Re:lationの料金とプラン|公開されているのは月額15,000円〜、プランを分けるのは容量と登録ユーザ数【2026年】

Re:lationの月額費用15,000円〜、5段階のプラン構成、登録ユーザ数1〜10名を示したアイキャッチ

Re:lation(リレーション)は、メールに加えてLINE公式アカウント、Webチャット、SMS、ECモールの問い合わせまで1つの受信箱に集めるサービスです。料金ページにはプラン構成とストレージ・登録ユーザ数が並びますが、各プランの金額は表示されていません。機能一覧ページには「月額費用15,000円〜」とだけ書かれています。ここでは、公式に書かれている範囲で何が確定していて、何を問い合わせる必要があるのかを分けて整理します。

Re:lationの公表内容

機能一覧ページに書かれている金額は月額費用15,000円〜の1点です。料金ページには「※月額費用はご利用のユーザ数やストレージによって変わります。」という注記が付きます。

プランはフリー・スターター・ビジネス・プロ・エンタープライズの5段階。プランを分けるのはストレージ容量と登録ユーザ数です。

LINE公式アカウント連携、Re:Chat、楽天あんしんメルアド、R-Messe、Yahoo!ショッピング対応、外部システム連携はビジネス以上です。

二重返信防止、チケット管理、ステータス管理、担当者振り分け、送信前確認・警告などは全プランで使えます。

Re:lationはどんなサービスか

問い合わせ窓口をメールだけで運用している会社は減っています。LINEからも、サイトのチャットからも、ECモールのメッセージ機能からも問い合わせが来る。それぞれ別の管理画面を開いていると、対応の抜けと二度手間が生まれます。Re:lationは、その複数の窓口を1つの受信箱に集めて、チケット単位で担当と状況を持たせる設計です。

公式は機能一覧ページの冒頭で「今やビジネスを1つのシステムのみで完結させることは難しく、多くの企業では複数のサービスを組み合わせて使っています。Re:lationは多様なサービスと連携することでより迅速で丁寧な対応を可能にしています。」と説明しています。提供は株式会社インゲージです。

同じ「共有メール」の分野では、サイボウズのメールワイズが1ユーザー月額600円(税抜)から、yaritoriが1ユーザー月額1,980円〜と単価を公表しています。Re:lationはユーザー単価ではなく、プラン単位の月額で表示されている点がまず違います。

公表されている金額は「15,000円〜」だけ

料金ページを開くと、プランのカードが並び、金額の欄には「円〜(税抜)」という表示と「※月額費用はご利用のユーザ数やストレージによって変わります。」という注記があります。各プランの金額は載っていません。

一方、機能一覧ページには「月額費用15,000円〜」という表示があります。ここが公式サイト上で確認できる唯一の金額です。自社の人数と窓口数から総額を出すには、問い合わせが必要になります。

Re:lationの料金プランのページで、フリー・スターター・ビジネス・プロの各プランとストレージ・登録ユーザ数が並んでいる画面キャプチャ
Re:lation「料金プラン」。各プランのカードにストレージと登録ユーザ数が書かれ、金額は「円〜(税抜)」の表示にとどまる。

プランは5段階。分けているのは容量と人数

料金ページに並ぶプランと、その条件を整理します。

表1 Re:lationのプラン構成(公式の料金ページの表示)
プラン ストレージ 登録ユーザ数 位置づけとして書かれていること
フリー 100MB 1名 基本的なメール管理機能を無料で提供。操作感を試したい方向け。メール送受信・アドレス帳・予約送信
スターター 10GB 1名 ダッシュボードでの分析や添付ファイルの暗号化など。フリーの全機能+暗号化zip・自動メール返信・ダッシュボード
ビジネス 20GB 5名 LINE等の窓口集約や、AIがチャットの返信やメール返信の作成を担う。スターターの全機能+個人受信箱・AIエージェント・各種チャネル連携
プロ 30GB 10名 シングルサインオンなどのセキュリティと専任サポート。ビジネスの全機能+専任担当者によるサポート・閲覧ユーザー5名・タスク管理・プロセス管理
エンタープライズ 要相談 要相談 事業規模や要件に応じて最適なプランを提案

