X-point Cloudの料金と機能|基本20,000円+500円×人の構造と、1TBを含む設計を検証

X-point Cloudの料金と機能。基本サービス20,000円とサービス利用500円かける人数を示した2026年版のアイキャッチ

X-point Cloudは、紙やExcelの申請書をそのままの見た目で電子化することを中心に据えたクラウド型ワークフローシステムです。提供会社は株式会社エイトレッド。初期費用は0円で、スタンダードプランは基本サービス20,000円/月に加えて500円×ユーザー数、プリペイドプランは基本228,000円/年に加えて475円×ユーザー数×12という構成です(いずれも税抜)。

他の4製品が「1ユーザーいくら」だけで料金を組み立てるのに対し、この製品は契約1件あたりの基本料金を置いています。そのぶん、基本容量が1TB(最大10TB)と桁違いに大きく、セキュリティのオプションも細かく用意されています。2026年9月6日に公式サイトで確認した内容から、どの規模で有利になり、どの規模で不利になるのかを整理します。同じ条件で5製品を並べた表はワークフローシステム比較に載せています。

提供会社と製品の位置づけ

X-point Cloudは株式会社エイトレッドが提供しています。製品トップページには、デロイト トーマツ ミック経済研究所「コラボレーション・モバイル管理ソフトの市場展望 2025年度版」(2011年度〜2024年度)を出典としたSaaSワークフロー市場14年連続シェアNo.1という表示と、導入社数5,000社以上という記載があります。シェア表示に調査会社名と調査名が併記されている点は、確認できる形になっています。

項目 公式サイトの記載
提供会社 株式会社エイトレッド
初期費用 0円
スタンダード(月額) 基本サービス20,000円+サービス利用500円×ユーザー数
プリペイド(年額) 基本サービス228,000円+サービス利用475円×ユーザー数×12
基本容量 1TB(最大10TB)
税表記 税抜
無料お試し 30日間(本番と同様の環境を発行)
認証 ISO27001/ISO27017(2024年1月1日付)
導入社数 5,000社以上
モバイル iOSまたはAndroid端末から利用可(オプション)

製品の説明には「複雑かつ高度な業務にも対応する様々な機能を備えたワークフローシステム」「クラウド環境で利用できるためサーバーも不要」とあります。オンプレミス版のX-pointも別に提供されており、このページで扱うのはクラウド版です。

料金の構造|基本料金+ユーザー単価

X-point Cloudのスタンダードプランで、基本サービス20,000円とユーザー単価500円の内訳が人数によってどう変わるかを示した積み上げ棒グラフ
基本料金は人数が少ないほど重くなる

スタンダードプランの月額は、基本サービス20,000円にサービス利用500円×ユーザー数を足した金額です。この構造では、人数が少ないほど1人あたりの負担が大きくなります。

利用人数 基本サービス サービス利用 月額合計 1人あたり
10人 20,000円 5,000円 25,000円 2,500円
30人 20,000円 15,000円 35,000円 1,167円
50人 20,000円 25,000円 45,000円 900円
100人 20,000円 50,000円 70,000円 700円
300人 20,000円 150,000円 170,000円 567円

10人だと1人あたり2,500円になり、コラボフロー スタンダードの500円の5倍です。300人まで増やしても567円で、ジョブカンワークフローの300円には届きません。金額だけで見れば、この製品が5製品のなかで最も高いという結論になります。

ただし、比べているものが同じかどうかは検討が要ります。基本料金の中には1TBの基本容量が含まれており、他社が1ユーザーあたり5GB・10GBという単位で示しているのとは設計が違います。100人で比べると、コラボフロー スタンダードは合計500GB、X-point Cloudは1TB。300人ならコラボフローが1.5TBで並びますが、10人では50GBと1TBで20倍の開きです。添付ファイルの量が多い会社ほど、この差が効いてきます。

