yaritoriの料金と契約条件|公開されているのは1ユーザー1,980円〜まで、2人から契約できる【2026年】

yaritoriの1ユーザー月額1,980円〜、最低利用人数2人、最低契約期間なしを示したアイキャッチ

yaritori(ヤリトリ)は、問い合わせ用の共有メールアドレスをチームで扱うためのサービスです。公式が公表している金額は「1ユーザー月額1,980円〜」の1点だけですが、初期費用・最低契約期間・最低利用人数・請求のタイミング・プラン変更時の日割りといった契約条件は、よくあるご質問にかなり細かく書かれています。ここでは公式に書かれている内容だけで、費用の出方と乗り換えの前に見ておく点を整理します。

yaritoriの契約条件(公式の表示)

初期費用0円、最低契約期間なし、最低利用人数2人から。1ユーザー月額1,980円〜です。

プランごとの金額表は公開されておらず、「詳しい料金表は資料でご確認いただけます」として資料請求へ誘導されています。メールアドレス・基本機能の使用数でプランが分かれると注記されています。

請求は前払い。2か月目以降は毎月1日に、当日時点のユーザー数とプランで1か月分を前払い請求します。解約時、すでに発生している請求分は返金されません。

無料トライアルは7日間。トライアル終了日の翌日が利用開始日になります。

yaritoriはどんなサービスか

代表アドレス(info@ や support@)に届くメールを、複数人で見て返す。この作業をメールソフトのままやると、返信の重複や見落としが起きます。yaritoriは、その共有メールアドレスを1つの画面にまとめ、メール1通ごとに担当者と対応状況を持たせるサービスです。

公式は「情報共有の迅速化や、問い合わせ対応の効率化を実現します。Eメールを中心とした社内外の『やりとり』そのものを、もっとよい体験にすることを目指しています。」と説明しています。運営はOnemile Partners(サービスサイトのフッターに記載の連絡先は03-6843-3640、受付時間は平日10:00〜17:00、年末年始を除く)です。

似た役割の製品には、サイボウズのメールワイズがあります。メールワイズは1ユーザー月額600円(税抜)から使えますが5ユーザーからという下限があり、yaritoriは単価が高いかわりに2人から契約できます。どちらが安いかは人数で入れ替わります。

料金の前提は3つ。初期費用0円・最低契約期間なし・2人から

料金ページには、金額の前に契約条件が並んでいます。

表1 yaritoriの契約条件(公式の料金ページの表示)
項目公式の表示
初期費用0円
最低契約期間なし
最低利用人数2人から
料金1,980円〜(1ユーザー/月額)
プランの分かれ方メールアドレス・基本機能の使用数で料金プランが異なる
無料トライアル7日間

この3つの組み合わせが、少人数の窓口にとって効きます。2人で始めれば月3,960円(1,980円×2人)から。初期費用も最低契約期間もないため、合わなければ短い期間で離脱できます。

yaritoriの料金ページで、初期費用0円・最低契約期間なし・最低利用人数2人からと1ユーザー月額1,980円〜が表示されている画面キャプチャ
yaritori「料金プラン」。金額として公表されているのは「1,980円〜 ※1ユーザー/月額」で、プランごとの表は資料側に置かれている。

公開されている金額は「1,980円〜」まで

料金ページには「※メールアドレス・基本機能の使用数で料金プランが異なります」「詳しい料金表は資料でご確認いただけます。」と書かれています。つまり、プラン名も各プランの金額も、サイト上では確認できません。

この設計は珍しくありません。ただ、自社の人数と窓口数から総額を先に出したい場合は、資料請求か問い合わせが1工程増えることになります。金額をサイトで確認して比較したい段階では、この点が最初のハードルです。

「安い理由」は公式が3点に整理している

よくあるご質問には「料金が安い理由を教えてください」という項目があり、①シンプルな機能、②優れたデザイン、③柔軟な価格設定の3点が挙げられています。

②については「サービス導入から活用までの体験を分かりやすくすることで、お客さまご自身でもかんたんに導入いただけるようにしました。セールスの人件費を削減することができるため、低価格での提供が可能となりました。」と説明され、「サービスをご導入する約半数のお客さまがご自身で導入設定をしていただいております」と注記されています。導入支援が前提の製品とは、費用構造の考え方が違うということです。