ここで注意したいのは、登録ユーザ数がプランに内包されている点です。ユーザー単価で積み上げる方式ではなく、プランごとに「何名まで」が決まっています。フリーとスターターは1名なので、複数人で共有する運用はビジネス以上になります。

「5名」「10名」は上限であって、最低人数ではない

ビジネスは登録ユーザ数5名、プロは10名と書かれています。これはプランに含まれる人数で、少ない人数で使ってもプランの月額は変わらない設計です。

プロには「閲覧ユーザー5名」という記載が別に付いています。返信はしないが状況だけ見たい管理職などを、返信できるユーザーとは別枠で持てるという意味です。

全プランで使える機能

機能一覧ページは、機能ごとに対応プランを示しています。「全プラン」と書かれているものを拾うと、問い合わせ管理の基礎部分は下位プランでもそろっていることが分かります。

表2 全プランで使える主な機能(公式の機能一覧)
機能 説明として書かれていること
メール チームで共有・管理できるメール
応対メモ 電話などの案件管理に必要な応対メモを6つのシチュエーション別に管理
問い合わせフォーム フォームからの問い合わせも受信箱へ
チケット管理 問い合わせのやり取りをひとまとまりのチケットで管理
チケット分類 現状の対応状況が可視化され、分析ができる
ステータス管理 メールのステータスを管理して進捗状況を可視化
二重返信防止 対応中のメールはロックがかかって編集不可に
担当者振り分け 手動でも自動でも簡単にアサインでき、担当者がひと目でわかる
ラベル管理 ラベルを貼り付けて、多様な条件でメッセージを分類
掲示板 運用ルールやナレッジを共有できる掲示板
受信箱設定 部門・部署や製品ごとに受信箱を作成できる
送信前確認・警告 送信前に確認画面を表示して誤送信を防ぐ

二重返信防止が編集ロックで実装されている点は、yaritoriと同じ考え方です。ステータスの付け忘れがあっても、同じメールを2人が同時に書き始められない構造になります。

ビジネス以上でないと使えない機能

窓口をメール以外に広げる機能は、ビジネスプラン以上に置かれています。

図1 ビジネス・プロ・エンタープライズの機能(公式の機能一覧)

チャネルを増やす

LINE公式アカウント:LINEからのメッセージをRe:lation上で返信できる

Re:Chat(リチャット):WEBに設置したチャットの対応ができる

ECモールに対応する

楽天あんしんメルアド:楽天の管理画面に入らずマスクアドレスへ返信

R-Messe:RMSにログイン不要で返信

Yahoo!ショッピング対応:Yahoo!ショッピングの問い合わせも受信・返信

外部システムとつなぐ

外部システム連携:CTI、CRM、ショッピングカートなど様々なシステムと連携

ネットショップを運営していて、楽天とYahoo!ショッピングの問い合わせもまとめたい場合、選択肢は実質ビジネス以上になります。逆に、メールとフォームだけで足りるならスターターの範囲で回ります。

オプション扱いの機能

プランに含まれず、オプションとして案内されているものもあります。機能一覧では、キャリアメールアドレス(PCドメインを拒否している携帯・スマホにも届ける)、SMS送信(メールの返信をSMSで行う)、スマホアプリ(スマホアプリでRe:lationをどこでも使う)が「オプション」と表示されています。

スマホアプリがオプション扱いである点は、外出先から対応するチームでは確認が必要です。ブラウザで使えるかどうかを含め、問い合わせ時に聞いておく項目になります。

窓口を1か所に集める、という設計思想

Re:lationの機能一覧は、カテゴリを「上限追加」「チャネル」「案件管理・効率化」「顧客管理・情報共有」「教育・分析」「セキュリティ」「メール」「サポート」「権限設定」「パッケージ」「AI機能」に分けています。チャネルというカテゴリが独立して置かれていること自体が、この製品の重心を示しています。

業種別の活用方法としても、CS、営業・営業事務、コールセンター、総務・経理、ヘルプデスク、マーケティングが並びます。社外向けの問い合わせだけでなく、社内のヘルプデスクや総務の窓口も想定に入っています。

