フジ子さんは、BPOテクノロジー株式会社が運営するオンラインアシスタントサービスです。オンライン秘書を比べていくと、どのサービスも「月あたり何時間を何か月契約するか」で料金が決まるのに対し、フジ子さんだけが契約期間を1か月(自動更新)に置いています。6か月や12か月を前提にした他社と並べたとき、ここが最も大きい違いになります。
いっぽうで、契約した時間の使われ方は他社より厳格です。公式のよくある質問には「お打ち合わせ、アシスタントがチーム内で情報を共有する時間、ご報告のお時間も全て契約時間を使用いたします」と書かれています。PLAN20の20時間を契約しても、20時間ぶんの作業が進むわけではありません。このページでは、2026年10月20日に公式の料金プラン、サービス概要、よくある質問、利用規約、運営元のニュースリリースで確認できた内容だけを使って、料金、時間の数え方、超過、解約の条件を整理します。
このページの要点
- 最低契約期間が1か月。トライアルを除く全プランが1か月の自動更新で、6か月契約を求められる他社と比べて抜けやすい設計です。
- 中途解約の終了日は、最も早くて通知した月の翌月末日。違約金やキャンセル料という名目の請求は利用規約に定められていません。
- 料金ページに載っていない10時間プランがある。運営元が2026年9月1日に出したニュースリリースに「10時間プラン/約3.4万円~」と書かれています。
- 超過の上限と単価を公式に出している。上限は当月の利用時間の2倍まで、超過料金は時間単価の1.5倍です。
- 時間は分単位で計上される。数分で終わる細かい作業も頼める反面、打ち合わせ・情報共有・報告もすべて契約時間から引かれます。
- アシスタントの指名・交代の要望は受けないと公式に明記されています。担当を自分で選びたい場合は向きません。
提供会社と受付状況
運営はBPOテクノロジー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 山田真也)です。公式サイトのフッターには「オンラインアシスタントは、BPOテクノロジー株式会社の登録商標または商標です」と掲示されています。2026年10月20日時点で新規の申し込みを受け付けており、サービスの終了や受付停止の告知は確認できませんでした。運営元は2026年10月15日に「累計ユーザー数3,000社突破」のニュースリリースを出しています。
オンライン秘書を比較するときに提供会社を確認しておく理由は、同じ名前のサービスでも運営が変わることがあるからです。フジ子さんの場合、公式サイトの会社案内は「企業情報」の中の「運営会社」からBPOテクノロジー株式会社のコーポレートサイトへ繋がっており、サービスサイトとコーポレートサイトが分かれています。料金やキャンペーンはサービスサイト、新プランの発表はコーポレートサイトのニュースリリースに出るという役割分担になっているため、料金ページだけを見ていると後述する10時間プランのような選択肢を見落とします。
料金プランと1時間あたりの単価
公式の料金プランページに掲示されているのは、トライアルとPLAN20・PLAN30・PLAN50の4つです。税別と税込が併記されており、契約期間はトライアルのみ1週間、残りは1ヶ月(自動更新)です。
| プラン | 契約期間 | プラン時間 | 月額料金(税別) | 月額料金(税込) | 1時間あたり(税込) | 作業目安 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| トライアル | 1週間 | 2時間 | 無料 | — | — | |
| PLAN20 | 1ヶ月(自動更新) | 20時間/月 | 62,400円 | 68,640円 | 3,432円 | 1時間/日 |
| PLAN30 | 1ヶ月(自動更新) | 30時間/月 | 92,700円 | 101,970円 | 3,399円 | 1.5時間/日 |
| PLAN50 | 1ヶ月(自動更新) | 50時間/月 | 137,000円 | 150,700円 | 3,014円 | 2.5時間/日 |
