クラウドトーマスの料金と導入条件|金額は非公開でも、製品の分かれ目と導入支援の中身は公開されている【2026年】

白地に淡い青のグリッドを敷いたBIZeeのアイキャッチ。クラウドトーマスのタグと「料金は出ていない。先に決まるのはつないでいる受注管理システムのほう」という見出しを置き、CROSSMALLを使っているならクラウドトーマスProのみ、BOSSを使っているならクラウドトーマスのみ、ネクストエンジンを使っているならどちらでも対応、という3本の分岐を矢印で示し、右側にWebページの料金は掲示なし・倉庫のWi-Fi工事は不要・作業端末はスマホとリングスキャナ・導入支援の利用は90%以上・導入期間の目安は2か月程度を並べたカードを配置した構成

クラウドトーマスは、物流会社が自社の現場で使っているシステムをそのまま外部へ提供したWMS(倉庫管理システム)です。開発元が倉庫を運営しているという成り立ちは、機能の作りにも導入支援の内容にも出ています。一方で、料金は公開されていません。2026年10月13日に公式のTHOMASとは、導入支援・フロー、連携・対応ツール一覧、クラウドトーマスPro、提供会社の会社概要を順に開いて、申し込む前に確認できる条件を整理しました。

この記事で確認した内容

  • 提供会社は関通ホールディングス株式会社。東京証券取引所グロース上場(証券コード9326)で、創業は1986年4月
  • 料金はWebページに掲示されていない。ページ内ナビには「料金」という項目が残っているが、該当のセクションは表示されず、リンク先の料金ページは404を返す
  • 製品はクラウドトーマス(小中規模向け・パッケージ型)とクラウドトーマスPro(大規模向け・カスタマイズ可)の2本立て
  • 業種別にFor apparel/For foods/For medicalのラインナップがある
  • 端末はスマートフォン+リングスキャナが基本。ハンディターミナルも選べる
  • SIMカードでの運用のためWi-Fi工事が不要と公式が説明している
  • 導入支援は現地とオンラインの2通りで、90%以上の企業が導入支援を利用していると掲示されている
  • 導入期間はカスタマイズなしで2か月程度が目安(クラウドトーマスProの記載)

物流会社が自社の現場で作ったWMS

公式サイトの説明は「クラウドトーマスは、年間約1,500万個のお荷物を出荷する物流会社である関通が現場で作り、使い込んだクラウド型の在庫管理システムです」というものです。システム会社が倉庫向けに作ったのではなく、倉庫を運営している会社が自分たちのために作った、という順番です。

クラウドトーマスの「THOMASとは」ページのキャプチャ。ITトレンド年間ランキングで2020年から2023年まで4年連続第1位という王冠のバッジが4つ並んだバナーと、年間約1,500万個の荷物を出荷する物流会社である関通が現場で作り使い込んだクラウド型の在庫管理システムという説明文、スマートフォンとリングスキャナの写真、在庫管理・入荷管理・出荷管理・マスタ管理・システム設定という主な機能の見出しが表示されている
クラウドトーマス「THOMASとは」より。受賞の掲示は2020年から2023年までの4年連続として表示されている(2026年10月13日に取得)

公式のよくある質問でも、他社のWMSとの違いについて「物流会社が開発しているので物流のノウハウが詰まっている点」と説明されています。クラウド型なのでPCとインターネット環境があれば使えるとも書かれています。

公式サイトには、ITトレンド年間ランキングの倉庫管理(WMS)部門で4年連続第1位というバッジが2020年から2023年まで並んだバナーが掲示されています。この掲示は提供会社が自社サイトに置いているもので、当サイトでは検証していません。

提供会社は関通ホールディングス株式会社

運営会社ページには「物流サービスをご利用いただいているお客様のお荷物年間約1,500万個以上を出荷する関通HDが開発・販売を行っております」と書かれています。会社概要の掲示内容は次のとおりです。

