アシロボの金額は、月5万円(税別)と初期費用20万円(税別)の2つだけです。公式ページには「その他追加料金なし」と書かれており、更新料もバージョンアップ手数料も0円だとQ&Aで明言されています。金額よりも先に理解しておくべきなのは、1契約がパソコン2台ぶんだという数え方のほうです。
もう1つ、契約を止めるときの日付が公式の2ページで書き分けられています。価格ページは「ご解約は毎月末日」、Q&Aは「契約終了日は、解約申込月の翌月末日付け」です。申し込んだ月の末日で終わるのではなく、その翌月末まで費用が発生すると読むのが安全です。2026年11月3日に両ページを開いて確認しました。
アシロボの基本仕様
- 提供会社
- ディヴォートソリューション株式会社(2012年8月設立。2007年5月にセレクチュアー株式会社ソリューション事業部として発足)
- 種別
- デスクトップ型RPA。製品版はフル機能版のみで、開発と実行の両方ができる
- 月額
- 5万円(税別)/1契約
- 初期費用
- 20万円(税別)。1法人1回限り(法人番号単位)
- 台数
- 1契約=パソコン2台。2台とも開発・実行が可能
- 契約期間
- 初回6ヶ月(アカウントごと)、以降1ヶ月単位
- 無料体験
- 1ヶ月。製品版と同じ全機能、2ライセンス。原則1社1回
- 受付状況
- 2026年11月3日時点で新規受付中。終了や停止の告知は公式サイトに見当たらない
料金は月5万円と初期費用20万円の2つだけ
価格ページの料金欄には「5万円 / 月(税別)」「初期費用:20万円(税別) その他追加料金なし」とだけ書かれています。段階的なプランは用意されておらず、機能で分かれた上位版もありません。製品版の種類はフル機能版の1つで、シナリオを作ることも動かすこともできるとQ&Aに明記されています。
| 項目 | 金額 | 発生のしかた |
|---|---|---|
| 月額利用料 | 5万円(税別) | 1契約ごと。パソコン2台ぶんが含まれる |
| 初期費用 | 20万円(税別) | 1法人につき1回限り。法人番号単位で判定される |
| 他部署の追加契約時の初期費用 | 0円 | Q&Aに「他部署・追加契約時には一切かかりません」と記載 |
| 更新料・年会費 | 0円 | 契約時更新料、年会費とも発生しないと記載 |
| バージョンアップ手数料 | 0円 | 1〜2ヶ月に1回の更新。手数料はかからない |
| テクニカルサポート | 0円 | 無料のサポートセンターが用意されている |
| 操作説明会 | 0円 | オンライン開催。人数・回数の制限なし。契約前でも参加可能 |
| 導入コンサルティング・シナリオ入力代行 | 別途 | オフィシャルパートナーが提供。金額は公式サイトに掲載されていない |
| AI-OCR(アシロボAI-OCR) | 別製品 | 紙やFAXをテキスト化する連携製品。価格は別案内 |
無料で付く範囲は、公式の製品紹介ページに8つ並んでいます。

逆に、追加で費用が出るのは業務の整理やシナリオ作成を外部に任せる場合です。Q&Aには、オフィシャルパートナーによる導入コンサルティング(プロジェクトチームの立ち上げ、内製化教育、業務整理など)とシナリオ入力代行があると書かれています。自社で作るなら月5万円の中で収まり、外注するとその分が上乗せになる、という切り分けです。
1契約はパソコン2台。「人数」ではなく「台数」で数える
アシロボの数え方は、使う人の数ではありません。1契約でパソコン2台にインストールでき、2台ともシナリオの開発と実行ができます。Q&Aには「社員1名1契約ではなく、1法人or1部門に1契約(PC2台分)で十分です」とあります。
この数え方を金額に直すと、1台あたり月25,000円(税別)です。部署で5人が交代で使っても、入れる端末が2台なら金額は動きません。逆に、3台目のパソコンに入れたい時点で2契約目が必要になり、月額は10万円になります。人数ではなく端末数で見積もるのが、この製品の前提です。
