Zendeskの料金ページは、日本語で表示しても金額がドル建てです。カスタマーサービス向けのプランはSupport Teamが月額19ドル、Suite Teamが55ドル、Suite Professionalが115ドル(いずれもエージェント1人あたり・年払い)。最上位のSuite Enterprise + Copilotは営業への問い合わせになります。ここでは、この4段階の違いと、基本料金以外にかかる「従量課金」「アドオン」という2つの費用、購入方法とトライアルの条件を、公式の料金ページに書かれている内容で整理します。
プランは4段階。Support Team 19ドル/Suite Team 55ドル/Suite Professional 115ドル(エージェント1人あたり・月額・年払い)、Suite Enterprise + Copilotは営業に問い合わせます。
料金の基本はライセンス数(サポート担当者ごと、月単位)。総コストはこれに従量課金型の機能とアドオンが加わります。
AIエージェントはすべてのSuiteおよびSupportプランに含まれますが、料金は「解決」という成果にもとづく従量課金制です。
無料トライアルは14日間。デフォルトはSuite Professionalプランの全機能です。
Zendeskはどんなサービスか
Zendeskは、問い合わせをチケットとして管理するカスタマーサービスのプラットフォームです。メールだけを共有する国産のツールとは出発点が違い、メール・メッセージング・ライブチャット・ヘルプセンター・音声をまとめて扱う構成になっています。
料金ページでは「カスタマーサービス」「従業員サービス」「コンタクトセンター」という3つの対象が切り替えられるようになっており、この記事で扱うのはカスタマーサービス向けのプランです。
国内の共有メール型サービスと比べると位置づけが異なります。サイボウズのメールワイズは1ユーザー月額600円(税抜)、yaritoriは1ユーザー月額1,980円〜。Zendeskの最下位プランは19ドルで、為替次第では国産ツールの中位帯と並びます。
プランは4段階。積み上げ式で機能が増える
公式の料金ページは、下位プランの機能に上位プランが足していく形で書かれています。「Support Teamに以下の機能を追加」「Suite Teamに以下の機能を追加」という見出しがそのまま使われています。
| プラン | 料金 | 対象として書かれていること |
|---|---|---|
| Support Team | 19ドル | 共有の受信トレイでは対応しきれず、サポートに不可欠な基本機能を必要としているチーム |
| Suite Team | 55ドル | サポートチャネルを一元化し、AIエージェントによる自動解決を本格的に導入したいチーム |
| Suite Professional | 115ドル | 高度な自動化とAI主導のインサイトでサポート業務を最適化するチーム |
| Suite Enterprise + Copilot | 営業担当に問い合わせる | 高度なセキュリティとガバナンスを備え、自律的に動くAIアシスタントを最大限に活用したいチーム |

プランごとに何が増えるのか
各プランで追加される機能は、料金ページに箇条書きで示されています。
| プラン | 使える機能として書かれていること |
|---|---|
| Support Team | 問い合わせの一元管理/チケットルーティング/事前構築済みの分析ダッシュボード/回答テンプレート/顧客の行動履歴/トリガと自動化 |
| Suite Team | AIエージェント/ナレッジベース/アクションビルダー/オムニチャネルルーティング/メッセージングとチャット/テレフォニー |
| Suite Professional | 管理者向けCopilot/アプリビルダー/文章作成ツール/クイックレポート/スキルベースルーティング/IVRツリー転送 |
| Suite Enterprise + Copilot | インテリジェントトリアージ/オートアシスト/音声AI/承認ワークフロー/サンドボックス環境/エージェントロールのカスタマイズ |
19ドルと55ドルの差が大きく見えますが、その間で増えるのはチャネルそのものです。Support Teamはメール中心の基本機能で、Suite Teamになってはじめてメッセージング、ライブチャット、電話(テレフォニー)、ナレッジベースが入ります。