提供会社の概要(2026年10月13日に関通ホールディングス株式会社の会社概要ページで確認)
項目掲示内容
会社名関通ホールディングス株式会社
本社兵庫県尼崎市西向島町111-4
創業1986年4月
資本金1億円(2026年2月28日時点)
代表者代表取締役会長 達城久裕/代表取締役社長 達城利卓
従業員1,095名(2026年3月時点)
上場市場東京証券取引所グロース(証券コード9326)
延床面積総計約90,000坪(2026年3月時点)

サービス内容には、委託型物流代行サービス、冷凍冷蔵物流代行サービス、ECサイト受注管理業務代行サービス、物流コンサルティング、倉庫賃貸サービスなどが並び、その中のひとつとして倉庫管理システム『クラウドトーマス』が挙げられています。システム専業の会社ではなく、物流代行を本業に持つ会社だということです。

この成り立ちは、強みにも検討材料にもなります。現場を知っているという利点がある一方で、物流代行を依頼する相手と、WMSを買う相手が同じ会社になるという関係も生まれます。自社物流を続けるのか、将来的に委託も検討するのかで、この関係の受け止め方は変わります。

料金はWebページに掲示されていない

クラウドトーマスの料金は、公式サイトのどのページにも金額として出ていません。ただし、料金についての記載が無いわけではありません。

クラウドトーマスProのページには、「お客様のニーズに合わせた料金プランをご用意しております。ご契約社様により料金プランが異なりますので、利用料の詳細については、当社営業担当までお問い合わせください。」と書かれている。

「THOMASとは」のページ内ナビには「料金」という項目が残っているが、2026年10月13日時点で該当のセクションは表示されず、同サイトの料金ページ(/price/)はHTTP 404を返す。

つまり、料金プランという考え方そのものは存在するが、金額は営業担当との会話の中でしか出てこないということです。検討の初期段階で予算の目安を立てたい場合は、無料の資料請求か導入相談から入ることになります。

なお、公式の新着情報には「【最大1億円補助】クラウドトーマスPro&マテハン導入に活用できる『省力化投資補助金』のご案内」という記事が掲載されており、IT導入補助金の案内ページも用意されています。補助金を前提に検討する場合は、申請の対象と時期を問い合わせの段階で確認してください。

クラウドトーマスとクラウドトーマスProの違い

製品は2本立てです。公式のよくある質問には、違いが端的に書かれています。

2つの製品の違い(2026年10月13日に公式のよくある質問と製品ページで確認)
項目クラウドトーマスクラウドトーマスPro
対象の規模小中規模の物流現場向け大規模の物流現場向け
カスタマイズパッケージ型(ノンカスタマイズ案件に対応)カスタマイズが可能
公式の位置づけ低価格で導入簡単カスタマイズ対応可能
ネクストエンジン連携対応対応
CROSSMALL連携対応しないProのみ対応
BOSS連携クラウドトーマスのみ対応対応しない

連携先が製品によって分かれている点は、選定の順番に影響します。使っている受注管理システムの名前で製品が決まってしまうことがあるため、先に連携先を確認してください。CROSSMALLを使っているならPro、BOSSを使っているならクラウドトーマスという読み方になります。

業種別には、アパレル業界向けのFor apparel、食品業界向けのFor foods、医療業界向けのFor medicalというラインナップが用意されています。Proのページでは、医療品について「GS1-128」を活用した管理、食品について賞味期限やロットを「完全一致」で指示できる機能が挙げられています。

クラウドトーマスProが対象にしている課題

クラウドトーマスProのページには、どんな困りごとを解決するサービスなのかが5つ挙げられています。複数倉庫の在庫を一括で管理したい、基幹システムと連携できるWMSを探している、パッケージ型のWMSでは不便な点が多い、特殊な在庫管理を従来のWMSでは実現できない、物流現場はあるが成果の出る改善ノウハウがない、の5つです。

この並びを読むと、Proが想定している検討者の状況が見えます。最初にWMSを入れる会社ではなく、すでに何らかのシステムを使っていて限界を感じている会社が対象です。「パッケージ型のWMSでは不便点が多い」という項目が入っていることが、その証拠になっています。

