メールディーラーは「楽楽自動応対」に名称変更|料金は非公開、決まるのは利用ユーザー数と保存通数【2026年】

メールディーラーが楽楽自動応対に名称変更したこと、導入実績9,000社以上、料金が非公開であることを示したアイキャッチ

「メールディーラー」で検索してたどり着いた人が、まず知っておくべきことがあります。公式サイトの上部には「『メールディーラー』は『楽楽自動応対』に名称が変わりました」というバナーが出ています。製品そのものは続いていますが、名前が変わりました。ここでは、新しい名前での位置づけ、料金の決まり方、機能の区分、公表されている導入効果の数字とその前提を、公式サイトに書かれている内容だけで整理します。

先に押さえる4点

「メールディーラー」は「楽楽自動応対」に名称が変わりました。公式サイトのトップに、旧名と新名を並べたバナーが常時掲示されています。

料金は公開されていません。公表されているのは決まり方だけで、月額料金は利用ユーザー数や保存通数に応じて変動するとされています。

導入実績は9,000社以上(2025年12月末時点)。メール処理市場で17年連続売上シェアNo.1と表示されています(出典はITRのレポート)。

機能は問い合わせ管理・AI機能・品質向上・システム連携・セキュリティの5区分で公開されています。

「メールディーラー」から「楽楽自動応対」へ

公式サイトのヘッダー直下には、旧ロゴ「Mail Dealer」と新ロゴ「楽楽自動応対」を矢印でつないだ帯があり、「『メールディーラー』は『楽楽自動応対』に名称が変わりました」と書かれています。ページ中ほどにも同じ内容のブロックが置かれています。

名称変更は、比較や社内稟議のときに問題になります。旧名で書かれた記事や社内資料と、公式サイトの表示が食い違うためです。契約書や見積書に出てくる名称も新しいほうになると考えて、稟議の書き方をそろえておくと差し戻しが減ります。

楽楽自動応対のトップページで、メールディーラーから楽楽自動応対に名称が変わったことを示す帯と導入実績が表示されている画面キャプチャ
「楽楽自動応対」(旧メールディーラー)のトップページ。上部の帯と本文中のブロックの2か所で、名称変更が示されている。

提供会社と、公表されている実績の数字

同じ分野の比較対象としては、メールワイズ、yaritori、Re:lation、Zendeskを別途取り上げています。

提供は株式会社ラクスです。公式サイトのフッターには「おかげ様でラクスグループのサービスは、のべ95,000社のご契約をいただいています(2025年3月末現在)。『メールディーラー』は、株式会社ラクスの登録商標です。」と記載されています。

製品単体の実績としては、トップページに「導入実績 9,000社以上」(※2 2025年12月末時点)と「17年連続売上シェア No.1」が並びます。シェアの出典は明記されており、「メール処理市場において(出典:ITR『ITR Market View:メール/Webマーケティング市場2026』メール処理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2009〜2025年度予測)、同レポートには旧製品名(メールディーラー)で掲載)」とされています。

シェアの注記に「予測」が含まれている

出典の表記は「ベンダー別売上金額推移およびシェア(2009〜2025年度予測)」です。過去の実績と将来の予測を含む期間で集計されたレポートを根拠にしている、という意味になります。

また、同レポートには旧製品名(メールディーラー)で掲載されているとも書かれています。数字を引用するときは、この2点も併せて書いておくのが正確です。

料金は公開されていない。分かるのは「決まり方」だけ

料金の導線は資料請求と問い合わせフォームで、金額の一覧はサイト上にありません。ただし、決まり方は明記されています。公式は「月額料金は、利用ユーザー数や保存通数に応じて変動します。運用に沿った最適なプランをご案内いたします。」としています。

ここで注目したいのが「保存通数」です。ユーザー数だけでなく、システムに保存するメールの通数が課金に効くと書かれています。共有メール型のサービスでは、ユーザー単価やプラン内包型が主流で、通数を軸に置く設計は多くありません。