プリペイドプランは5%割引

年額前払いのプリペイドプランは、基本サービスが228,000円、サービス利用が475円×ユーザー数×12という金額です。スタンダードを12か月続けた場合と比べます。

プラン 基本サービス(年) サービス利用(30人・年) 年間合計
スタンダード(月額) 240,000円 180,000円 420,000円
プリペイド(年額) 228,000円 171,000円 399,000円

30人なら年間21,000円の差です。公式の料金シミュレーションのページにも「契約年数1年の場合、月額が5%OFF」という説明があり、基本サービス(240,000円→228,000円)もユーザー単価(500円→475円)もそれぞれ5%引きになっています。

注意点は前払いであることです。年度の途中で人数が減っても、支払い済みの金額は変わりません。事業の縮小や組織再編が見込まれる時期なら、割引を取りにいかず月額のスタンダードを選ぶ判断もあります。

X-point Cloudの料金ページ。スタンダードとプリペイドの基本サービス料とサービス利用料が表示されている公式画面
出典:X-point Cloud 料金(2026年9月6日確認)

オプションの課金方式は3通り

X-point Cloudのオプションを、固定プランのみ・ユーザー数か固定を選べるもの・数量で決まるものの3方式に分けて整理した図
オプションの課金方式は3通りに分かれる

この製品を見積もるうえで最も手間がかかるのがオプションです。課金の方式が3通りあり、それぞれ人数との関係が違います。

オプション 金額 課金方式
eFormMaker 5,000円 固定
電子帳簿保存法対応 5,000円 固定
クラウドサイン連携 20,000円 固定
GMOサイン連携 20,000円 固定
AI搭載ワークフロー 35,000円 固定
承認完了書類外部出力 40,000円 固定
テスト環境 40,000円 固定
モバイル 150円×ユーザー数/35,000円 選択
経路検索 150円×ユーザー数/35,000円 選択
kintone連携 150円×ユーザー数/35,000円 選択
グループウェア連携 150円×ユーザー数/20,000円〜35,000円 選択
IP接続制限 500円×許可IPアドレス 数量
IP接続制限 範囲指定 5,000円×許可範囲 数量
クライアント証明書 300円×ライセンス数(5ライセンス単位) 数量
50GB容量増設 1,000円(50GB単位) 数量

「選択」の方式は、人数によって有利な側が入れ替わります。モバイルなら150円×ユーザー数と35,000円の固定を比べて、233人が分岐点です。それより少なければユーザー課金、多ければ固定のほうが安くなります。グループウェア連携はサイボウズ Officeが20,000円、desknet’s NEO・Google Workspace・SharePoint・サイボウズ Garoonが35,000円の固定プランです。

ここで比較の注意が1つあります。モバイル利用がオプションである点は、他の4製品と条件が異なります。ジョブカンワークフローはスマホ申請・スマホ承認を機能一覧に含み、rakumo ワークフローもモバイル対応を機能として掲載しています。コラボフローはモバイルアプリが月額150円のオプションで、X-point Cloudと同じ扱いです。スマートフォンからの承認を前提にするなら、この費用を最初から総額へ入れてください。

紙やExcelの様式をそのまま電子化する

この製品の中心にあるのは「紙やExcelの申請書をそのままの見た目で電子化」という設計です。製品トップページでも、申請書の作り方としてこの点が最初に置かれています。

様式を変えられない事情がある会社では、この一点で候補が絞られます。監査で様式が指定されている、社内規程に書式が定められている、あるいは取引先へ提出する形式が決まっている、といった場合です。様式を作り直す前提の製品では、規程の改定まで含めた作業になり、導入が半年単位で遅れることがあります。

フォーム作成については、eFormMakerというフォーム作成ソフトがオプションとして用意されています。料金シミュレーションのページには「ユーザー1ライセンスが基本サービスに含まれます」という記載があり、1人分は基本料金に含まれる形です。複数の担当者でフォームを作る体制にするなら、追加のライセンス費用が発生します。