年払いプランはある。ただし金額は問い合わせ

よくあるご質問の「年払いプランはありますか?」には、年払いプランを用意しており「年払いプランをご選択いただくことで、月額契約よりお得にご利用いただけるため、多くのお客様にご利用いただいております。」と書かれています。詳細は sales@onebox.tokyo への連絡を案内しています。

切り替えのルールも明記されています。「月額プランから年払いプランへの変更はいつでも可能です。」「年払いプランは、変更手続き後の翌月1日より適用されます。※適用開始までは月額プランとして料金が発生いたします。」つまり、手続きした月は月額のまま請求され、翌月1日から年払いに切り替わります。

請求は前払い。初月・2か月目以降・解約時で扱いが違う

請求スケジュールは、よくあるご質問に3段階で書かれています。

表2 yaritoriの請求スケジュール(公式のよくあるご質問)
時期請求の内容
初月トライアル終了日の翌日をサービスの利用開始日とし、初月分(トライアル終了日から月末まで)の料金を請求
2か月目以降毎月1日に、当日時点で登録されているユーザー数および利用プランに基づき、1か月分の利用料金を前払いで請求
解約時すでに発生している請求分の返金はしない

「毎月1日時点のユーザー数」で決まる点は、運用上の注意点になります。月初に人を追加すると、その月から1人分が乗ります。逆に月末に人を減らしても、その月の請求はすでに出ています。人の出入りがある職場では、増減のタイミングを月初にそろえておくと計算が読めます。

月の途中でプランを変えたときの日割り

「月の途中でプラン変更は可能でしょうか?」への回答は、上げるときと下げるときで非対称です。

図1 プラン変更の扱い(公式のよくあるご質問)

  1. 上位プランへ変更した場合 変更日から次回請求日までの差額分を日割りで計算し、追加料金として都度請求されます。
  2. 下位プランへ変更した場合 変更時点での減額や返金は行われず、次回請求サイクル以降に反映されます。
  3. 結論 上げるのは即時・日割り、下げるのは翌サイクルから。迷ったら小さいプランで始めて、必要になってから上げるほうが無駄が出ません。

支払い方法は請求書とクレジットカードの2択

公式は「請求書請求またはクレジットカード決済よりお選びいただきます。」としています。クレジットカードは「MasterCard、VISA、AmericanExpress、JCBなど一通り対応しております。領収書はご自身で発行いただけます。」

請求書決済の場合は「請求書はPDFをメールでお送りさせていだきます。」「発行月の月末までに指定口座(三井住友銀行)へのお振込をお願いしております。」とされ、初月分はトライアル終了日翌日に請求書が発行されます。

機能① メールの共有・管理

機能ページは、機能を5つのかたまりに分けています。まずメールの共有・管理から。

表3 メールの共有・管理まわりの機能(公式の機能ページ)
機能説明として書かれていること
複数メールアドレスの管理複数のメールアドレスに届くメールを一つの画面で管理できる
ステータス管理「未対応」「対応済み」などの対応状況をカスタマイズし、可視化できる
返信担当者の設定メールごとの担当者を設定できる
メールごとのチャット・メンションメールごとにチャットができ、「@メンション」「絵文字リアクション」も使える
メールの未読・既読社内の誰がメールを読んでいるかが表示される
二重返信防止メールの返信中は、他の人が操作できないようにロックがかかる
下書きの共有(メールの承認機能)作成中のメール文をリアルタイムで共有でき、ダブルチェックや承認依頼ができる
テンプレート(予約語)カテゴリーごとにテンプレートを作成でき、顧客名などを自動挿入する予約語が使える

二重返信防止は、ステータス表示だけでなく編集ロックで実装されている点が特徴です。ステータスの付け忘れがあっても、同時に書き始めること自体を止めます。

機能② 効率化・コラボレーション

個人メールアドレスの管理(他メンバーに共有されずに管理でき、Outlookなどを別途開く必要がなくなる)、送信予約(「10分後」「明日の午前(9:00)」など日時指定)、送信メールの開封通知・履歴、返信が指定期日までにない場合のフォローアップ通知、グループチャット・DM、条件を指定してステータスや担当者を自動付与するワークフロー・通知、営業時間外や休暇期間の自動返信が並びます。