SupportプランとSuiteプランは何が違うのか
料金ページのよくある質問には、この2系統の違いが説明されています。
図1 SupportとSuiteの位置づけ(公式の説明)
Supportプラン
「メールベースのカスタマーサポートをこれから始める方には、Supportプランが最適です。基本的な機能を網羅しており、ニーズの拡大に合わせてチャネルの追加や機能の拡張、またはZendesk Suiteへのアップグレードを柔軟に行うことができます。」
Suiteプラン
「Zendesk Suiteは、カスタマーサービスのオールインワンソリューションです。チケット管理、メッセージング、ライブチャット、ヘルプセンター、音声サポートを備えており、マルチチャネルでサポートを提供する企業に理想的です。すべてのSuiteプランには強力な自動化機能が含まれており、AIエージェントが24時間365日体制で顧客の課題を迅速かつ効果的に解決します。」
言い換えると、メールだけで始めるならSupport、窓口を増やす前提ならSuiteです。あとからSuiteへ上げられる設計なので、最初から上位を取る必要はありません。
料金は3つの要素でできている
公式は料金体系をこう説明しています。「Zendeskの料金体系は、プランごとに異なる機能が含まれる『ライセンス数(サポート担当者ごと、月単位)』に基づいた構成が基本となります。」そのうえで、総コストの内訳を3つに分けています。
図2 総コストの内訳(公式の料金ページ)
- 基本サブスクリプション 選択したプランと、必要なライセンス数によって料金が決まります。
- 従量課金型の機能 アプリビルダー、アクションビルダー、音声などの特定の機能は、プランに含まれる規定の利用枠を超えた分について、使用量に応じて請求されます。
- アドオン オプション製品や高度な拡張機能については、基本プランの料金に加えて別途請求されます。
AIエージェントは「含まれる」が「無料」ではない
公式は「ZendeskのAIエージェントは、すべてのSuiteおよびSupportプランに含まれています。料金は、AIエージェントがもたらした『解決』という成果にもとづく従量課金制です。」と書いています。
機能としてはどのプランでも使えるが、実際にAIが解決した件数に応じて課金される、という構造です。ライセンス数だけで年間の総額を固定できない点は、予算の立て方に効きます。
アドオンの料金はどう決まるか
アドオンについては「Zendeskは、高度な機能、追加チャネル、専門製品などの追加機能でサービスプランを拡張するアドオンを提供しています。」としたうえで、料金設定と利用条件が説明されています。
「アドオンの料金は通常、基本プランとは別に設定されており、ライセンス数や使用量、または各アドオンごとの固定料金によって請求されます。」「利用可能なアドオンは、ご契約のプランや購入方法(セルフサービスまたは営業担当経由)によって異なります。」
つまり、同じアドオンでも、セルフサービスで契約したか営業経由かで選べる範囲が変わることがあります。見積もりを比べるときは、購入経路もそろえて確認する必要があります。
購入方法は2つ。エンタープライズは営業経由
料金ページは購入方法を「セルフサービス」と「営業担当経由」に分けています。営業担当経由については「大規模な組織や複雑な要件、またはエンタープライズプランをご検討の場合に最適です。通常は弊社の営業担当とのやり取りが必要となります。また、資格要件や諸条件に応じて請求書払いにも対応可能です。」と書かれています。
「エンタープライズプランはオンラインで購入できますか?」という項目もあり、回答は「エンタープライズプランのご契約には、通常、営業担当とのやり取りが必要となります。」です。オンラインで完結するのはSuite Professionalまでと考えておくのが安全です。
プラン変更が請求に与える影響
公式は「アップグレードとダウングレード:サービスプランの変更は請求に影響します。サブスクリプションの条件に応じて、即時適用されるか、更新時に適用されるかが決まります。」としています。
即時か更新時かが契約条件によって変わるため、この点は契約前に確認しておく項目です。国内サービスでは「上げるのは即時・日割り、下げるのは次回サイクルから」と明示している例が多く、Zendeskは条件次第と書かれている分、自社の契約書で確かめる必要があります。
