問い合わせ管理システムの無料トライアル|7日と30日で確かめる順番が変わる【2026年】

問い合わせ管理システムの無料トライアル期間が30日間から7日間まで並ぶことを示したアイキャッチ

問い合わせ管理システムの無料トライアルは、7日間から30日間まで4倍以上の開きがあります。期間が短いサービスが不親切なのではなく、想定している検証の深さが違います。7日で判断させる製品は設定を1分で終わらせる作りにしており、30日ある製品は社内の合議を前提にしています。ここでは、現行サービスのトライアル条件を並べたうえで、期間ごとに何をどこまで確かめるかを整理します。

この記事の結論

期間はメールワイズ30日間、Zendesk14日間、Re:lation10日間、yaritori7日間。楽楽自動応対はトライアルの導線がありますが期間の記載を確認できませんでした。

適用されるプランも違います。ZendeskはSuite Professionalの全機能、yaritoriはビジネスプランが適用されると明記されています。

yaritoriはトライアル中のデータと設定を原則そのまま本契約に引き継げます。請求の起点はトライアル終了日の翌日です。

短い期間で回すなら、触る人を絞り、検証項目を先に決めておくことが前提になります。

期間は4倍の開きがある

まず、各社が公表しているトライアルの条件を並べます。期間だけでなく、そのとき使えるプランと、引き継ぎの扱いをそろえて見ます。

表1 無料トライアルの条件(各社公式サイトの表示。2026年10月1日確認)
サービス 期間 適用されるプラン 引き継ぎ・注記
メールワイズ 30日間 「全ての機能を無料でお試しいただけます」 引き継ぎの記載は確認できず
Zendesk 14日間 Suite Professionalの全機能。Copilotはデフォルトで含まれる 他のアドオンは問い合わせ。AI機能は評価目的のアクセスで、含まれる機能は異なる場合がある
Re:lation 10日間 記載は確認できず(フリープランは別に用意) フリーはストレージ100MB・登録ユーザ数1名
yaritori 7日間 ビジネスプランが適用される 本番環境で試せる。登録データと設定は原則本契約時に引き継げる
楽楽自動応対 記載は確認できず 記載は確認できず 「実際に画面や機能を試したい方におすすめ」として導線がある

「記載は確認できず」は、条件が存在しないという意味ではありません。トライアルの案内ページと料金ページを読んだ範囲では、そこまで書かれていなかったということです。気になる項目は申し込みのときに直接聞くのが確実です。

「無料で試せる」が指す範囲は同じではない

見落としやすいのが、トライアル中に適用されるプランです。上位プランで試して、契約は下位プランにすると、使えていた機能が消えます。逆に下位プランで試すと、上位でしか使えない機能を評価できません。

Zendeskはこの点を明記しています。トライアルで既定になるのはカスタマーサービスSuite Professionalプランで、その全機能を14日間使える設計です。別の段階のプランで試したい場合は、個別に相談してほしいと案内されています。つまりSupport Teamで契約するつもりでも、何もしなければ試すのは上位のSuite Professionalということになります。

yaritoriも、トライアルの案内図に「※トライアル時はビジネスプランが適用されます。」と注記しています。契約するプランがそれより下なら、評価した機能と契約後の機能が一致しない可能性があります。

アドオンとAIは別扱いのことがある

Zendeskは、Copilotについては既定で付いてくる一方、それ以外のアドオンを試したい場合は個別の相談が必要だとしています。AI機能に触れられるのもあくまで評価のためのアクセスで、実際に使える範囲は契約後と異なる場合があると注記されています。

導入後に使う予定の機能がアドオン側にある場合、そのままでは試せません。申し込みの時点で、試したい機能を具体的に挙げて相談しておく必要があります。

トライアルを始めるまでにかかる時間

期間の長さと同じくらい効くのが、開始までの日数です。7日間のトライアルでも、申し込みから3日待たされれば実質4日になります。

yaritoriは開始までの流れを4段階で公表しています。①お申し込み(サービスサイトのTOP画面から入力。チャットまたはsales@onebox.tokyoへのメールでも受け付け。1〜2営業日以内に担当者から連絡)、②サービス紹介/プロダクトデモ(訪問またはオンライン。スキップ可能)、③トライアル開始(設定は1分程度。サービスURLの送付を受けて自分で設定することも可能)、④本利用開始の判断(トライアル利用開始から5日前後で意向を確認)。