表1 同じ分野の4サービスと、金額の公開状況(各社公式サイトの表示)
サービスサイト上で分かる金額料金の決まり方として書かれていること
楽楽自動応対(旧メールディーラー)公開なし(資料請求・問い合わせ)利用ユーザー数や保存通数に応じて変動
メールワイズ月額600円/1ユーザー、1,800円/1ユーザー(税抜)ユーザー単価。コースはメールアドレス数で分かれる
yaritori1,980円〜/1ユーザー月額ユーザー単価。メールアドレス・基本機能の使用数でプランが異なる
Re:lation月額費用15,000円〜(機能一覧ページ)ユーザ数やストレージによって変わる

比較表を作る段階では、楽楽自動応対だけ金額が入りません。ユーザー数と保存通数の見込みを整理してから問い合わせることになります。保存通数は、月あたりの受信件数と保存年数から概算できます。

公式が挙げる「実現できる3つのこと」

トップページは、製品でできることを3点にまとめています。

図1 公式が挙げる3つのPOINT

01 対応状況を見える化

メールの応対ステータスに応じて「新着」→「返信中」→「対応完了」と自動でタブを移動。チーム全員の応対状況を一目で把握できる。

問い合わせメール1件ごとに担当者を割り当て、責任の所在を明確化できる。

02 属人化を解消

他の担当者の応対履歴を含む、電話やメールのやり取りを顧客ごとに時系列で表示。急な代理対応や退職に伴う引継ぎに対応できる。

よく使う案内文をテンプレートとして登録し、チーム全員が使用できる。

03 AIによる回答支援

AIが過去のやり取りをもとに返信案を生成する。担当者は返信案の確認と手直しだけで済む。

企業独自の知見が必要な場合も、AIが文脈を理解して回答を生成すると説明されている。

1つ目の「ステータスに応じてタブが自動で移動する」という表現は、この製品の画面設計を端的に示しています。担当者が状態を手で切り替えるのではなく、処理の進み方に合わせて置き場所が変わる形です。

機能は5つの区分で公開されている

トップページの機能一覧は、5つの区分に整理されています。

表2 公開されている機能の一覧(公式サイトの表示)
区分機能
問い合わせ管理対応状況管理/ラベル/対応履歴/担当者振り分け/担当通知・開封通知/送信キャンセル/複数アドレス管理/顧客情報管理/多言語対応/二重返信防止
AI機能自動生成/カスタム生成/クレーム検知
品質向上コメント/テンプレート/返信期限設定/電話対応メモ/自動返信/お客様アンケート/社内Q&A/送信内容チェック(申請・承認)/ダイレクトメール/集計レポート
システム連携LINE公式アカウント連携/ECモール対応/CRM等外部呼出し連携/外部チャット通知/API連携
セキュリティシングルサインオン/2段階認証/IPアドレス制限/添付ファイル自動暗号化/ウィルス&迷惑メール/操作権限

注目したいのは、これらにプランの区別が付いていない点です。同じ分野のRe:lationは機能ごとに対応プランを明示し、LINE連携やシングルサインオンはビジネス以上と線を引いています。楽楽自動応対のサイトには、どの機能がどのプランかという表示が見当たりませんでした。プラン構成自体が公開されていないため、機能とプランの対応も問い合わせで確認する項目になります。

問い合わせ管理の区分に「送信キャンセル」と「多言語対応」が入っている点も、他社の一覧とは違うところです。送信キャンセルは、送ってしまった直後に取り消す動きを想定した機能名で、誤送信対策が「送る前」だけでなく「送った直後」にも置かれていることを示します。多言語対応は、海外からの問い合わせを扱う窓口で効きます。

また、品質向上の区分に「返信期限設定」と「お客様アンケート」が並びます。期限を設定して超過を検知する仕組みと、対応後に満足度を聞く仕組みが同じ製品の中にあるため、窓口の運用指標を1か所で追える構成になっています。