AI機能として「yaritori AI」があり、公式は「『返信文の作成』『テンプレートの選択』などをAIエージェントが実行します。クレームメール検出や、翻訳・丁寧語への変換などの最新AI機能も搭載しています。」と説明しています。

機能③ マルチチャネルとツール連携

電話応対メモ、LINE公式アカウント連携(LINE公式アカウントに届く問い合わせも一元管理)、Slack・Chatwork連携(「特にSlackは、Slackからメール返信できるなど高度な操作が可能です」)、Salesforce連携(取引先・取引責任者・ケースなどをyaritori上で表示し、新規登録・編集・削除が可能)が公表されています。

メール以外の窓口を同じ画面に寄せたい場合、LINE公式アカウントを標準の連携先として挙げているのは判断材料になります。

機能④ 顧客管理

コンタクト管理(名前・会社名・メールアドレス・電話番号・メモ)、コンタクト・会社ごとの対応履歴をワンクリックで出すタイムライン表示、CSVでの一括インポートとエクスポートがあります。

加えて「状態管理」として、公式は「2024年2月に適用されたGmailガイドラインに則り、お客様ごとの状態(配信停止・エラー)などを管理することができます。」と書いています。一斉送信をする窓口では、この配信停止とエラーの管理が実務上必要になります。

機能⑤ 分析とセキュリティ

レポート(誰がどれくらい対応しているか、問い合わせ内容の分析、応対件数の集計と業務負担の可視化)、SMSによる二要素認証、IPアドレス制限、メンバーごとに受信メールへのアクセス権限を変えられる権限管理が公表されています。

権限管理について公式は「外部スタッフやアルバイトの方へも安心して業務を依頼できます。」としています。窓口を委託や時短のメンバーと分ける運用を想定するなら、ここは確認しておく箇所です。

メールの送受信はどうつながるのか

yaritoriは独自のメールサーバーを持つ形ではありません。公式は「現在お使いのメールサーバー(メールサービス)と連携し、メールの送受信を行います。また、『yaritori』をご利用いただくユーザーごとに『yaritori』にログインいただくことで、複数人でメールを共有・管理していただく仕組みになっています。」と説明しています。

設定方法は3通りが示されています。GmailやOutlookを使っている場合は、管理したいメールアドレスのアカウント(ID・パスワード)を入力するだけで送受信を同期できます。受信はメールサーバーからの転送設定で行うこともでき、送信は外部配信サービスを介してSMTP連携で同期させることも可能とされています。「『yaritori』の基本設定はわずか1分で完了します」との記載もあります。

既存のメール環境をそのまま残したまま、その上に共有の画面をかぶせる構造です。ドメインやメールサーバーを移す必要がないため、乗り換えのときに社内へ与える影響が小さくなります。

権限は3区分。チーム単位でアドレスを分けられる

よくあるご質問の「ユーザーごとの権限管理はできますか?」には、「チームごとに管理するメールアドレスとアクセスできるメンバーを設定することができます。メールアドレスごとのアクセスはこの設定で管理することが可能です。」と書かれています。

ユーザー種別は「管理者」「メンバー」「閲覧者」の3区分です。管理者は基本設定としてユーザー招待、チームの作成とメンバーの登録、メールアドレスの追加・更新・削除ができ、請求関連としてプランや請求先情報の変更ができるとされています。請求の変更権限が管理者に紐づく点は、運用担当と決裁者を分けている会社では確認しておく箇所です。

解約したとき、何が残って何が消えるか

yaritori上にしかないデータは引き継げない

公式は「送受信メールについては、お客さまがお使いのメールサーバー(Gsuiteなど)に保存されておりますが、『yaritori』上のみに残っているデータについては解約時に引き継ぐことはできません。具体的には、『yaritori』上で付加されるチャットや対応状況など固有のデータになります。」としています。