注目したいのは④です。7日間のうち5日前後で意向を聞かれるため、実質的な判断期限は5日目あたりになります。同社は別のよくあるご質問で「即日1分でサービスの利用を開始いただけます。」とも書いており、デモをスキップすれば当日から始められる設計です。

yaritoriのよくあるご質問で、申し込みからサービス紹介・トライアル・本導入までの4段階が図で示されている画面キャプチャ
yaritori「トライアル開始までの流れ」。図中に「※トライアル時はビジネスプランが適用されます。」という注記が入っている。

トライアル中に確かめる6項目

期間が短いほど、何を見るかを先に決めておく必要があります。この分野で判断が分かれるのは、次の6点です。

表2 トライアルで確かめる項目と、確認の仕方
項目 確かめ方 後戻りが大きい理由
既存メールとの接続 実際の窓口アドレスを1つつないで、送受信が回るか見る Gmail・Outlook・転送設定・SMTP連携のどれで接続するかで、社内の情報システムの作業が変わる
担当者と状態の運用 数日ぶんの実メールを流し、担当の割り当てと未対応の可視化を回す この1点が製品を入れる目的そのもの。画面の作りが合わないと定着しない
二重返信の防止 2人で同じメールを同時に開いて、ロックがかかるか確認する ステータス表示だけの製品と、編集ロックの製品では防げる範囲が違う
権限の分け方 閲覧だけの人を1人作り、見える範囲を確かめる 外部スタッフや管理職の扱いは、契約人数と総額に直結する
テンプレートと定型文 実際に使っている案内文を3つ登録して、挿入までの手数を数える AIの返信案もテンプレートやナレッジの蓄積が前提になる製品がある
チャネルの追加 LINEやECモールを使う予定なら、その接続まで試す 上位プランやオプションでしか使えない場合、契約プランが変わる

期間別の進め方

図1 与えられた日数で回す順番

  1. 7日間(yaritori) 触るのは窓口の担当者2〜3人に絞ります。初日に接続、2〜4日目に実メールを流して担当割り当てと二重返信防止を確認、5日目に判断。デモをスキップして当日開始にすれば、日数を丸ごと使えます。
  2. 10日間(Re:lation) 前半で接続と基本運用、後半でチャネル追加や権限の確認に充てられます。フリープランが別にあるため、画面の作りだけなら先に見ておくこともできます。
  3. 14日間(Zendesk) Suite Professionalの全機能が使えるため、メール以外のチャネルまで一通り触れます。ただし契約予定のプランと差があるなら、評価した機能のうちどれが契約後も残るかを先に整理しておきます。
  4. 30日間(メールワイズ) 情報システムや法務の確認、複数部署での試用まで回せます。5ユーザーからという下限があるため、実際の運用人数に近い形で試せるのも利点です。

試した設定は、そのまま本番に使えるか

トライアルで作った受信箱・テンプレート・権限設定を、契約後にもう一度作り直すことになるかどうかは、事前に確認しておく項目です。

yaritoriは「無料トライアル中は本番環境で7日間お試しいただけるため、トライアル中に登録したデータや設定は、原則本契約時に引き継ぐことができます。」としています。ただし「プランなどの関係で引き継ぎできない機能なども一部あります」という注記が付きます。トライアルがビジネスプランで、契約が下位プランになる場合は、この注記に該当する可能性があります。

他のサービスについては、引き継ぎの可否の記載を今回参照したページでは確認できませんでした。設定に時間をかける前に、問い合わせで確かめておくと安全です。

期限を過ぎたあと、いつから請求されるか

トライアルの終わりは、そのまま請求の起点になります。yaritoriは「トライアル終了日の翌日をサービスの利用開始日とし、初月分(トライアル終了日から月末まで)の料金をご請求いたします。」と明記しており、初月分の請求書はトライアル終了日翌日に発行されます。