Proで示されている具体的な機能にも、その方向が出ています。出荷時に賞味期限やロットを「完全一致」で指示できること、医薬品や医療機器の入荷・出荷の記録と確認を行えること、医療医薬品で使われるGS1-128を利用して商品コード別の指示とロットへの引き当てができることが挙げられています。いずれも、標準機能の範囲では扱いにくい管理です。

稼働地域についても掲示があります。公式ページには、クラウドトーマスProが東京・大阪だけでなく東北、北陸、中国、四国、九州の企業でも使われているとして、大阪府、東京都、兵庫県、愛知県、広島県、埼玉県など20を超える都道府県が列挙されています。この掲示は提供会社が自社サイトに置いているもので、当サイトでは検証していません。

端末はスマートフォンとリングスキャナが基本

作業端末の考え方が、ほかのWMSと違います。公式の説明では「クラウドトーマスは、アプリ版のシステムで、スマートフォンがあれば作業、運用が開始できます」とされ、スマホ端末とスキャナを付けたままハンズフリーで作業できることが利点として挙げられています。

公式サイトには「『スマホ端末とリングスキャナの運用だと自社の現場に合わない…』そんな企業様には、ハンディーターミナルでのご用意も可能になっております」という注記もあります。どちらかに固定されているわけではありません。

費用面の記載もあります。機器代について「『スマホ&リングスキャナ』を選択いただいた場合は、HTと比較し1/3のコストダウンを実現することができます」と書かれています。ハンディターミナルを人数分そろえる前提のWMSと比べるときは、この差が初期費用に効きます。

通信についても特徴があります。「クラウドトーマスは、SIMカードを使っての運用になるのでwifi工事が不要です」と説明されており、倉庫にWi-Fi環境を構築する必要がないとされています。既存の倉庫にネットワーク設備がない場合、この点は導入のハードルを下げます。

導入支援は現地とオンラインの2通り

公式サイトが「クラウドトーマスが選ばれる理由。それはプロによる導入支援があるからです」と掲げているとおり、導入支援が前面に出ています。

クラウドトーマスの導入支援・フローページのキャプチャ。「クラウドトーマスが選ばれる理由 それはプロによる導入支援があるからです!」という見出しと、OFFLINEはスタッフが現場に訪問して直接レクチャー、ONLINEは支援キットとオンライン通信によるサポートで導入という2つの導入支援を並べたバナー、①現地で導入支援を受ける、②オンラインで導入支援を受けるという説明が表示されている
クラウドトーマス「導入支援・フロー」より。現地とオンラインの2つの導入支援が用意されている(2026年10月13日に取得)

現地支援では、導入チームが現場を訪問し、導入前の現地調査、導入時の操作レクチャー、現場改善のサポートを行うとされています。オンライン支援では専用の「導入支援キット」が送付され、キット内の操作説明に沿って進める形です。

導入支援サービスの内訳も公開されています。

導入支援サービスの内容(2026年10月13日に公式の導入支援・フローページで確認)
サービス公式の説明
レイアウト作成倉庫図面を確認し、理想的な作業導線を組み込んだレイアウトを提案する
ロケーション作成現場に合ったロケーションの提案と作成。既存のロケーションをそのまま使うこともできる
業務フロー構築システム導入後の連携や作業フローを構築する
データ取り込み設定データのインポート・エクスポートの設定を提供会社側で行う
TV会議での相談対応画面共有を使って不明点を説明する
現地レクチャー倉庫を訪問して操作方法をレクチャーする。※宿泊費、交通費は実費請求
物流コンサルティング物流業務全般のコンサルティング。ヒト・モノ・カネ・情報・ノウハウの視点で支援する

現地レクチャーに「宿泊費、交通費は実費請求させていただきます」という注記が付いている点は、見積もりの段階で確認する項目です。本社から遠い倉庫ほど、この実費が積み上がります。

導入フローは2つのプランに分かれる

導入の進め方そのものが2通り用意されています。公式の説明では、導入支援ありの「スタンダードプラン」と、導入支援なしの「シンプルプラン」です。

スタンダードプランの導入フロー(公式の記載にもとづく)