AI機能は5つの部品でできている

Re:lationはAI機能の専用ページを設けており、5つの部品として説明しています。中心にあるのは「アセットデータベース」で、公式は「これまで個人の経験や勘に頼っていた対応のコツを、人の手で精査して『確かな情報』のみをアセットデータベースに登録・蓄積」すると書いています。ここに登録した情報を、ほかの4つが共通の土台として使う構造です。

図3 AI機能の構成(公式のAIページ)

  1. アセットデータベース 商品やサービスごとに整理したナレッジを人の手で精査して登録する。AI社員・FAQ・返信作成機能へ共有される土台。
  2. AI社員 窓口への一次対応や定型的な案内業務を自律的にこなし、24時間体制で自動回答する。
  3. AIチャットボット 蓄積したナレッジから独自の回答を生成して自動応答する。LINEなどとも連携し、データベース側の更新がリアルタイムに反映される。
  4. AIエージェント 受信メールの文脈を分析し、登録済みナレッジから返信案を作成する。ボタン一つで提示できる。
  5. FAQ アセットデータベースの情報をボタン一つでFAQサイトとして外部公開でき、更新が自動反映されるため二重管理が不要になる。

この設計の要点は、AIに学習させるのではなく、人が精査した情報だけを参照させている点にあります。公式も「正確なデータで、AIの誤回答を防ぐ」「誤回答のない正しい情報だけをチーム全体で活用でき」と書いています。運用側から見ると、AIを使う前にナレッジを整える作業が必要になる、ということでもあります。

セキュリティは「組織の取り組み」と「搭載機能」に分かれている

セキュリティページは、会社としての取り組みと製品に載っている機能の2つに分けて書かれています。組織側では、情報セキュリティマネジメントの国際規格であるISO27001および27017(ISMS)を取得してシステムの開発・運用を行っていること、2026年にAWSファンデーショナルテクニカルレビュー(FTR)を通過し「AWS認定ソフトウェア」として認定されたことが挙げられています。

運用面では、24時間・365日体制での監視、PCI DSS推奨のTLS1.2以上に限定した暗号化接続、データベースの毎日のバックアップ(10世代分を暗号化して複数のデータセンタに分散保管)、全顧客ごとの独自サブドメインURLの提供が書かれています。アクセス元IPアドレスの制限も可能で、こちらは「プランにより有償」と注記されています。

セキュリティ機能もプランで線が引かれている

搭載機能のほうは、機能ごとに対応プランが示されています。ここもプランの線引きがはっきりしています。

表3 セキュリティ機能と対応プラン(公式のセキュリティページ)
機能 説明として書かれていること 対応プラン
ユーザ権限設定 ユーザ単位でアクセスや操作権限を設定できる 全プラン
添付アラート機能 送信前に添付漏れを防ぐアラート 全プラン
ドメインアラート機能 複数の異なるドメインへ送信する際にシステムから警告が出る 全プラン
自動削除機能 保存期間が定められたチケットを自動で削除できる スターター以上
添付ファイル ウイルスチェック ウイルスの可能性のある添付ファイルを検知 スターター以上
MFA(多要素認証)機能 端末などの別要素の認証も含めて不正アクセスを防ぐ ビジネス以上
送信前チェック機能 送信前に宛先・本文などを確認しないと送信できない ビジネス以上
シングルサインオン認証 中央集権的な管理ができる ビジネス以上
IPアドレス制限 接続元IPアドレスを制限するユーザを指定できる ビジネス以上
監査ログ 操作や設定変更の履歴を出力できる ビジネス以上(オプション)
MFA必須化 ユーザのログインでMFA認証を必須にできる プロ・エンタープライズ
添付ファイルURL機能 添付ファイルをURL化し、有効期限の設定やダウンロード確認、送信後の差し替えができる プロ・エンタープライズ(オプション)

社内規程でシングルサインオンやIPアドレス制限が必須になっている会社は、その時点でビジネス以上が前提になります。MFAを任意ではなく必須化したい場合はプロ以上です。セキュリティ要件から逆算すると、プランが先に決まることがあります。