2か月目以降は「毎月1日に、当日時点で登録されているユーザー数およびご利用プランに基づき、1ヶ月分の利用料金を前払いでご請求いたします。」という前払い方式です。そして「解約の場合、既に発生している請求分の返金はいたしかねます。」とされています。

「試してから決める」の期限は、意向確認のタイミングで決まる

yaritoriは本利用開始の判断について「トライアル利用開始から5日前後で、その後のご利用意向をお伺いさせていただきます。」としています。7日間の期間に対して、実質の判断期限は5日目です。

社内の稟議に1週間かかる会社は、トライアルを始める前に決裁の見通しを立てておかないと、期間中に結論が出ません。逆に、30日間のメールワイズなら、稟議とトライアルを並行させる余地があります。

トライアルのあとに人数やプランを変えるとどうなるか

トライアルは少人数で回すのが現実的ですが、そのあと人数を増やすときの扱いは、サービスによって差があります。ここも試している間に確認しておく項目です。

yaritoriは、増やす方向と減らす方向で扱いが違います。ユーザーを追加した場合は「追加日から次回支払日までの料金を日割りで計算し、追加分を都度ご請求いたします」、削除した場合は「削除による減額は行われず、次回支払日以降に反映されます」。プランも同じで、上位への変更は日割りで差額を請求、下位への変更は「変更時点での減額や返金は行われず、次回請求サイクル以降に反映されます」とされています。

つまり、増やすのは即日、減らすのは翌サイクルという非対称な設計です。トライアルを2人で回して、本契約でいきなり10人に広げるより、最小構成で始めて必要に応じて足していくほうが金額の無駄が出ません。同社も「ご利用を開始いただいたのち、ユーザーの追加・削除などの変更は自由に行っていただけます」としています。

契約の手続き自体は軽い設計です。yaritoriは「サービスサイトに記載の利用規約に則りサービスを提供させていただきます。契約書の締結などはございません。」と明記し、支払い方法はクレジットカード決済と請求書発行の2つから選べます。最初の請求は請求書で行われ、以降は毎月1日の請求です。押印や契約書のやり取りを待たずに切り替えられる分、稟議の期間をトライアルの後ろに置ける余地があります。

メールワイズは5ユーザーからという下限があります。トライアルを2人で回して契約に進む場合でも、請求は5ユーザー分が起点になります。加えて、外部からの安全なアクセスを追加するセキュアアクセスが1ユーザーあたり月額250円、ディスクの増設が10GBごとに月額1,000円という形で、標準の枠を超えた分はオプションになります。スタンダードで足りるかどうかは、メールアドレスの数(10個まで)とストレージ(1ユーザーあたり5GB)で決まるため、トライアル中に自社の窓口数と保存量を数えておくと、契約時にプランを選び直さずに済みます。

権限の区分も、トライアルのうちに見ておく価値があります。yaritoriは管理者・メンバー・閲覧者の3区分で、管理者はユーザー招待やチームの作成、プラン・請求先情報の変更、外部連携の設定、レポートの閲覧ができます。メンバーは自分が登録されているチームのテンプレートやタグを新規作成・更新でき、閲覧者は「送受信メール・コメントの確認など」と説明されています。管理職に見せるだけなら閲覧者で足りるのか、テンプレートを触る必要があってメンバーにするのかで、契約人数の見積もりが変わります。

料金が公開されていないサービスは、トライアルと見積もりを同時に頼む

今回の5サービスのうち、楽楽自動応対(旧メールディーラー)は月額の金額を公開していません。料金プランのページは、正確な料金は利用のユーザー数・保存通数によって変動するとしたうえで、状況に合わせた見積もりを案内する形になっています。