あわせて「※送信メールはお使いのサーバーの仕様により、データが残らない場合がございます。eml形式で一括ダウンロードのうえ、保存いただくことは可能です。」とも書かれています。メール本体は自社のサーバーに残るが、誰が担当したか・どんな相談をしたかという運用の記録は消える、という整理です。

トライアルから本契約への引き継ぎは逆で、「無料トライアル中は本番環境で7日間お試しいただけるため、トライアル中に登録したデータや設定は、原則本契約時に引き継ぐことができます。」とされています。ただし「プランなどの関係で引き継ぎできない機能なども一部あります」との注記が付きます。

他サービスと比べた強み

  • 最低利用人数が2人から。少人数の窓口でも下限で損をしにくい
  • 初期費用0円かつ最低契約期間なし。短く試して抜けられる
  • プラン変更が月の途中でもでき、上げるときは日割り
  • 二重返信防止が「編集ロック」で実装されている
  • LINE公式アカウント・Slack・Chatwork・Salesforceとの連携が標準の機能一覧に載っている

人数の下限は、同種のサービスと比べたときに最も分かりやすい差です。メールワイズは5ユーザーから、Re:lationはプランごとに登録ユーザ数が決まっており、フリーとスターターは1名、ビジネスは5名、プロは10名という構成です。2人で始められるyaritoriは、担当が少ない会社にとって入り口が低くなります。

他サービスと比べた弱み

  • プランごとの金額がサイトで公開されていない。総額を出すには資料請求か問い合わせが要る
  • 年払いの割引率も公表されておらず、問い合わせで確認することになる
  • 1ユーザー1,980円〜という単価は、月額600円〜のメールワイズより高い
  • 解約時、すでに発生している請求分は返金されない
  • 無料トライアルは7日間。メールワイズの30日間より短い

単価の比較は人数で逆転します。5人なら、メールワイズのスタンダードが600円×5=3,000円、yaritoriが1,980円×5=9,900円(いずれも最低構成での単純計算)。一方、2人ならメールワイズは5ユーザー分の3,000円が必要で、yaritoriは3,960円です。人数が少ないほど差が縮み、増えるほど単価差がそのまま出ます。

向いている会社と、向いていない会社

図2 条件から見た向き・不向き

向いている

問い合わせ担当が2〜4人で、5人からの下限が重い

まず短く試して、合わなければ抜けたい

LINE公式アカウントやSlackからの問い合わせも同じ画面に寄せたい

導入設定を自社で進められる

向いていない

比較表を作る段階で、各社の金額をサイト上でそろえたい

人数が多く、1ユーザー単価がそのまま総額に効く

年払いの割引率を事前に確定させてから稟議を上げたい

30日規模の試用期間で社内評価をしたい

無料トライアルと申し込みの流れ

公式は7日間の無料トライアルを案内しています。申し込みの流れは、フォーム・メール・電話で連絡し、サービス説明やプロダクトデモ(スキップ可能)を経てトライアル開始、という順序です。「設定に必要な時間は最短1分。かんたんに始められるのでご自身で設定いただくことも可能です」と書かれています。

請求の起点はトライアル終了日の翌日です。7日で判断しきれない可能性があるなら、試用の前に検証項目(窓口をいくつ載せるか、誰が触るか、既存メールの取り込みが要るか)を決めておくほうが確実です。

yaritoriの最新の条件と料金は公式の料金ページで確認できます

yaritori 公式の料金ページを見る

よくある質問

yaritoriの料金はいくらですか。

公式に表示されているのは「1,980円〜 ※1ユーザー/月額」です。プランごとの金額表は公開されておらず、「詳しい料金表は資料でご確認いただけます」と案内されています。

何人から契約できますか。

最低利用人数は2人からです。初期費用は0円、最低契約期間はなしと公表されています。

年払いはできますか。

年払いプランがあります。月額プランからの変更はいつでも可能で、変更手続き後の翌月1日から適用されます。適用開始までは月額プランとして料金が発生します。金額は sales@onebox.tokyo への問い合わせと案内されています。

請求はいつ発生しますか。

初月はトライアル終了日の翌日が利用開始日となり、トライアル終了日から月末までの料金が請求されます。2か月目以降は毎月1日に、当日時点のユーザー数とプランで1か月分を前払い請求します。