なお、セキュリティページには無料トライアルについて「導入前に実際の操作感をお試しいただける、10日間の無料トライアルをご用意しております。」と書かれています。

他サービスと比べた強み

  • LINE公式アカウント、Webチャット、SMS、楽天、Yahoo!ショッピングまで窓口の種類が広い
  • 登録ユーザ数がプランに内包されており、人数が増えても上限までは月額が変わらない
  • 二重返信防止、チケット管理、送信前確認・警告といった基礎機能が全プランで使える
  • プロには専任担当者によるサポートと閲覧ユーザー5名が含まれる
  • 無料のフリープランがあり、操作感を確かめてから有料プランへ進める

ユーザー単価で積む方式と、プランに人数を内包する方式では、人が増えたときの動きが変わります。メールワイズは1ユーザー600円、yaritoriは1ユーザー1,980円〜なので、人数に比例して増えます。Re:lationは上限に当たるまでは変わらず、上限を超えたところで次のプランに上がる形です。人の出入りが多いチームでは、この違いが読みやすさにつながります。

他サービスと比べた弱み

  • プランごとの金額が公開されていない。サイト上で確認できるのは「月額費用15,000円〜」のみ
  • フリーとスターターは登録ユーザ数1名。複数人で共有するならビジネス以上になる
  • フリーのストレージは100MB。実務での常用は想定されていない
  • スマホアプリ、SMS送信、キャリアメールアドレスはオプション
  • ECモール対応と外部システム連携はビジネス以上に限られる

比較表を作る段階で金額が並べられない点は、検討の入り口では負担になります。メールワイズは600円と1,800円、yaritoriは1,980円〜という数字がサイト上にあるため、Re:lationだけ「要問い合わせ」で止まります。15,000円〜という下限だけは分かるので、少人数で安く始めたい場合は、その時点で候補から外れることもあります。

向いている会社と、向いていない会社

図2 条件から見た向き・不向き

向いている

メール以外にLINE・チャット・ECモールからも問い合わせが来る

ネットショップを運営していて、楽天やYahoo!ショッピングの問い合わせをまとめたい

対応する人数が増減するため、人数課金ではなくプラン単位で予算を組みたい

CTIやCRMと連携させたい

向いていない

月額15,000円が予算の上限を超える

2〜3人の窓口で、単価ベースで安く始めたい

比較の段階で各社の金額をサイト上でそろえたい

スマホアプリを標準機能として前提にしたい

無料トライアルと問い合わせ

Re:lationには無料トライアルの導線があり、フリープランも用意されています。フリーはストレージ100MB・登録ユーザ数1名で、機能はメール送受信・アドレス帳・予約送信に絞られます。まず画面の作りと操作感を確かめる用途、という位置づけです。

金額を確定させるには、料金ページの「料金プランのご相談はこちら」から問い合わせる流れになります。公式は「企業規模や課題に合わせて最適なプランをご提案します」としています。相談の前に、窓口の数、同時に触る人数、閲覧だけの人数、つなぎたい外部システムを整理しておくと、見積もりが1回で出やすくなります。

Re:lationの最新のプラン構成は公式の料金ページで確認できます

Re:lation 公式の料金プランを見る

よくある質問

Re:lationの料金はいくらですか。

公式サイト上で確認できる金額は、機能一覧ページに書かれている「月額費用15,000円〜」です。料金ページにはプランごとの金額が表示されておらず、「※月額費用はご利用のユーザ数やストレージによって変わります。」と注記されています。