同じパソコンで人が別の作業をしながら動かすことはできません。Q&Aには「人間がパソコン作業しているのと同じく、同時に別作業はできません」と書かれています。導入初期は日常業務のパソコンでも問題ないが、大半の利用者は業務量が増えた段階でアシロボ専用のパソコンを用意している、という案内も添えられています。2台のうち1台を専用機に回すのか、2台とも日中は人が使うのかで、運用の設計が変わります。
初期費用20万円は1法人1回限り
初期費用は契約時の1回だけで、法人番号の単位で判定されます。Q&Aに「1法人※1回限り20万円(税別)他部署・追加契約時には一切かかりません」と書かれているため、営業部で1契約を始めたあと経理部で2契約目を追加する場合、追加ぶんは月5万円だけになります。
これは、初期費用を契約ごとに取る製品とは差が出るところです。最初の1契約だけを見ると20万円が重く見えますが、部署を広げる計画があるなら、2契約目以降は月額だけで増やせます。逆に、1契約だけで終える前提なら初年度の負担は80万円(月5万円×12か月+初期20万円、税別)になり、2年目以降は60万円です。
契約期間は初回6ヶ月、その後は1ヶ月単位
契約はアカウントごとに初回6ヶ月で、7か月目からは1ヶ月単位で解約できます。短期で試して止めることはできない代わりに、6ヶ月を過ぎれば月単位で畳める設計です。
- 1ヶ月の無料体験版製品版と同じ全機能を2ライセンスで使えます。原則1社1回で、利用期限は原則として発行日の翌月同日の前日までです。
- 契約(初回6ヶ月)この6ヶ月の間は解約できません。初回請求では、初期費用と日割り分、翌月・翌々月の利用分をまとめて前払いします。
- 7か月目以降は1ヶ月単位以降は1ヶ月ごとの自動更新です。止めたい月に解約を申し込みます。
- 解約Q&Aによれば、契約終了日は解約申込月の翌月末日付けです。日割り計算はありません。
解約日の書き方が、公式の2ページで違う
ここは検討段階で押さえておくべき点です。価格ページの「ご契約について」には「ご解約は毎月末日で日割り計算はありません」とあります。一方Q&Aの「解約方法と契約終了日」には「契約終了日は、解約申込月の翌月末日付けです」と書かれています。
2つを素直に重ねると、解約を申し込んだ月の末日で終わるのではなく、その翌月の末日まで契約が続くという読み方になります。たとえば4月に解約を申し込めば、契約終了は5月31日です。月末ぎりぎりに申し込んでも、翌月1か月ぶんの費用は発生すると見ておくほうが安全です。解約の手続きは販売元へ問い合わせる形で、販売元が分からない場合の問い合わせ窓口も用意されています。
支払いは前払い。口座振替と請求書で日付が変わる
支払い方法は口座振替と請求書の2種類です。どちらも前払いで、締めと支払日が異なります。
| 支払い方法 | 請求の流れ | 前払いかどうか |
|---|---|---|
| 口座振替 | 末締め、翌月22日 | 前払い |
| 請求書 | 末締め、翌月末 | 前払い |
請求書は登録したメールアドレス宛にセキュア送信されます。支払い方法の変更は、同社のサイトにある専用フォームから依頼する流れです。初回の請求だけは、初期費用と日割り分、翌月・翌々月の利用分を一括で前払いすると価格ページに書かれています。初月の出費は月5万円+20万円ではなく、それより大きくなるため、稟議の金額を月額だけで組むと足りません。
1ヶ月の無料体験版は製品版と同じ全機能
体験版に機能制限はありません。Q&Aに「ありません。製品版と同じ機能です」と明記されています。1アカウントで2ライセンス(パソコン2台ぶん)が発行され、製品版と同じ条件で自社の実業務を試せます。
体験版で作ったシナリオは、エクスポートしてファイルにすれば製品版へ引き継げます。試用中に作ったものが無駄にならないため、1か月を「触ってみる期間」ではなく「実際に使う業務を1本作る期間」に使えます。無料の操作説明会は体験版の利用中でも参加でき、参加人数と回数に制限はありません。