1時間あたりに直すと、PLAN20の3,432円からPLAN50の3,014円まで、12%ほどしか下がりません。50時間を契約しても時間単価が大きく下がらない点は、長期契約で単価を下げる設計のタスカルやi-STAFFと対照的です。フジ子さんの単価は契約期間ではなく月あたりの時間数に連動しており、長く契約しても安くはならない代わりに、短く使っても高くつきません。
50時間を超える量、土日祝日の対応、デザインやホームページ制作のような「エキスパート対応」は要相談と料金ページに書かれています。金額は公開されていないため、この記事では推測しません。

料金ページに載っていない10時間プラン
料金プランページの最小は20時間ですが、実際には10時間のプランが存在します。根拠は運営元のニュースリリースです。2026年9月1日付の「オンラインアシスタント®︎『フジ子さん』、小規模事業者向け『ライト経理』を9月1日より提供開始」には、料金について次のように書かれています。
「ライト経理」は当社オンラインアシスタントサービスの通常プランを利用し、10時間プラン/約3.4万円~からご利用いただけます。
ライト経理そのものは経理に用途を絞ったサービスですが、使っているのは通常プランで、その最小単位が10時間だと読めます。サービス概要ページにも「10時間単位でお好きな契約時間をお選びいただけます」と書かれており、10時間刻みで契約時間を決められることが分かります。公式サイトのサービス概要が掲げる「月3万円台~で依頼し放題」という表現も、20時間の62,400円ではなくこの10時間プランを指していると考えるのが自然です。
ライト経理の想定は月間仕訳数100件前後の小規模事業者・個人事業主で、対応する会計ソフトはfreeeとマネーフォワードだと公表されています。初月は通常の月次業務に加えて導入作業が入るため、通常契約とは別に初月導入費が発生し、導入作業は10時間程度が目安だとも書かれています。経理だけを切り出したい場合は、この初月ぶんを含めて見積もる必要があります。
契約期間と自動更新の条件
トライアルを除く全プランの契約期間は1ヶ月で、自動更新されます。利用規約の第5条は、有効期間満了日の1か月前までにどちらからも不更新の申し入れがなければ、満了日の翌日から同じ期間・同じ条件で更新されたものとみなすと定めています。
契約期間が1か月であることは、他社と並べると際立ちます。HELP YOUとCASTER BIZは6か月、タスカルとi-STAFFは3か月が最低です。6か月契約を結ぶと、合わなかったときに残り5か月ぶんの支払いか、3か月分の違約金かのどちらかを負うことになりますが、フジ子さんにはその構造がありません。
時間の数え方——分単位計上と、作業以外に使われる時間
フジ子さんは作業時間を分単位で計上します。サービス概要ページには「フジ子さんは依頼に関連した作業時間を分単位で計上。『1つのタスクが数分内』といった細かな作業でも、気兼ねなくご依頼いただけます」とあります。15分単位や30分単位で切り上げる方式に比べると、細切れの依頼で損をしにくい設計です。
その一方で、契約時間から引かれるのは実作業だけではありません。よくある質問の「実際の作業にかかる時間のほかに契約時間を使うことはありますか」に対する回答は「お打ち合わせ、アシスタントがチーム内で情報を共有する時間、ご報告のお時間も全て契約時間を使用いたします」です。チーム制をとっているため、チーム内の引き継ぎや情報共有にも時間が使われます。引き継ぎについては「情報共有や引継ぎはご契約時間を使用しておりますので、ご希望があれば引き継ぎ等で使用した時間等を報告させていただくことも可能」とも回答しています。
待機の扱いも明記されています。受電対応のように待機が必要な業務を希望した場合、待機時間も計上の対象で、待機中に依頼がなくても計上されます。電話の一次受けだけを目的に契約すると、契約時間の大半が待機で消えることになります。
PLAN20の20時間は、20時間ぶんの作業ではありません。キックオフの打ち合わせ、月次の報告、チーム内の情報共有が同じ20時間から引かれます。見積もりの段階では、依頼したい作業の合計時間に、こうした付随時間を足した量でプランを選ぶ必要があります。