途中でやめたら返金されますか。

されません。公式は「解約の場合、既に発生している請求分の返金はいたしかねます。」としています。

プランを下げたらすぐ安くなりますか。

なりません。下位プランへ変更した場合、変更時点での減額や返金は行われず、次回請求サイクル以降に反映されます。上位プランへの変更は、変更日から次回請求日までの差額を日割りで都度請求する形です。

支払い方法は何がありますか。

請求書請求またはクレジットカード決済です。クレジットカードはMasterCard、VISA、AmericanExpress、JCBなどに対応し、領収書は自分で発行できます。請求書はPDFがメールで送られ、発行月の月末までに指定口座(三井住友銀行)へ振り込みます。

まとめ

yaritoriで公開されている金額は1ユーザー月額1,980円〜の1点です。プランごとの表は資料側にあり、サイト上では総額を出せません。そのかわり、初期費用0円・最低契約期間なし・最低利用人数2人からという契約条件と、請求スケジュール、プラン変更時の日割りまでが公式に明記されています。

請求は前払いで、2か月目以降は毎月1日時点のユーザー数とプランで確定します。解約しても発生済みの請求は戻らないため、人数の増減は月初にそろえるのが安全です。プランは上げるときだけ日割りで、下げるときは次回サイクルからになります。

単価だけを見ればメールワイズのほうが低く、人数の下限を見ればyaritoriのほうが低い。2〜4人の窓口なら下限が効き、人数が増えるほど単価差が効きます。自社の人数を先に置いてから比べてください。条件は改定されることがあるため、申し込み前に公式ページでご確認ください。

2人から始められるという条件が、他社の最低利用人数と比べてどの位置にあるかは、問い合わせ管理システム比較5選の契約条件の表で確認できます。

7日間という期間は5サービスの中で最も短く、意向の確認も利用開始から5日前後に入ります。この日数で何を優先して確かめるかは、問い合わせ管理システムの無料トライアルにまとめました。

参照した一次情報

  • yaritori「料金プラン」https://yaritori.jp/plan/(初期費用0円、最低契約期間なし、最低利用人数2人から、1,980円〜/1ユーザー月額、メールアドレス・基本機能の使用数でプランが異なる旨、詳しい料金表は資料で確認する旨、7日間無料トライアル、申し込みからトライアル開始までの流れ)2026年10月1日確認
  • yaritori「機能」https://yaritori.jp/function/(メールの共有・管理/効率化・コラボレーション/マルチチャネル・ツール連携/顧客管理/分析・セキュリティの5区分と各機能の説明、二重返信防止のロック、yaritori AI、LINE公式アカウント・Slack・Chatwork・Salesforce連携、Gmailガイドラインに則った状態管理、二要素認証・IPアドレス制限・権限管理)2026年10月1日確認
  • yaritori「よくあるご質問」https://yaritori.jp/faq/ うち「料金が安い理由」price-1、「支払い方法」price-3、「年払いプラン」price-4、「請求スケジュール」price-5、「月の途中でのプラン変更」price-6(請求書とクレジットカードの2択、三井住友銀行への振込、年払いの適用タイミング、前払い請求と返金不可、上位変更の日割りと下位変更の反映時期)2026年10月1日確認
  • yaritori「よくあるご質問」うち「メールを送受信する仕組み」system-1、「トライアルの設定の引き継ぎ」trial-4、「解約時のデータ引き継ぎ」trial-5、「ユーザーごとの権限管理」security-2(既存メールサーバーとの連携、Gmail/Outlookのアカウント入力による同期、転送設定とSMTP連携、基本設定1分、トライアルのデータと設定の引き継ぎ、解約時にyaritori上のみのデータは引き継げないこととeml形式での一括ダウンロード、管理者・メンバー・閲覧者の3区分と管理者の権限)2026年10月1日確認
  • インゲージ「Re:lation 料金プラン」https://ingage.jp/relation/pricing/(フリー・スターターは登録ユーザ数1名、ビジネスは5名、プロは10名という構成)2026年10月1日確認

価格・条件は2026年10月1日に公式サイトで表示されていた内容です。改定されることがあります。実際の見積もりと契約条件は提供会社にご確認ください。

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