無料トライアルとスタートアップ支援
トライアルについては「Zendeskでは有料プランへの移行前に製品をじっくりお試しいただけるよう、無料トライアルを提供しています。14日間のトライアル期間中」と書かれ、「デフォルトプラン:ZendeskカスタマーサービスSuite Professionalプランのすべての機能を、14日間ご利用いただけます。特定のプランのトライアルが必要な場合は、お問い合わせください。」と続きます。
また「スタートアップ支援プログラムでは、起業後間もない企業に、6か月間、最大50名のエージェントがZendesk Suiteを使用できるトライアルを提供しています。」という記載もあります。条件に当てはまる会社にとっては、金額以前に検討する価値のある枠組みです。
契約期間は3種類。月払い・年払い・複数年
「契約期間について教えてください。アップグレードやダウングレードはできますか?」という項目には、「Zendeskのサブスクリプションは、月払い、年払い、または複数年契約から選択いただけます。」と書かれています。それぞれの性格も説明されています。
| 契約期間 | 公式の説明 |
|---|---|
| 月払い | 柔軟性は高いが、通常、月あたりの実質単価は高くなる |
| 年払い | 通常、月払いと比較して割引が適用される |
| 複数年契約 | 選択肢として案内されている。その他の請求オプションはアカウントエグゼクティブまたは営業代表者へ問い合わせる |
料金ページに出ている19ドル・55ドル・115ドルは、いずれも年払いの単価です。月払いを選ぶと実質単価が上がる点は、比較表に載せる前に押さえておく必要があります。
支払い方法と対応通貨
購入方法は「オンライン購入」と「営業担当経由の購入」の2つです。オンライン購入は「早くスタートしたい個人やチームの方に最適です。通常、チェックアウト時にクレジットカードで支払います。」とされています。
支払い方法は「銀行振込(口座振替)、クレジットカードまたはデビットカード、PayPalが利用可能です。その他の決済方法については、担当の営業代表者までお問い合わせください。」と書かれています。
対応通貨に日本円が入っていない
公式は「対応通貨: 現在、Zendeskでは米ドル、ユーロ、英ポンド、ブラジルレアルに対応しています。」としています。日本語のページで日本向けに案内されていても、決済通貨は米ドルなどから選ぶことになります。
円で予算を組む場合、為替の変動がそのまま費用に乗ります。年間の総額を固定したい会社は、この点を前提に置いてから比較してください。
総コストの見積もり方を公式が示している
「総コストを見積もるにはどうすればよいですか?」という項目では、考慮すべき要素が4つ挙げられています。
図3 総コストを出す4つの要素(公式の料金ページ)
- サポート担当者数(ライセンス数) 基本プランのコストは、通常、サポート担当者1人あたりの月額単位で計算されます。
- アドオン 必要なアドオンを含めます。
- AIエージェントの解決枠数 AIエージェントで解決を自動化する場合は、プランの許容枠の超過枠数も計算に含めます。
- 年払いと月払い 年払いは月払いと比較して全体の費用を抑えられることが一般的です。
3つ目の「解決枠数」がこの製品の特徴です。公式は自動解決について「AIエージェントの利用料金を計算・請求するための測定基準です。自動解決ごとの課金となるため、エスカレーションされることなく、AIエージェントだけで無事に解決した顧客からの問い合わせに対してのみ、料金が発生する仕組みとなっています。」と説明しています。人へ引き継がれた問い合わせには課金されない、という設計です。
外部システムとの連携とForethought AIエージェント
「Zendeskを他社のアプリケーションやシステムと連携できますか?」という項目には「はい、できます。Zendeskは幅広いツールやプラットフォームと連携しており、以下のようないくつかの方法で外部システムと接続できます。」とあり、その1つとして「ビルトインインテグレーション:Zendeskマーケットプレイス(アプリとインテグレーション)からご利用いただけます。」が挙げられています。