利用期限は原則として発行日の翌月同日の前日までです。公式ページには「2月14日に体験版発行の場合、ご利用期限は3月13日まで」という例が添えられています。原則1社1回なので、担当者を替えて何度も試すことはできません。
できること——マウス操作の方式とスケジュール
マウスの動かし方は、座標、距離、画像認識、HTMLソース、各種操作の指定ができます。方式が複数あることは、パソコンを入れ替えたときの修正量に直結します。Q&Aには、画面解像度の影響を受けるため座標の取り直しや画像認識の取得が必要になる場合があり、HTMLやキーボード操作でシナリオを組むと入れ替え時の修正が少なくて済むと案内されています。
実行のタイミングはスケジュール機能で指定します。繰り返し、毎月の日付指定、営業日の概念、土日祝日の前倒し・後ろ倒しといった日付計算も用意されています。メールは送受信の両方に対応し、受信をきっかけに動き出す組み方もできます。シナリオの登録本数と行数はどちらも無制限です。
実行時間が重なった場合の挙動も公開されています。先に始まったシナリオが終わってから次が動き、同じ時刻に設定された複数のシナリオは順不同で実行されます。並列では動かないので、夜間に何本も回す設計なら、1本あたりの所要時間を足し上げて収まるかを先に見ておく必要があります。
細かい機能——条件分岐、ループ、Excel専用コマンド
製品紹介ページには、シナリオを組むときに使える細部の機能が列挙されています。RPAの比較では「できること」が抽象的に書かれがちですが、実務で詰まるのはたいてい細部なので、公開されている項目をそのまま分類しておきます。
| 分類 | 用意されている機能 |
|---|---|
| 分岐・制御 | 文字・数字・画像・ファイル有無による分岐、無限ループ設定、繰返し設定、エラー処理、乱数設定 |
| 人が割り込む | 続行確認(人の判断を挟める)、実行中入力(ロボット→人→ロボット) |
| 日付・スケジュール | 繰返しや毎月の日付指定、営業日概念、土日祝日の前倒し・後ろ倒しの日付計算 |
| 表計算 | エクセル専用コマンド、スプレッドシート専用コマンド、CSVを開かずにループ処理、1行ずつループ、フォルダ内ループ、割り算機能、小数点削除 |
| 文字列 | 文字置換、改行・空白の削除、貼り付け文字の上限31,999文字、パスワードのマスク化 |
| ブラウザ | ブラウザ専用コマンド、IE対応、ログイン情報などのユーザー情報引き継ぎ、エレメント取得、Web上の表のCSVダウンロード、iframeの操作 |
| 画面操作 | ドラッグ&ドロップのマウス操作、指定範囲の画像検索 |
| メール | 送信・受信の両方。受信をきっかけにした実行開始 |
シナリオを作る作業そのものを軽くする仕組みも2つ公開されています。1つは「アシロボブラウザ」で、XpathやIDといったWeb画面上の位置情報を1秒で取得できる専用ブラウザだと説明されています。アシロボのインストール時に一緒に入り、追加料金はかかりません。もう1つは別シナリオの呼び出しで、各業務に共通する部分を1つのパーツとして作っておき、他のシナリオから呼び出せます。似た業務が複数ある会社ほど、登録作業を減らせる作りです。
不足している動作については、リクエスト窓口が用意されています。要望の多い順に機能を追加してバージョンアップを行っているという説明が添えられており、バージョンアップの頻度は1〜2ヶ月に1回です。紙やFAXの内容を取り込みたい場合は、手書き文字にも対応する連携製品「アシロボAI-OCR」が別に用意されています。こちらは別製品なので、費用も別です。
導入の流れと、社内で決めておくこと
申し込み後はメールでアシロボが届き、インストーラーをダウンロードして端末に入れる流れです。事前に業務フロー図を作る必要はないとされており、公式ページでは新人スタッフの隣に座って手順を教えるOJTの形にたとえられています。総務・人事・経理・営業といった現場の担当者が、いつもの手順とルールを思い出しながら組めるという位置づけです。