逆に言えば、何にどれだけ使われたかは報告を求められます。よくある質問には、引き継ぎ等で使用した時間を報告することも可能だと書かれています。契約時間の内訳が気になる場合は、契約前にこの点を確認しておくとよいでしょう。
繰り越しとプラン変更の締め日
料金プランページには「翌月へ時間を繰り越せるプランもございます」と書かれています。「プランもございます」という書き方なので、全プランが繰り越し可能とは読めません。どのプランが対象かは公式ページに明示されていないため、この記事では「繰り越せるプランがある」という事実までにとどめます。サービス概要ページには「月毎に変更できる繰越プランや契約プラン変更があり」とあり、繰越プランが選択肢として用意されていることは確認できます。
プラン時間の変更には締め日があります。公式の案内では、プラン時間の変更は変更締日までに申し出ること、再変更や取り消しは変更締日の前月末日までとされています。月の途中で「来月は忙しいので30時間にしたい」と思っても、締め日を過ぎていれば翌々月からの適用になります。
| 項目 | フジ子さん | タスカル | i-STAFF | CASTER BIZ | HELP YOU |
|---|---|---|---|---|---|
| 計上の単位 | 分単位 | 公式ページで確認できず | 公式ページで確認できず | 公式ページで確認できず | 公式ページで確認できず |
| 繰り越し | 繰り越せるプランがあると記載 | 契約期間中は翌月以降へ可 | 規約で不可と明記 | 翌月末日まで有効 | 月をまたぐ記載を確認できず |
| 打ち合わせ・報告 | 契約時間に含むと明記 | 公式ページで確認できず | 公式ページで確認できず | 公式ページで確認できず | 公式ページで確認できず |
| 待機時間 | 計上の対象 | 希望すれば計上のうえ待機可 | 公式ページで確認できず | 公式ページで確認できず | 公式ページで確認できず |
この表で空欄が多いのは、他社が同じ項目を公開していないからです。確認できなかった項目を推測で埋めることはしません。逆に言えば、時間の数え方をここまで細かく公開しているのはフジ子さんとタスカルの2社だけで、契約前に計算できる情報量という点ではこの2社が抜けています。
超過したときの上限と単価
契約時間を使い切ったあとの扱いも公式に出ています。上限は「当月の利用時間の2倍の時間数、またはデポジットをいただいた時間まで」、超過料金は時間単価の1.5倍を別途請求するという条件です。
図1 プラン別に見た超過の単価と上限
PLAN20
5,148円/時
税込3,432円×1.5。上限は当月利用時間の2倍(20時間なら40時間まで)
PLAN30
5,099円/時
税込3,399円×1.5。上限は当月利用時間の2倍(30時間なら60時間まで)
PLAN50
4,521円/時
税込3,014円×1.5。上限は当月利用時間の2倍(50時間なら100時間まで)
デポジット
預けた時間まで
立替経費が多額に上る場合など、会社が必要と判断したときに求められることがあると規約に記載
この「上限が先に分かる」点が、他社との実務上の差になります。タスカルは割増を設けない代わりに10時間単位の追加チャージ、i-STAFFとCASTER BIZは30時間を超える量をカスタマイズプランとして個別見積もりにしています。繁忙期にどこまで伸ばせるか、いくらになるかを契約前に計算できるのは、5サービスの中ではフジ子さんだけです。
無料トライアルと30日間の返金保証
契約前に1週間・2時間の無料トライアルがあります。料金プランページでは「トライアル」として、契約期間1週間・プラン時間2時間・無料と掲示されています。よくある質問でも、業務内容ごとの所要時間が読めない場合に無料トライアルを案内しています。
さらにサービス概要ページには、無料トライアル後に契約した顧客を対象とした30日間の返金保証が書かれています。ただし「返金保証制度適用には条件がございます。詳細は営業担当までお問い合わせください」と注記されており、条件は公開されていません。利用規約の第8条にも「弊社が返金保証制度等を設けた場合は、その返金方法及び条件については、別途弊社が定める所定の方法と条件に従う」とあるだけで、具体的な条件は規約からも読み取れません。この記事では、返金保証が存在することと、条件が公開されていないことの両方を事実として書いておきます。