無料トライアルでは、1,000帳票以上のサンプルフォームを確認・利用できると案内されています。自社の様式に近いものが見つかれば、ゼロから作る必要がありません。

承認経路と代理承認

製品トップページに掲載されている経路まわりの機能は、ノーコードでの経路設定と代理承認機能です。条件分岐については、トップページで明示的な記載を確認できませんでした。金額による自動分岐が必須の要件なら、無料トライアル期間中に実際の様式で確かめるか、販売元へ確認してください。

この点は、コラボフローが「申請時自動条件分岐」「判定時自動条件分岐」「複合条件」を機能名として細かく公表しているのと対照的です。機能がないという意味ではなく、公表ページの粒度が違うということです。

「経路検索」がオプションとして用意されている点は特徴的です。150円×ユーザー数か35,000円の固定で選べます。経路の数が多い環境で、どの申請がどの経路を通るかを探す用途と読めますが、具体的な内容はページの記載からは判断できません。

代理承認については、製品トップページに「代理承認機能」が搭載されていると記載されています。承認者の不在で決裁が止まる問題は、規模が大きい会社ほど頻繁に起きます。部長が出張している週に稟議が10件たまる、といった状況を避けるには、代理を指定する運用ルールをシステムの設定と合わせて決めておく必要があります。誰が誰の代理になれるのかを決裁規程の側で定義しておかないと、機能があっても使われないまま止まります。

もう1つ、経路の設計で確認しておきたいのが、承認者の人数が多い階層をどこまで許容するかです。紙の様式をそのまま移すと、押印欄の数だけ承認ステップが並ぶことになります。電子化を機に段数を減らすのか、そのまま移してから見直すのかは、様式の再現という強みをどう使うかの判断でもあります。段数の見直しは承認経路の設計で扱っています。

検索・集計とデータの出し方

製品トップページには「すべての入力項目を対象に絞り込み検索」「クエリ集計・CSV出力」という説明があります。よくある質問のページでは、さらに具体的に次の内容が記載されています。

  • 検索結果から各書類のPDFダウンロードが可能
  • 出力項目を選択してCSVファイルで出力が可能
  • リモート出力機能を使うと、クエリを定期的に実行し、実行結果のCSVファイルを任意の場所に出力できる

3つ目の「リモート出力機能」は、他の4製品の公表内容には見当たりません。承認済みのデータを定期的に別システムへ渡す運用を、APIを書かずに実現できます。会計システムへ月次で連携したい、といった要件に対する現実的な手段です。

API連携(Webhook・REST API)も製品トップページに掲載されているため、リアルタイムの連携が必要なら、そちらを使う選択もあります。

セキュリティのオプションと認証

よくある質問のページには、セキュリティに関する記載がまとまっています。

項目 内容 費用
ISO27001/ISO27017 2024年1月1日付で認証取得 ―
IP接続制限 接続元のIPアドレスを制限する 500円×許可IPアドレス
IP接続制限 範囲指定 範囲でIPを許可する 5,000円×許可範囲
クライアント証明書 端末を証明書で限定する 300円×ライセンス数(5単位)
SAML認証によるSSO シングルサインオン ページに費用の記載なし
添付ファイルのウイルスチェック アップロードされたファイルを検査 ページに費用の記載なし

添付ファイルのウイルスチェック機能を明示している製品は、5製品のなかでX-point Cloudだけでした。社外の協力会社から見積書を受け取って添付する運用があるなら、この機能の有無は判断材料になります。

IP接続制限が「許可IPアドレス1つあたり500円」という数量課金である点は、拠点が多い会社では積み上がります。料金シミュレーションのページにも「2拠点以上必要な場合は別途申し込みが必要」という趣旨の記載があります。10拠点なら5,000円、範囲指定なら1範囲5,000円です。自社のネットワーク構成に合わせて、どちらが安いかを計算してください。

無料トライアルの条件

トライアルは30日間で、本番と同様の環境が発行されます。よくある質問のページには「30日間無償のトライアルサイト」「本番と同様の環境を発行」「管理画面へのアクセスが可能」と記載されています。