AI側では、Forethought AIエージェントという名称の機能が説明されています。公式は「ZendeskのForethought AIエージェントは、顧客の問い合わせ内容を理解し、アクションを実行し、時間の経過とともに成果を継続的に改善できる自己改善型AIエージェントです。Zendesk AIのエコシステムに高度な専門性をもたらし、すべてのチャネルと環境を横断して、より複雑なワークフローに対応できます。」としています。
さらに「サービス体験の向上を目指すお客様のために、既存のITスタックにも導入しやすい設計で、Zendesk上だけではなく、あらゆるプラットフォーム上で動作します。」とも書かれています。詳細は問い合わせ案内になっているため、この機能の料金はサイト上では確認できません。
トライアル中に使えるアドオンの範囲
14日間の無料トライアルについては、プランだけでなくアドオンとAIの扱いも書かれています。「アドオン:Copilotはデフォルトで含まれています。他のアドオンを試したい場合はお問い合わせください。」「AIアクセス:AI機能へのトライアルアクセスは評価目的で利用できますが、含まれる機能は異なる場合があります。」
つまり、トライアルで確認できるのはSuite ProfessionalとCopilotの範囲で、それ以外のアドオンやAI機能は評価目的の限定的なアクセスになる場合があります。導入後に使う予定の機能がアドオン側にあるなら、トライアルの申し込み時点で相談しておくほうが確実です。
他サービスと比べた強み
- メール・メッセージング・ライブチャット・ヘルプセンター・音声を1つのSuiteで扱える
- メールだけで始めるSupport Teamから、段階的にSuiteへ上げられる
- AIエージェントがすべてのSuiteおよびSupportプランに含まれる
- 14日間のトライアルがSuite Professional相当の全機能で使える
- 起業間もない企業向けに、6か月間・最大50名というスタートアップ支援プログラムがある
国内の共有メール型サービスは、メールを中心に据えてチャネルを足していく設計です。Zendeskは最初からマルチチャネルを前提に組まれており、電話(テレフォニー)やIVRツリー転送まで同じ製品群の中にあります。コールセンター機能まで将来的に見込むなら、乗り換えの回数を減らせます。
他サービスと比べた弱み
- 日本語ページでも金額がドル建て。為替で円換算額が動く
- ライセンス数だけでは総額が決まらない。従量課金型の機能とアドオンが加わる
- AIエージェントは成果ベースの従量課金で、使うほど費用が増える
- エンタープライズはオンラインで購入できず、営業とのやり取りが要る
- プラン変更が即時か更新時かは「サブスクリプションの条件に応じて」決まる
予算を先に固めたい会社にとっては、従量課金とアドオンの2つが読みにくさになります。Support Teamの19ドルは安く見えますが、これは基本サブスクリプションの単価であって総額ではありません。メールワイズやyaritoriのように「ライセンス数×単価=総額」と割り切れる構造ではない点は、比較のときに押さえておく必要があります。
向いている会社と、向いていない会社
図3 条件から見た向き・不向き
向いている
メール以外にチャット・電話・ヘルプセンターまで1つの製品で持ちたい
AIによる自動解決を本格的に運用したい
海外拠点や英語での対応がある
起業間もなく、スタートアップ支援プログラムの対象になりうる
向いていない
年間の総額を先に固定してから稟議を上げたい
為替の影響を受けたくない
メール窓口が1つだけで、チケット管理まで必要ない
数人の小さな窓口で、単価をできるだけ抑えたい
Zendeskの最新のプランと金額は公式の料金ページで確認できます
よくある質問
Zendeskの料金はいくらですか。
カスタマーサービス向けのプランは、Support Teamが月額19ドル、Suite Teamが55ドル、Suite Professionalが115ドル(いずれもエージェント1人あたり・年払い)です。Suite Enterprise + Copilotは営業担当への問い合わせになります。
料金は何で決まりますか。
基本は「ライセンス数(サポート担当者ごと、月単位)」です。これに、規定の利用枠を超えた分の従量課金型の機能(アプリビルダー、アクションビルダー、音声など)と、アドオンが加わります。
AIエージェントは無料で使えますか。