依頼できる業務と、依頼できない業務
公式が挙げている業務例は、経理(クラウドツールの導入サポート、振込・支払い補助、記帳代行、経費精算)、秘書・総務(備品購入代行、資料作成、リサーチ、翻訳・英語メール対応)、人事(給与計算、求人広告の出稿と管理、面接スケジュール調整、入退社手続き、勤怠管理)、Webサイト運用(Webページの編集、SNS運用代行、ECサイトの運用代行、クラウドソーシングの管理、画像の加工・編集)です。発送などのオフライン作業も1つの契約内で頼めると書かれています。
翻訳については対応言語に制限があります。よくある質問では、中国語および韓国語の翻訳には対応しておらず、日本語から英語・英語から日本語の翻訳は可能と回答しています。電話業務は受電・架電とも対応しますが、受電の場合は会社指定の電話ツールの用意を求められ、通話費用は利用者負担です。電話番号の用意が難しい場合は有料のコールツールオプションがあると案内されています。
自社のクライアント向けの業務については、利用者のクライアントと直接やりとりすることや、クライアントから直接依頼を受けることはできないものの、利用者からの依頼を受けて成果物を利用者へ渡す形であれば可能だと回答しています。制作会社や代理店が再委託に近い形で使う場合は、この線引きが効いてきます。
他の4サービスと比べた強み
- 契約期間の縛りが実質的に無い。他社が3か月または6か月を最低とするなか、1か月の自動更新です。
- 抜けるコストが最も軽い。中途解約の終了日は最も早くて通知月の翌月末日で、違約金・キャンセル料の定めがありません。
- 超過の上限と単価が契約前に計算できる。当月利用時間の2倍まで、単価は1.5倍と公開されています。
- 無料トライアルと返金保証の両方がある。5サービスの中で、契約前に実作業を無料で試せるのはフジ子さんだけです。
- 時間の数え方が分単位。数分で終わる依頼を出しても切り上げられません。
比較軸を揃えて見ると、フジ子さんの強みは「入口と出口の軽さ」に集中しています。最低契約期間1か月は、月10時間からのタスカル(3か月)と比べても短く、入口の金額が税込68,640円(PLAN20)で済みます。CASTER BIZの最低契約期間6か月・税込871,200円と比べると、最初に確定する金額は12.7分の1です。何を頼めるかがまだ固まっていない段階で、実際に作業を出しながら判断したい会社には、この構造が効きます。
他の4サービスと比べた弱み
- 長期契約の割引が無い。PLAN50でも税込3,014円/時で、タスカルの年間プラン2,750円、i-STAFFの12カ月プラン税込2,970円より高くなります。
- アシスタントの指名・交代ができない。公式が明確に断っています。HELP YOUの1名専属プランとは正反対の方針です。
- 打ち合わせ・報告・情報共有が契約時間から引かれる。実作業に使える時間は契約時間より少なくなります。
- 土日祝日が標準の対応範囲に入っていない。料金ページでは要相談の扱いです。
- 繰り越しの対象プランが公開されていない。「繰り越せるプランもある」としか書かれておらず、契約前に条件を問い合わせる必要があります。
弱みの多くは、契約期間を短くしたことの裏返しです。1か月で抜けられる設計を取る以上、長期契約を前提にした割引は作りにくく、チーム制で安定稼働を保つ以上、特定の個人を指名させることもできません。月30時間を毎月確実に使い切る業務量があり、同じ人に継続して見てほしいのであれば、i-STAFFの12カ月プランやHELP YOUの1名専属プランのほうが条件に合います。
向く利用者・向かない利用者
| 状況 | 判断 | 理由 |
|---|---|---|
| 何を頼めるか分からず、まず試したい | 向く | 1週間・2時間の無料トライアルがあり、本契約も1か月で抜けられます |
| 繁忙期だけ時間を大きく伸ばしたい | 向く | 上限(当月利用時間の2倍)と単価(1.5倍)が公開されており、費用を先に計算できます |