ただし、枠そのものは公開されています。プランは2つで、部署・チーム単位向けのスタンダードが容量20GB・保存通数およそ200万通・30ユーザーまで・メールボックス1個(最大5個まで追加可能)、複数部署や全社向けのプロが容量100GB・保存通数およそ1,000万通・ユーザー数の制限なし(100ユーザーを超える場合は個別見積り)・メールボックス5個です。使える機能はどちらも全機能(オプションを除く)で、AI機能は両方とも標準対応とされています。閲覧制限はプロが標準対応、スタンダードはメールボックスの追加で対応する扱いです。提供形態も、スタンダードが共用サーバー、プロが専用サーバーと分かれています。

単価が一部だけ示されている点も見落とせません。ページの注記には、ユーザー数は10ユーザーごとに月額10,000円で追加できると書かれています。全体の金額は分からなくても、人を増やしたときの伸び方は事前に読めるということです。

それでも、トライアルで機能を確かめただけでは判断が完結しません。申し込みの段階で、想定するユーザー数と、過去1年ぶんの問い合わせ通数の概算を添えて見積もりを依頼しておくと、試している間に金額が揃います。保存通数が料金に効く設計なので、通数の読みを外すと金額も外れます。容量と保存通数の枠を見れば、スタンダードで足りるのかプロが要るのかは、見積もりを待たずに当たりを付けられます。

同社は導入実績を9,000社以上(2025年12月末時点)、ITRの市場調査で17年連続の売上シェア1位(「ITR Market View:メール/Webマーケティング市場2026」2009〜2025年度予測、旧製品名で掲載)と公表しています。実績の多さは選定の理由になりますが、自社の金額の代わりにはなりません。

なお、創業初期の会社には別枠が用意されている場合があります。Zendeskはスタートアップ支援プログラムとして「起業後間もない企業に、6か月間、最大50名のエージェントがZendesk Suiteを使用できるトライアルを提供しています」と案内しています。通常の14日間とは別の枠組みなので、該当しそうなら申し込みの前に確認しておくと選択肢が増えます。

申し込む前に用意しておくもの

図2 トライアル申し込み前の準備

つなぐもの

試す窓口のメールアドレスを1つ決めて、接続方法(Gmail/Outlookのアカウント、転送設定、SMTP連携)を情報システムと確認しておきます。

触る人

短い期間なら2〜3人に絞ります。閲覧だけの人を1人入れておくと、権限の確認が同時にできます。

流す内容

実際の問い合わせを数日ぶん流します。テンプレートにする案内文を3つ、あらかじめ手元に用意しておきます。

各サービスの料金と契約条件をそろえて見たい場合は問い合わせ管理システム比較5選、トライアル中に確認しておきたいセキュリティ要件は共有メールのセキュリティ要件にまとめています。個別の条件はyaritoriの料金と契約条件やZendeskの料金プランで確認できます。

よくある質問

いちばん長く試せるのはどれですか。

メールワイズの30日間です。次いでZendeskが14日間、Re:lationが10日間、yaritoriが7日間です。

トライアル中はどのプランが使えますか。

ZendeskはデフォルトでカスタマーサービスSuite Professionalプランのすべての機能、yaritoriはトライアル時にビジネスプランが適用されると、それぞれ公式サイトに書かれています。他の3サービスについては、今回参照したページでは該当する記述を確認できませんでした。

トライアルの設定は契約後も使えますか。

yaritoriは「トライアル中に登録したデータや設定は、原則本契約時に引き継ぐことができます」としています。ただしプランなどの関係で引き継げない機能も一部あると注記されています。

申し込んでからどのくらいで始められますか。

yaritoriは申し込み後1〜2営業日以内に担当者から連絡があり、デモはスキップ可能で、設定は1分程度と案内しています。別の項目では「即日1分でサービスの利用を開始いただけます」とも書かれています。