AI機能は3つ。クレーム検知が独立して置かれている

AI機能として並ぶのは「自動生成」「カスタム生成」「クレーム検知」の3つです。トップページの説明では、AIが過去のやり取りをもとに返信案を生成し、担当者は確認と手直しだけで済むとされています。

クレーム検知が独立した機能として置かれている点は、この製品の性格を示しています。返信を速くするだけでなく、優先して人が見るべきメールを拾い上げる方向にも機能が割かれている、という構成です。

システム連携はLINEとECモールを名指ししている

システム連携の区分には、LINE公式アカウント連携、ECモール対応、CRM等外部呼出し連携、外部チャット通知、API連携が並びます。ECモール対応が機能名として掲げられているのは、通販事業者の問い合わせ窓口を主要な用途に置いているためと読めます。

この点はRe:lationと重なります。Re:lationも楽天あんしんメルアド、R-Messe、Yahoo!ショッピング対応を機能として持っています。どのモールに対応しているかまではサイト上で確認できないため、扱っているモールを挙げて問い合わせるのが確実です。

公表されている導入効果と、その前提

トップページには2つの効果が数字で示されています。数字そのものより、注記に書かれた前提のほうが重要です。

表3 公表されている導入効果と試算の前提(公式サイトの注記)
効果数字注記に書かれている前提
稼働削減効果約46%削減応対時間:1か月の「要応対メールの選別」「メール作成」「履歴確認」「応対者確認」200件の場合。導入前の1件あたりを「選別0.5分」「メール作成10分」「履歴確認5分」「応対者確認1分」、導入後を「選別0分」「メール作成8分」「履歴確認1分」「応対者確認0分」として試算
費用削減効果約240万円削減応対メール件数200通/月、応対人数5人、時給2,000円の場合の年間の導入効果(ラクス調べ)。「導入後応対時間/通」は利用中の顧客の声を参考にしている

前提を読むと、稼働削減の内訳が分かります。導入前後で最も減るのは「履歴確認」(5分→1分)と「応対者確認」(1分→0分)で、メール作成は10分から8分です。文章を書く時間そのものが半分になるという試算ではありません。

費用の240万円も、月200通・5人・時給2,000円という条件での年間換算です。自社の件数と人数に置き換えると数字は変わります。導入効果を稟議に載せるなら、この前提を自社の値に差し替えて計算し直すほうが通りやすくなります。

トップページに並ぶ導入企業から読めること

トップページの実績の下には、導入企業のロゴが横並びで掲示されています。UNITED ARROWS、Honeys、アイリスオーヤマ、LunaLuna、Oisix ra daichi、鳥貴族、PASONA HR Solution、@cosmeといった社名が確認できます。

並びを見ると、アパレル・小売・食品宅配・化粧品情報・外食・人材といった、一般消費者からの問い合わせが多く発生する業種に寄っています。社内ヘルプデスクではなく、消費者向けの顧客対応窓口が主要な用途として置かれていることが、この一覧からも読み取れます。

なお、ロゴの掲示は導入の事実を示すものであって、利用規模や満足度を示すものではありません。自社に近い規模・業種の使われ方を知りたい場合は、導入事例のページを個別に読むか、問い合わせ時に近い事例を求めることになります。

公式が自分でFAQに置いている4つの質問

トップページの「よくあるご質問」に見出しとして並んでいるのは、次の4つです。

図3 公式サイトがトップページに掲げているFAQの質問

  1. メール共有のメリットは? この分野の製品を初めて検討する人向けの、入り口の質問です。
  2. 無料トライアルはできますか? トライアルの導線が別に用意されているにもかかわらず、質問としても置かれています。
  3. 料金はいくらですか? 金額をサイトに出していない以上、最も多く寄せられる質問だと考えられます。
  4. 他社サービスとの違いについて教えてください。 比較検討の段階の質問が、トップページの時点で想定されています。