加えて、トライアルのページには「トライアル期間中にご契約いただくと、トライアル環境をそのまま本番環境として利用することが可能」という案内があります。試用で作り込んだフォームと経路を、契約後に作り直す必要がありません。この点はコラボフローと同じ扱いです。

ただし申し込みには簡単な審査があり、フリーメールアドレスでの申し込みは断られる可能性があると案内されています。個人での検証目的ではなく、法人での導入検討を前提にした運用です。会社のメールアドレスを用意してから申し込んでください。

デモについては、営業担当による製品デモ、ハンズオンセミナー、ユーザー画面を体験できるデモサイトが用意されています。社内の合意形成に人を巻き込む段階では、デモサイトのほうが説明の手間が少なくて済みます。

他製品と比較した強み

  • 紙・Excelの様式をそのまま電子化する設計:様式を変えられない業種で、移行時の抵抗が最も小さくなります。コラボフローが同じ方向性ですが、こちらは製品の中心に据えています。
  • 基本容量が1TB(最大10TB):他社が1ユーザーあたり5GB・10GBで積み上げるのに対し、契約単位で大きな枠を持ちます。少人数で大量の添付を扱う運用ではこちらが有利です。
  • セキュリティのオプションが細かい:IP接続制限、範囲指定、クライアント証明書、SAML認証、添付ファイルのウイルスチェックが揃い、必要なものだけ足せます。ウイルスチェックを明示しているのは5製品でここだけです。
  • リモート出力機能:クエリを定期実行してCSVを任意の場所へ出力できます。APIを書かずに定期連携を組める手段は、他4製品の公表内容には見当たりません。
  • シェア表示に出典がある:デロイト トーマツ ミック経済研究所の調査名と対象期間まで明記されています。
  • トライアル環境がそのまま本番になる:30日間で作り込んだ内容を引き継げます。

他製品と比較した弱み

  • 少人数では突出して高い:10人なら月25,000円で1人あたり2,500円。コラボフロー スタンダードの5倍です。基本料金が人数に関係なく発生するためで、この構造は変えられません。
  • 300人でも単価で負ける:1人あたり567円まで下がりますが、ジョブカンワークフローの300円には届きません。
  • モバイル利用がオプション:150円×ユーザー数または35,000円が別に必要です。スマートフォンからの承認を標準機能として掲載している製品と比べると、総額が上振れします。
  • オプションの数が多く、見積もりが複雑:課金方式が3通りに分かれ、選択方式では人数によって有利な側が入れ替わります。総額を出すのに手間がかかります。
  • 条件分岐の記載が確認できない:製品トップページでは明示されていません。金額による自動分岐が必須なら事前確認が要ります。
  • 最低契約期間や解約条件が公表ページで確認できない:よくある質問のページにも記載を確認できませんでした。
  • プリペイドは前払い:人数が減っても支払い済みの基本料金は戻りません。

向いている企業と向いていない企業

区分 該当する企業 理由
向いている 100名以上で紙の様式が固定されている企業 基本料金が薄まり、様式の再現という強みがそのまま効く
向いている 図面・見積書を大量に添付する企業 基本容量1TB(最大10TB)が基本料金に含まれる
向いている 接続元や端末を制限したい企業 IP接続制限、クライアント証明書、SAML認証が用意されている
向いている 承認済みデータを定期的に別システムへ渡したい企業 リモート出力機能でCSVを定期出力できる
向いていない 30名以下で費用を抑えたい企業 基本料金20,000円が1人あたりに重くのしかかる
向いていない スマートフォン中心で承認したい企業 モバイルがオプションで、総額が上振れする
向いていない 短期間で小さく試して判断したい企業 最低契約期間が公表ページで確認できない