トライアルが終わったらいつ請求されますか。

yaritoriはトライアル終了日の翌日を利用開始日とし、トライアル終了日から月末までの初月分を請求するとしています。請求書は終了日翌日に発行されます。

短い期間で何を優先して見ればよいですか。

既存メールとの接続、担当者と状態の運用、二重返信の防止の3点です。これらは製品を入れる目的そのもので、合わなければ他の機能を確認する意味が薄くなります。

まとめ

無料トライアルの期間は、メールワイズが30日間、Zendeskが14日間、Re:lationが10日間、yaritoriが7日間です。期間だけでなく、適用されるプランも違います。ZendeskはSuite Professional、yaritoriはビジネスプランが適用されると明記されており、契約予定のプランと差がある場合は、評価した機能が契約後に残るかを確認しておく必要があります。

短い期間で回すなら、触る人を2〜3人に絞り、既存メールとの接続・担当者と状態の運用・二重返信の防止の3点に集中します。yaritoriは利用開始から5日前後で意向を確認されるため、実質の判断期限は期間より前に来ます。

トライアルの終了は請求の起点でもあります。条件は改定されることがあるため、申し込みの前に各社の公式ページで最新の表示をご確認ください。

参照した一次情報

  • yaritori「よくあるご質問 トライアル開始までの流れを教えてください」https://yaritori.jp/faq/trial-2/(申し込みから本導入までの4段階、1〜2営業日以内の連絡、デモのスキップ可、設定1分程度、利用開始から5日前後の意向確認、トライアル時はビジネスプランが適用される旨)/同「最短でいつから利用することが可能ですか?」https://yaritori.jp/faq/trial-1//同「トライアルの設定を本契約時に引き継ぐことはできますか?」https://yaritori.jp/faq/trial-4//同「請求スケジュールの詳細を教えて下さい」https://yaritori.jp/faq/price-5//同「メールを送受信する仕組みを教えてください」https://yaritori.jp/faq/system-1/ 2026年10月1日確認
  • yaritori「月の途中でプラン変更は可能でしょうか?」https://yaritori.jp/faq/price-6/(上位プランは日割りで差額を請求、下位プランは減額・返金なしで次回請求サイクル以降に反映)/同「本利用(契約)の手続きを教えてください」https://yaritori.jp/faq/trial-3/(契約書の締結はなし、最初の請求は請求書、支払い方法はクレジットカード決済と請求書発行、利用開始後のユーザー追加・削除は自由)/同「ユーザーごとの権限管理はできますか?」https://yaritori.jp/faq/security-2/(管理者・メンバー・閲覧者の3区分とそれぞれの操作範囲) 2026年10月1日確認
  • Zendesk「Zendeskの料金プラン」https://www.zendesk.co.jp/pricing/(14日間の無料トライアル、デフォルトはSuite Professionalの全機能、Copilotはデフォルトで含まれ他のアドオンは問い合わせ、AI機能へのトライアルアクセスは評価目的、スタートアップ支援プログラムの6か月・最大50名)2026年10月1日確認
  • サイボウズ「メールワイズ 費用」https://mailwise.cybozu.co.jp/price/(全ての機能を無料で試せる30日間の案内、5ユーザーからという契約条件)2026年10月1日確認
  • インゲージ「Re:lation セキュリティ」https://ingage.jp/relation/security/(10日間の無料トライアル)/同「料金プラン」https://ingage.jp/relation/pricing/(フリープランのストレージと登録ユーザ数)2026年10月1日確認
  • ラクス「楽楽自動応対(旧メールディーラー)」https://www.maildealer.jp/(無料トライアルの導線、17年連続売上シェア1位の出典表記、導入社数9,000社以上の時点)/ラクス「楽楽自動応対 料金プラン」https://www.rakus.co.jp/rakurakucloud/jidootai/form/inquiry/price/(月額費用はユーザー数や保存通数に応じて変動する旨、スタンダードとプロの容量・保存通数・ユーザー数・メールボックス数・閲覧制限・提供形態、ユーザー数は10ユーザー毎に月額10,000円で追加可能との注記)2026年10月1日確認

表示内容は2026年10月1日に各社の公式サイトで確認したものです。トライアルの期間や条件は変更されることがあります。

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