4つのうち2つが「料金」と「他社との違い」です。金額を公開していない製品では、この2点が問い合わせの主な理由になります。逆に言えば、問い合わせの前にこの2点を整理しておけば、やり取りの回数を減らせます。

同じグループの関連サービス

フッターには、同じ会社が提供する関連サービスとして「メール配信・メールマーケティングサービス」「Bridge(商談獲得特化型ツール)」「メールリレーサービス」の3つが挙げられています。公式は「フロントオフィス業務のあらゆるお悩みを解決できるシステム・サービスをご用意しています。」としています。

問い合わせ対応と、一斉配信やマーケティングは、業務としては隣り合っていても必要な機能が違います。楽楽自動応対の機能一覧には「ダイレクトメール」が品質向上の区分に入っていますが、本格的なメール配信は別サービス側に置かれている構成です。どこまでを1つの製品でやるかを決めてから見積もりを取るほうが、後から足りなくなる事態を避けられます。

他サービスと比べた強み

  • 導入実績9,000社以上(2025年12月末時点)と、シェアの出典が明記されている
  • AI機能に「クレーム検知」が含まれ、優先度の判断を支援する方向にも機能がある
  • LINE公式アカウント連携とECモール対応が機能として掲げられている
  • セキュリティ区分にシングルサインオン・2段階認証・IPアドレス制限・添付ファイル自動暗号化が並ぶ
  • 送信内容チェック(申請・承認)があり、送信前に上長が確認する運用に対応できる

実績の数字に出典が付いている点は、稟議に使うときに効きます。ITRのレポート名と対象期間まで書かれているため、「何の市場で、いつの集計か」を説明できます。根拠が示されていない「No.1」表記より、確認のしようがあります。

他サービスと比べた弱み

  • 金額がサイト上でまったく確認できない。比較表に入れられない
  • プラン構成が公開されていないため、機能とプランの対応も分からない
  • 保存通数が課金に効くため、ユーザー数だけでは見積もれない
  • 製品名が変わっており、旧名で書かれた情報と突き合わせる手間がある
  • 公表されている導入効果は特定の前提に基づく試算で、自社の条件では変わる

金額の非公開は、検討の初期段階では負担になります。メールワイズは600円と1,800円、yaritoriは1,980円〜、Re:lationは15,000円〜という数字がサイト上にあるため、楽楽自動応対だけ「要問い合わせ」で止まります。ただし、保存通数という軸を公開している分、見積もりを取るときの準備項目ははっきりしています。

向いている会社と、向いていない会社

図2 条件から見た向き・不向き

向いている

通販やECの問い合わせ窓口で、LINEやモールからの問い合わせも扱う

送信前の申請・承認を運用に組み込みたい

実績やシェアの根拠を稟議で示す必要がある

AIによる返信案の生成とクレーム検知を使いたい

向いていない

比較の段階で各社の金額をそろえたい

保存するメールが多く、通数課金が読みにくい

2〜3人の小さな窓口で、最小構成の金額を先に知りたい

どの機能がどのプランかを事前に確定させたい

資料請求・トライアル・問い合わせ

公式サイトには3つの導線があります。資料請求(「強みや料金など詳しい資料をご案内します。無料でダウンロードできます」)、無料トライアル(「実際に画面や機能を試したい方におすすめ」)、料金表の請求(「月額料金は、利用ユーザー数や保存通数に応じて変動します。運用に沿った最適なプランをご案内いたします」)です。

電話の問い合わせ先は03-5368-1631(平日9:00〜18:00)と表示されています。金額を知るには資料か問い合わせが必要なので、先に自社の条件(利用ユーザー数、月あたりの受信通数、保存したい期間、つなぎたいモールやチャネル、送信前承認の要否)を整理しておくと、1回のやり取りで見積もりが出やすくなります。

