じ条件で並べるときは何のプランの金額かを確認する必要があります。
公式ページに掲示がなく、読み取れなかった項目
料金表・利用規約・特定商取引法に基づく表記を読んでも分からなかったことを、推測を交えずに記録しておきます。
- 予約受付期間の上限を超える日付の予約を、管理者が手動で登録できるかどうか。料金表の項目は「予約受付期間」であり、顧客側の受付の話か管理側も含むのかが判別できませんでした。
- 過去の予約履歴が保管件数を超えたとき、古いデータが削除されるのか、画面上で参照できなくなるだけなのか。
- 初期費用の有無。料金表に初期費用の行がなく、0円と明示されているわけでもありません。
- 決済手数料の掲示が、予約システムの決済とフォームの決済で共通なのかどうか。
- プランを途中で上げたときの差額の扱い。規約には下げる場合の記載はありますが、上げる場合の日割りや差額精算についての定めを見つけられませんでした。
よくある質問
無料のまま商用で使えますか
公式の説明ではフリープランは「まずは試したい人向け」で、ベーシックが「商用利用のスタートに」と位置づけられています。フリーでは広告が表示され、予約受付期間が7日後まで、予約管理担当者が1名、過去の予約履歴の保管が直近100件までという制限があります。
プレミアムの11,000円を払う価値があるのはどんな場合ですか
料金表でプレミアムだけに付く条件は、予約受付期間366日後まで、時刻の最小単位5分、予約カレンダー250個、履歴保管50,000件、お客様情報100,000人、予約管理担当者15名、サブ管理者5名、+5言語、ファイル提出機能、LINE連携です。このうち1つでも要件に入っていれば、下位プランでは代替できません。とくに「1年先まで受け付ける」「5分刻みで枠を切る」の2つは、業種によっては必須条件になります。
決済手数料は結局いくらですか
クレジットカードの場合、フリーで5.6%、ベーシックで4.9%、プロフェッショナルとプレミアムで4.6%です。いずれもStripe手数料3.6%を含んだ合計値として料金表に掲示されています。銀行振込はStripe手数料1.5%を含み、2.5%から3.5%です。
他のサービスとの違いを一覧で見たい
5サービスの料金・件数・契約条件を横断でまとめた表は予約システム比較5選にあります。件数でプランが決まるサービスはSTORES 予約の料金と契約条件とRESERVAの料金プランと規約の条件、件数が無制限で機能差が中心のサービスはAirリザーブの費用プランと解約条件で扱っています。料金が何に連動するのかという論点そのものは予約システムの料金は何で決まるのかにまとめました。
参照した一次情報
プランごとの月額(税抜・税込)、予約受付の可能件数、予約受付期間、時刻の最小単位、予約カレンダー作成可能数、過去の予約履歴保管件数、保管できるお客様情報、予約管理担当者とサブ管理者の人数、メールマガジン配信数、画像アップロード容量、多言語、広告表示、決済手数料の内訳: SelectType「ご利用料金」https://select-type.com/price.php および公式トップページ https://select-type.com/
前払い方式、初回支払日と毎月の課金日、1か月の定義、自動更新、解約の手順、返金の扱い、領収書の発行条件、返金時の手数料減額、Stripe手数料の責任範囲: SelectType「利用規約」第8項・第11項・第12項 https://select-type.com/kiyaku.php、および「特定商取引法に基づく表記」https://select-type.com/law.php
会社名、所在地、設立、資本金、代表者、事業内容、沿革: 株式会社セレクトタイプ「会社概要」https://select-type.com/info/
表の時点: 2026年10月12日。料金表は税抜と税込の両方が掲示されていたため、本文では併記した。比較に用いた他社の数値は、同じ日にそれぞれの公式サイトで確認している。料金・規約は提供元の判断で改定されるため、申し込み前に公式サイトで最新の内容を確認してください。