STEP 1

お問合せ

困りごとを伝えると、物流のプロが悩みに合わせたプランを提案する

STEP 2

商談・ヒアリング

zoomを使ったオンライン会議、または訪問で詳細をヒアリングする

STEP 3

現地調査

訪問での現地調査とオンラインでの現地調査の2種類がある

STEP 4

改善提案

導入後の成果や課題を顧客とともに確認したうえで提案する

STEP 5

要件定義、各種データ要件確定

データ連携の部分に相違がないか要件を確定する

STEP 6

テスト稼働、運用開始

倉庫で操作説明を行い、テスト稼働に問題がなければ運用開始

シンプルプランは「とにかく安く導入したい」という企業向けとされ、導入支援なしで進めます。導入支援の有無で金額が変わる設計だということが、ここから読み取れます。90%以上の企業が導入支援を利用していると掲示されているため、実際にはスタンダードプランが標準的な選択肢になっていると考えられます。

クラウドトーマスProの導入フローは7ステップで、2番目に「システムフロー作成、概算見積提出」が置かれています。概算見積もりが出るのは、ヒアリングのあとの2ステップ目です。Proのページには「案件により差はございますがカスタマイズなしの場合、導入期間は2ヶ月程度の目安となります。カスタマイズが必要となりましたら要件定義後、スケジュールの調整を行います」と書かれています。

連携できるシステムは方式ごとに分かれている

連携・対応ツール一覧のページでは、API連携、CSV連携、物流ロボット連携の3つに分けて掲示されています。

連携方式ごとの対応サービス(2026年10月13日に公式の連携・対応ツール一覧で確認)
方式掲示されているサービス対応する製品
API連携ネクストエンジンクラウドトーマス/Pro
CROSSMALLProのみ
BOSSクラウドトーマスのみ
CSV連携カラーミーショップ、受注管理システム、通販する蔵、キャムマックス(クラウドERP)など記載なし
物流ロボット連携Syrius AMR、GAS(ゲートアソートシステム)など記載なし

公式ページには「その他システムとのCSV連携実績もございます!」とも書かれています。一覧に名前がないシステムでも、CSVでのやり取りなら相談の余地があるという書き方です。

Proのページでは、GASやSASといったゲートアソートシステムとの連携により、トータルピックからのアソートで歩行距離を減らし、広い倉庫での生産性向上を実現すると説明されています。物流ロボットを含めた構成まで検討している場合は、Proが前提になります。

主な機能の構成

機能は在庫管理、入荷管理、出荷管理、マスタ管理、システム設定の5区分で示されています。その他の機能一覧として、賞味期限管理、棚卸管理、返品管理、セット組管理、アカウント管理、API連携、ロット管理、ケース/バラ管理が挙げられています。

ペーパーレス化についての記載もあります。公式の説明では「ピッキングリストを別用紙で印刷せず、送り状をピッキングリストとして出荷作業を行うことが可能です」とされ、納品書やピッキングリストが必要な場合も対応できるとされています。

クラウド型であることの説明として、「荷主側も倉庫側もいつでも同じ在庫や入出庫状況が見ることができます」「複数の物流倉庫があっても、PC、スマホ、タブレットがあれば、どの拠点からも同じデータを確認することが可能です」と書かれています。荷主と倉庫が別の会社である3PLの運用を想定した作りです。

他社と比べたクラウドトーマスの強み

公開情報から確認できる強み

導入支援の中身が公開されている

レイアウト作成、ロケーション作成、業務フロー構築、データ取り込み設定まで項目が明示されている

Wi-Fi工事が要らない

SIMカードでの運用のため、倉庫にネットワーク設備がなくても始められる

端末コストを抑えられる

スマホ+リングスキャナならハンディターミナルと比べて1/3のコストダウンと公式が説明

荷主と倉庫で同じ画面を見られる

クラウド型で、荷主側も倉庫側も同じ在庫と入出庫状況を確認できる

端末まわりの考え方は、WMSの中でも特徴的です。専用端末とWi-Fi工事を前提にすると、システムの月額より初期費用のほうが大きくなることがあります。その2つを外せる設計は、既存の倉庫にそのまま入れたい場合に効きます。5サービスの課金単位と料金公開の違いは在庫管理システム比較にまとめています。