楽楽自動応対(旧メールディーラー)の最新の内容は公式サイトで確認できます

楽楽自動応対 公式サイトを見る

よくある質問

メールディーラーはなくなったのですか。

なくなってはいません。公式サイトに「『メールディーラー』は『楽楽自動応対』に名称が変わりました」と表示されています。名称の変更です。

料金はいくらですか。

サイト上では公開されていません。公式は「月額料金は、利用ユーザー数や保存通数に応じて変動します。運用に沿った最適なプランをご案内いたします。」としており、料金表は請求する形です。

何社が使っていますか。

トップページに「導入実績 9,000社以上」と表示され、注記で2025年12月末時点とされています。

「17年連続売上シェアNo.1」の根拠は何ですか。

メール処理市場についてのもので、出典はITR「ITR Market View:メール/Webマーケティング市場2026」のメール処理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2009〜2025年度予測)です。同レポートには旧製品名(メールディーラー)で掲載されていると注記されています。

LINEやECモールからの問い合わせも扱えますか。

システム連携の区分に「LINE公式アカウント連携」と「ECモール対応」が挙げられています。対応しているモールの範囲はサイト上で確認できないため、問い合わせが必要です。

無料で試せますか。

無料トライアルの導線があります。「実際に『楽楽自動応対』の画面や機能を試したい方におすすめ」と案内されています。

送信前に上長の確認を入れられますか。

品質向上の区分に「送信内容チェック(申請・承認)」があります。

まとめ

「メールディーラー」は「楽楽自動応対」に名称が変わりました。製品は続いており、公式サイトのトップに旧名と新名を並べた表示が出ています。旧名で書かれた資料と突き合わせるときは、この点を先に確認してください。

料金はサイト上で公開されておらず、分かるのは決まり方だけです。「利用ユーザー数や保存通数に応じて変動」とされているため、見積もりを取る前に人数と通数の見込みを整理しておく必要があります。同じ分野のメールワイズ(600円・1,800円)、yaritori(1,980円〜)、Re:lation(15,000円〜)とは、比較表の埋まり方が変わります。

機能は問い合わせ管理・AI機能・品質向上・システム連携・セキュリティの5区分で公開されています。ただしプランとの対応は示されていません。導入効果として挙がる「稼働約46%削減」「費用約240万円削減」は、月200通・5人・時給2,000円といった前提のうえでの試算です。自社の条件に置き換えて計算し直してからご判断ください。

金額を公開していないサービスを、公開しているサービスとどう比べるか。その手順は問い合わせ管理システム比較5選にまとめました。

集計レポートは機能一覧の標準側にあり、お客様アンケートはオプションとして案内されています。対応の状態を数字にする機能が各社でどこに置かれているかは、問い合わせ対応の品質は何で測るかで比べました。

参照した一次情報

  • ラクス「楽楽自動応対(旧メールディーラー)」https://www.maildealer.jp/(「メールディーラー」は「楽楽自動応対」に名称が変わった旨、17年連続売上シェアNo.1とその出典注記、導入実績9,000社以上〈2025年12月末時点〉、実現できる3つのこと、問い合わせ管理・AI機能・品質向上・システム連携・セキュリティの機能一覧、稼働削減効果約46%と費用削減効果約240万円および各試算の前提、月額料金は利用ユーザー数や保存通数に応じて変動する旨、資料請求・無料トライアル・料金表請求の導線、電話03-5368-1631〈平日9:00〜18:00〉、ラクスグループのべ95,000社〈2025年3月末現在〉と登録商標の表示)2026年10月1日確認
  • サイボウズ「メールワイズ 費用」https://mailwise.cybozu.co.jp/price/(比較対象としての公開価格)2026年10月1日確認
  • yaritori「料金プラン」https://yaritori.jp/plan/(比較対象としての公開価格)2026年10月1日確認
  • インゲージ「Re:lation 機能一覧」https://ingage.jp/relation/features/(比較対象としての月額費用15,000円〜の表示と、機能ごとの対応プランの明示)2026年10月1日確認

表示内容は2026年10月1日に公式サイトで確認したものです。名称・機能・実績の数字は更新されることがあります。料金は公開されていないため、見積もりは提供会社にご確認ください。

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