社内で先に決めておくと詰まりにくいのは、アシロボに与える権限です。公式のQ&Aには、多くの利用者が派遣社員や新入社員の入社と同じ扱いで、作業を実行するために必要な専用のID・パスワード・メールアドレスを付与していると書かれています。人のアカウントを使い回すと、誰が実行した操作なのかがログから追えなくなります。1秒単位のログが取れる製品なので、アカウントを分けておくほど後から効きます。
操作を覚えるための無料説明会は、導入前相談、入門、初級、初中級、中級、WEB講座、エクセル講座、エンジニア向けの特急90分、個別Q&A会といった構成で、オンラインで開催されています。参加人数と回数に制限はなく、契約前や体験版の利用中でも参加できます。導入前に社内の何人かへ同時に触らせておけるため、担当者が1人に偏る状態を避けやすくなります。
動かないケースと、環境の条件
- スクリーンセーバー中・画面ロック中画面を表面的に触る方式のため動きません。回避策として、デスクトップ型パソコンのモニターを消しておく方法が案内されています。
- 人が同じパソコンで作業している間人がパソコンを使っているのと同じ扱いになるため、同時に別作業はできません。
- シンクライアント・リモートデスクトップ利用環境に依存するため保証されていません。動く場合もあるとされ、1ヶ月の体験版で確かめる案内になっています。
- オフライン(閉域網)環境動きます。インストールもバージョンアップもオフラインで行えるとQ&Aに記載があります。
- プロキシ環境設定が用意されています。
- 古い基幹システム人が触れる画面であれば基本的に操作できるとされ、IBM AS/400にも対応と記載されています。
パソコンの入れ替えは、シナリオ一覧画面の「パソコン入替」ボタンから自分で行えます。オフラインで使っている場合は別途問い合わせが必要です。英語版も用意されていて、アシロボの中で切り替えられます。
セキュリティ——1秒ログ、3段階の権限、バックドアなし

ログは何時何分何秒まで取得でき、定期的に上司へ送信することもできるとされています。権限は3段階で設定でき、使用者が意図的にシナリオを書き換える動きを防ぐ目的だと説明されています。いわゆる野良ロボット対策です。
スケジュール実行後にはメール通知を送れ、ログを添付して指定のアドレスへ送付できます。手動実行でも、エラーが起きたときにメールを送れると書かれています。オフライン運用については、パソコンが物理的に盗難にあわない限り情報漏えいのリスクを回避できるという説明が添えられています。マーケティング用のバックドアは存在せず、不存在証明の用意も可能だとされています。
他のRPAツールと比べた強み・弱み
どこを見て優劣を言っているのかをはっきりさせるため、軸は4つに固定しています。金額がどこまで公開されているか、何を1つと数えて課金するか、契約を止められる刻みはどれくらいか、そして実行環境です。金額はRPAツール比較7製品で並べたものと同じ条件(最小構成、公開価格のみ)で見ています。
強み
金額と条件が1ページで完結する
月額・初期費用・台数・契約期間・解約・支払い方法まで、価格ページとQ&Aで金額まで書かれています。見積もりを取らないと総額が分からない製品が多いなかでは珍しい部類です。
強み
体験版のシナリオを引き継げる
1ヶ月の体験版は機能制限なしで、作ったシナリオをエクスポートして製品版へ持ち込めます。試用期間が無駄になりません。
弱み
初回6ヶ月は止められない
契約が1か月単位のロボパットAIと比べると、短く試して畳む使い方には向きません。解約時の日割り計算もありません。
弱み
並列実行ができない
実行が重なると順番待ちになります。夜間に複数本を同時に回したい場合は、サーバー型のBizRobo! LiteやPower Automate のボット課金のほうが構造に合います。
| 製品 | 初年度 | 2年目以降 | 契約の刻み | 並列実行 |
|---|---|---|---|---|