他社と比べたクラウドトーマスの弱み

公開情報から確認できる弱み

金額が一切出ていない

ページ内ナビに「料金」は残っているが、セクションは表示されず料金ページは404。問い合わせないと概算も出ない

連携先で製品が決まることがある

CROSSMALLはProのみ、BOSSはクラウドトーマスのみ。使っているOMSで選択肢が絞られる

現地支援に実費が加わる

現地レクチャーの宿泊費・交通費は実費請求。遠方の倉庫ほど積み上がる

受賞の掲示が2023年まで

ITトレンド年間ランキングのバッジは2020年から2023年までの4年分で、以降の掲示は見当たらない

検討を進めるうえで最も大きいのは、やはり金額が出ていないことです。無料の資料請求と無料の導入相談という2つの入り口が用意されているため、まず資料で全体像をつかみ、必要なら相談に進む順番が無駄になりません。

向く会社と向かない会社

公開されている条件から読める向き・不向き

向く:倉庫にネットワークがない

SIMカード運用でWi-Fi工事が不要。既存の倉庫にそのまま入れやすい

向く:導入を任せたい

レイアウトやロケーションの設計から支援を受けられる。90%以上が導入支援を利用している

向く:荷主と倉庫が別会社

双方が同じ在庫データを見られる前提で作られている

向く:専用端末を買いたくない

スマホとリングスキャナで始められ、ハンディターミナルも選べる

向かない:先に予算を固めたい

金額が公開されていないため、問い合わせずに概算を出すことはできない

向かない:在庫数だけ把握したい

倉庫作業を回すWMS。数を数えるだけが目的なら機能が過剰になる

公開情報では確認できなかったこと

公式のTHOMASとは、導入支援・フロー、連携・対応ツール一覧、クラウドトーマスPro、よくある質問、提供会社の会社概要を開いて確認した範囲で、次の項目は見つかりませんでした。

月額料金と初期費用の金額:どちらも掲示がない。料金ページは404を返す。

スタンダードプランとシンプルプランの価格差:導入支援の有無で分かれることは書かれているが、差額は公開されていない。

導入支援サービスの料金:内容は公開されているが、金額の掲示はなかった(現地レクチャーの宿泊費・交通費が実費であることのみ明記)。

端末のレンタル・購入の条件:スマホとリングスキャナ、ハンディターミナルを選べることは書かれているが、調達方法と金額は確認できなかった。

契約期間・最低利用期間・解約の条件:記載が見つからなかった。

登録できるユーザー数と荷主ごとのアカウント:よくある質問に項目はあるが、回答を読み取れなかった。

資料請求や導入相談の前に、倉庫の数と延床、月間出荷件数、SKU数、使っている受注管理システムの名前、ネットワークの有無、端末の希望の6点を書いておくと、提案が具体的になります。とくに受注管理システムの名前は、クラウドトーマスとProのどちらになるかを左右します。

この記事で参照した一次情報

クラウドトーマス THOMASとは(クラウドトーマス公式 THOMASとは)

クラウドトーマス 導入支援・フロー(クラウドトーマス公式 導入支援・フロー)

クラウドトーマス 連携・対応ツール一覧(クラウドトーマス公式 連携一覧)/クラウドトーマスPro(クラウドトーマスPro)

関通ホールディングス株式会社 会社概要(kantsu.com/company/about/)

表の時点: 2026年10月13日。料金に関する掲示が見当たらない項目には、「公開なし」または「確認できなかった」と記しています。出荷実績や受賞歴は提供会社の掲示をそのまま引いたもので、当サイトでは内容を確かめていません。クラウドトーマスの提供条件は提供会社の判断で変わります。問い合わせる前に、公式サイトで現在の内容を確かめてください。

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