すべてのSuiteおよびSupportプランに含まれますが、料金はAIエージェントがもたらした「解決」という成果にもとづく従量課金制です。
SupportとSuiteはどちらを選べばよいですか。
公式は、メールベースのカスタマーサポートをこれから始める場合はSupportプラン、チケット管理・メッセージング・ライブチャット・ヘルプセンター・音声サポートを備えたマルチチャネルで提供する企業にはSuiteプランが理想的、と説明しています。
無料トライアルはありますか。
14日間の無料トライアルがあります。デフォルトはZendeskカスタマーサービスSuite Professionalプランの全機能で、特定のプランを試したい場合は問い合わせが必要です。
エンタープライズプランはオンラインで買えますか。
公式は「エンタープライズプランのご契約には、通常、営業担当とのやり取りが必要となります。」としています。
途中でプランを変えたら請求はどうなりますか。
「サービスプランの変更は請求に影響します。サブスクリプションの条件に応じて、即時適用されるか、更新時に適用されるかが決まります。」と書かれています。契約条件によって扱いが変わります。
まとめ
Zendeskのカスタマーサービス向けプランは4段階です。Support Teamが19ドル、Suite Teamが55ドル、Suite Professionalが115ドル(エージェント1人あたり・月額・年払い)、Suite Enterprise + Copilotは営業への問い合わせ。19ドルと55ドルの間で増えるのは、メッセージング・ライブチャット・テレフォニー・ナレッジベースといったチャネルそのものです。
費用は基本サブスクリプションだけで決まりません。規定の利用枠を超えた従量課金型の機能と、アドオンが加わります。AIエージェントは全プランに含まれる一方で、解決件数に応じた従量課金です。総額を先に固定したい場合は、この2点を見積もりに織り込む必要があります。
日本語ページでも金額はドル建てで表示されます。円で予算を組む会社は、為替の前提を決めてから比較してください。金額・条件は改定されることがあるため、契約前に公式の料金ページでご確認ください。
ドル建ての単価と、国内サービスの円建ての単価をどう並べるかについては、問い合わせ管理システム比較5選で税表示と通貨をそろえる手順をまとめています。
トライアルで既定になるのはSuite Professionalで、Support Teamで契約するつもりでも試す対象は上位プランになります。この食い違いをどう扱うかは、問い合わせ管理システムの無料トライアルで説明しています。
参照した一次情報
- Zendesk「Zendeskの料金プラン」https://www.zendesk.co.jp/pricing/(Support Team 19ドル/Suite Team 55ドル/Suite Professional 115ドル〈エージェント1人あたり・月額・年払い〉とSuite Enterprise + Copilotの問い合わせ表示、各プランで追加される機能、料金体系はライセンス数に基づく構成であること、基本サブスクリプション・従量課金型の機能・アドオンという3つの内訳、AIエージェントは全プランに含まれるが解決という成果にもとづく従量課金制であること、アドオンの料金設定と利用条件、セルフサービスと営業担当経由という購入方法、エンタープライズはオンライン購入不可、アップグレードとダウングレードが請求に与える影響、14日間の無料トライアルとデフォルトプラン、スタートアップ支援プログラムの6か月間・最大50名、SupportプランとSuiteプランの違い)2026年10月1日確認
- サイボウズ「メールワイズ 費用」https://mailwise.cybozu.co.jp/price/(1ユーザー月額600円という国内サービスの比較対象として)2026年10月1日確認
- yaritori「料金プラン」https://yaritori.jp/plan/(1ユーザー月額1,980円〜という国内サービスの比較対象として)2026年10月1日確認
金額・条件は2026年10月1日に公式サイトで表示されていた内容です。ドル建ての表示であり、円換算額は為替で変わります。条件は改定されることがあります。実際の見積もりは提供会社にご確認ください。