契約前に確認しておく項目

  • 最低契約期間と、途中解約したときの扱い
  • 解約後に申請データを出力できる形式と期間(PDF・CSVの範囲)
  • 条件分岐の対応範囲(金額や部署での自動分岐)
  • SAML認証によるSSOと添付ファイルのウイルスチェックの費用
  • 使う予定のオプションを含めた総額(固定・選択・数量の3方式を分けて計算)
  • eFormMakerの追加ライセンスが必要な人数
  • IP接続制限を使う場合の拠点数と、範囲指定との比較
  • サポートの受付時間(メール・電話・ホームページからの問い合わせを受け付けるとの記載はあるが時間の記載は確認できず)

2つ目は特に重要です。稟議書や契約に関する申請には保存義務がかかるものがあり、解約前にデータを取り出しておく必要があります。この製品は検索結果からのPDFダウンロードとCSV出力が公式に案内されているため、出力自体は可能です。範囲と期間を契約前に確認してください。

X-point Cloudに関するよくある質問

10人で使うといくらですか

スタンダードプランなら月25,000円です。基本サービス20,000円に、サービス利用500円×10人=5,000円を足した金額になります(税抜)。1人あたりでは2,500円です。

年払いにするといくら安くなりますか

プリペイドプランは基本サービスが228,000円/年、サービス利用が475円×ユーザー数×12です。スタンダードを12か月続けた場合と比べると、基本もユーザー単価も5%引きになります。30人なら年間21,000円の差です。

データ容量はどのくらいですか

基本容量は1TBで、最大10TBまで増やせます。増設は50GB単位で1,000円です。

スマートフォンから承認できますか

できますが、モバイルはオプションです。150円×ユーザー数または35,000円の固定プランから選ぶ形になります。

無料で試せますか

30日間の無償トライアルがあります。本番と同様の環境が発行され、管理画面にもアクセスできます。トライアル期間中に契約すると、その環境をそのまま本番環境として使えます。ただし申し込み時に簡単な審査があり、フリーメールアドレスでは断られる可能性があると案内されています。

クラウドサインと連携できますか

できます。クラウドサイン連携は20,000円の固定プラン、GMOサイン連携も20,000円の固定プランです。人数では割れません。

電子帳簿保存法への対応はできますか

「電子帳簿保存法対応」が5,000円の固定プランとして用意されています。基本料金には含まれていないため、必要なら追加してください。具体的な対応範囲は販売元へ確認することをおすすめします。

承認済みのデータを他のシステムへ渡せますか

渡せます。クエリを定期的に実行して結果のCSVを任意の場所へ出力するリモート出力機能と、Webhook・REST APIによる連携が公式サイトに記載されています。承認完了書類外部出力は40,000円の固定プランとして別に用意されています。

まとめ

X-point Cloudは、株式会社エイトレッドが提供するクラウド型のワークフローシステムです。スタンダードは基本サービス20,000円/月+500円×ユーザー数、プリペイドは基本228,000円/年+475円×ユーザー数×12(いずれも税抜)。初期費用は0円、30日間の無償トライアルが用意されています。

金額だけを並べると5製品のなかで最も高くなります。10人なら1人あたり2,500円、300人まで増やしても567円です。ただし基本料金の中には1TBの基本容量が含まれ、紙やExcelの様式をそのままの見た目で電子化するという設計、IP接続制限やクライアント証明書といったセキュリティのオプション、クエリを定期実行してCSVを出すリモート出力機能が備わります。比べているものが同じではない、という前提で判断してください。

様式の再現という点ではコラボフローが競合し、少人数ならそちらのほうが総額は低くなります。費用を優先するならジョブカンワークフローです。5製品の横並びはワークフローシステム比較、決裁の基準づくりは決裁規程と職務権限規程の見直しで扱っています。

参考にした一次情報

金額と条件は改定されることがあります。この記事の内容は2026年9月6日に公式サイトで確認したものです。公式サイトに記載がない事項については推測を書かず、確認が必要な項目として本文に明示しました。申し込み前に、必ず公式サイトで最新の内容をご確認ください。

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