| 数分で終わる細かい依頼が多い | 向く | 分単位で計上されるため、切り上げによる目減りが起きません |
| 月30時間を毎月確実に使う | 他社も検討 | 長期割引が無いため、i-STAFFの12カ月プラン(税込2,970円/時)のほうが単価は下がります |
| 同じ担当者に毎日見てほしい | 向かない | 指名・交代の要望は受けないと明記されています |
| 土日や夜間に動いてほしい | 向かない | 土日祝日は要相談で、標準の対応範囲に入っていません |
| 電話の一次受けだけを任せたい | 向かない | 待機時間も計上の対象になるため、契約時間の大半が待機で消えます |
解約の手続きと終了日
利用規約の第5条は中途解約について次のように定めています。「ユーザーは、有効期間満了前であっても、弊社に対して弊社所定の方法により通知することによって本契約を中途解約することができるものとします。この場合において、本契約の終了日は最も早くて当該通知が行われた日の属する月の翌月末日とし、ユーザーは弊社に対して本契約の終了日までの本サービス利用料の支払義務を負います」。
図2 解約を申し出てから終わるまで
- 所定の方法で通知する規約は「弊社所定の方法」としています。具体的な窓口は契約時の案内に従います。
- 終了日は最も早くて通知月の翌月末日10月に通知すれば、最も早い終了日は11月30日です。
- 終了日までの利用料を支払うこの場合は11月分までが支払い対象になります。違約金やキャンセル料の定めはありません。
- 未払いの債務は解約後も残る規約第7条は、解約後も利用料・立替経費・超過料金などの債務が残る場合は引き続き負うと定めています。
他社と並べると差が分かります。i-STAFFとCASTER BIZは、1か月を超える契約を途中で解除した場合に3か月分の違約金・キャンセル料を定めています。HELP YOUは残りの契約期間の利用料を全額支払う形です。フジ子さんは契約期間が1か月なので、そもそも「残りの契約期間」が最大でも1か月ぶんしかありません。
よくある質問
個人でも契約できますか。よくある質問では、個人での契約、また法人代表者からの依頼の場合には私用に関するリサーチ作業も受けると回答しています。個人名義の契約そのものを断る記載は確認できませんでした。
アシスタントは何人つきますか。依頼内容や契約時間によってチームの構成は異なり、やりとりの窓口は基本的に1名、プランによって複数名が対応する場合もあると回答しています。チーム内のディレクションと業務の割り当てはチーム側で行うため、誰にどの業務を頼むかを利用者が管理する必要はないとしています。
依頼はメールでもできますか。可能だと回答しています。チャットツールを使う運用が中心ですが、メールでの依頼も受け付けています。
情報漏えいが起きたらどうなりますか。よくある質問では、締結した秘密保持契約における情報漏えい(契約違反)が発生した場合、生じた損害について直接かつ通常範囲の損害を賠償すると回答しています。賠償の範囲が「直接かつ通常範囲」に限られる点は、契約前に確認しておく項目です。
他のサービスと迷っています。料金、最低契約期間、時間の繰り越し、やめるときの金額を5サービスで並べ直した表はオンライン秘書比較5選|月額ではなく1時間あたりで比べると差は1.6倍、入口の金額は12.7倍開くにまとめています。月10時間から始めたい場合はタスカル、同じ担当者を指名したい場合はHELP YOUが比較対象になります。
出典(いずれも2026年10月20日に確認)
フジ子さん「料金プラン」https://fujiko-san.com/price//「サービス概要」https://fujiko-san.com/service//「よくあるご質問」https://fujiko-san.com/faq//「利用規約」https://fujiko-san.com/terms/
BPOテクノロジー株式会社 ニュースリリース「オンラインアシスタント®︎『フジ子さん』、小規模事業者向け『ライト経理』を9月1日より提供開始」(2026年9月1日)https://bpo-tech.co.jp/2026/09/01/