プランはいくつありますか。

フリー、スターター、ビジネス、プロ、エンタープライズの5段階です。エンタープライズはストレージ・登録ユーザ数とも要相談とされています。

何人まで使えますか。

登録ユーザ数はフリーとスターターが1名、ビジネスが5名、プロが10名です。プロには別に閲覧ユーザー5名が含まれます。

LINEからの問い合わせも受けられますか。

LINE公式アカウント連携があり、対応プランはビジネス、プロ、エンタープライズです。WebチャットのRe:Chatも同じ3プランです。

楽天やYahoo!ショッピングの問い合わせは扱えますか。

楽天あんしんメルアド、R-Messe、Yahoo!ショッピング対応があり、いずれもビジネス、プロ、エンタープライズが対象です。

二重返信は防げますか。

全プランで二重返信防止が使えます。公式は「対応中のメールはロックがかかって編集不可に」と説明しています。

スマホから使えますか。

スマホアプリは機能一覧で「オプション」と表示されています。標準機能ではないため、必要な場合は問い合わせ時に条件を確認してください。

まとめ

Re:lationで公式に確認できる金額は「月額費用15,000円〜」の1点です。プランごとの金額は公開されておらず、料金ページで分かるのはフリー・スターター・ビジネス・プロ・エンタープライズという5段階の構成と、各プランのストレージ(100MB/10GB/20GB/30GB/要相談)と登録ユーザ数(1名/1名/5名/10名/要相談)です。

基礎機能は下位プランでもそろいます。チケット管理、ステータス管理、二重返信防止、担当者振り分け、送信前確認・警告は全プランです。一方、LINE公式アカウント、Re:Chat、楽天あんしんメルアド、R-Messe、Yahoo!ショッピング対応、外部システム連携はビジネス以上に限られます。

窓口がメールだけならスターターの範囲で足り、LINEやECモールまで広げるならビジネス以上。この線引きがそのまま費用の線引きになります。金額は改定されることがあるため、見積もりは公式に問い合わせてご確認ください。

プランに人数を内包する方式と、1ユーザーいくらで積む方式のどちらが自社に合うかは、問い合わせ管理システム比較5選で課金の型を並べて比べられます。

シングルサインオンやIPアドレス制限がビジネスプラン以上、多要素認証の必須化がプロ以上という線引きは、要件を先に決めるかどうかで効き方が変わります。決める順番は共有メールのセキュリティ要件で整理しています。

参照した一次情報

  • インゲージ「Re:lation 料金プラン」https://ingage.jp/relation/pricing/(フリー・スターター・ビジネス・プロ・エンタープライズの5プラン、各プランのストレージと登録ユーザ数、プランごとの位置づけと追加される機能、プロの閲覧ユーザー5名、月額費用はユーザ数やストレージによって変わる旨、金額は表示されていないこと)2026年10月1日確認
  • インゲージ「Re:lation 機能一覧」https://ingage.jp/relation/features/(月額費用15,000円〜の表示、機能ごとの対応プラン。全プランのメール・応対メモ・問い合わせフォーム・チケット管理・チケット分類・ステータス管理・二重返信防止・担当者振り分け・ラベル管理・掲示板・受信箱設定・送信前確認警告、ビジネス以上のLINE公式アカウント・Re:Chat・楽天あんしんメルアド・R-Messe・Yahoo!ショッピング対応・外部システム連携、オプションのキャリアメールアドレス・SMS送信・スマホアプリ、業種別活用方法)2026年10月1日確認
  • インゲージ「Re:lation セキュリティ」https://ingage.jp/relation/security/(ISO27001および27017の取得、2026年のAWS FTR通過とAWS認定ソフトウェア、24時間365日の監視、TLS1.2以上への限定、毎日のバックアップと10世代分の分散保管、顧客ごとの独自サブドメインURL、IPアドレス制限はプランにより有償、搭載機能と対応プラン、10日間の無料トライアル)2026年10月1日確認
  • インゲージ「Re:lation AI」https://ingage.jp/relation/ai/(アセットデータベース・AI社員・AIチャットボット・AIエージェント・FAQの5つの構成と各機能の説明、月額費用15,000円〜の表示)2026年10月1日確認
  • サイボウズ「メールワイズ 費用」https://mailwise.cybozu.co.jp/price/(1ユーザー月額600円・1,800円という単価の比較対象として)2026年10月1日確認
  • yaritori「料金プラン」https://yaritori.jp/plan/(1ユーザー月額1,980円〜という単価の比較対象として)2026年10月1日確認

価格・条件は2026年10月1日に公式サイトで表示されていた内容です。改定されることがあります。実際の見積もりと契約条件は提供会社にご確認ください。

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