| アシロボ | 800,000円(税別) | 600,000円(税別) | 初回6ヶ月、以降1ヶ月 | 不可(順番待ち) |
| マクロマン スタンダード | 700,000円(税抜) | 600,000円(税抜) | 月額 | 公式ページで確認できなかった |
| BizRobo! mini スタンダード | 900,000円+初期費用(税別) | 900,000円(税別) | 年額 | 同時実行1台 |
| BizRobo! Lite | 1,200,000円+初期費用(税別) | 1,200,000円(税別) | 年額 | 同時稼働1台(上位プランで増やせる) |
| Power Automate Process | 269,856円(税別) | 269,856円(税別) | 年払い | ボットを足せば可能 |
| ロボパットAI | 公開されていない | 公開されていない | 1か月 | 公式ページで確認できなかった |
アシロボは1契約でパソコン2台ぶんが含まれるため、2台使う前提なら1台あたりは年30万円(税別、2年目以降)になります。表の金額は1契約ぶんです。
向いている会社・向いていない会社
向いているのは、まず1部門で自動化を始めたい会社です。1法人または1部門に1契約で十分という前提で設計されているため、全社展開を最初から狙う製品ではありません。初期費用が法人単位で1回限りなので、将来ほかの部署へ広げる計画があるなら、最初の20万円は後から効いてきます。
自社でシナリオを作る体制がとれることも条件です。無料の操作説明会やシナリオQ&Aサイトが用意されている一方、業務整理やシナリオ作成を任せる場合は別途費用になります。内製する前提で、1か月の体験版で実業務を1本作れるかを確かめるのが現実的な進め方です。
向いていないのは、夜間に複数本を同時に回したい会社と、短期で使って畳みたい会社です。前者は実行が順番待ちになるため、並列が必要ならサーバー型を検討することになります。後者は初回6ヶ月の縛りがあるため、繁忙期だけ使う運用には合いません。
よくある質問
月5万円のほかに、毎年かかる費用はありますか。
更新料と年会費は0円、バージョンアップ手数料も0円だとQ&Aに書かれています。バージョンアップは1〜2ヶ月に1回の頻度で行われ、画面右上のボタンを押すだけで更新できます。
パソコンを3台にしたい場合はどうなりますか。
1契約がパソコン2台ぶんなので、3台目には2契約目が必要です。月額は10万円になりますが、初期費用は法人単位で1回限りのため追加ではかかりません。
解約はいつ申し込めばよいですか。
Q&Aによれば、契約終了日は解約申込月の翌月末日付けです。止めたい月の前月までに申し込む計算になります。日割り計算はありません。手続きは販売元へ問い合わせる形です。
インターネットに繋がっていない環境でも使えますか。
閉域網や非インターネット環境でも動くとQ&Aに書かれています。インストールやバージョンアップもオフラインで行えるとされており、詳細は問い合わせる形です。
シナリオを別のパソコンへ移せますか。
エクスポート/インポート機能があり、ファイルでの取り出しと取り込みがどちらも約1秒で完了すると書かれています。ただし画面解像度が変わると座標の取り直しが必要になる場合があります。
出典
ディヴォートソリューション「アシロボ 無料体験版と価格」(2026年11月3日確認)
ディヴォートソリューション「よくあるご質問」(2026年11月3日確認)
ディヴォートソリューション「アシロボ6つの特徴」(2026年11月3日確認)
ディヴォートソリューション「会社概要」(2026年11月3日確認)
オープン株式会社「BizRobo! Basic&Lite」(2026年11月3日確認)
コクー株式会社「マクロマンの料金・プラン比較」(2026年11月3日確認)
Microsoft「Power Automate の価格」(2026年11月3日確認)
株式会社FCE「RPAツール ロボパットAI 料金プラン」(2026年11月3日確認)

