HELP YOUの料金と条件|4つの価格すべてが1時間3,333円、選ぶのはチームか専属か【2026年】

HELP YOUの契約条件を4枚のカードで示した図。4プラン共通の単価3,333円、最低契約期間6か月、超過料金4,000円、繰り越しは初月だけ

HELP YOUは、株式会社ニットが運営するオンラインアウトソーシングサービスです。料金プランは3つありますが、表に出ている4つの金額をそれぞれの実働時間で割ると、すべて1時間あたり3,333円になります。30時間10万円も、45時間15万円も、1名専属の60時間20万円も同じ単価です。つまりHELP YOUでは、プラン選びが価格の選択になりません。

選ぶ基準になるのは体制のほうです。チームプランは担当ディレクターが複数のアシスタントを集めて対応し、1名専属プランは契約時にリストの中から利用者が1名を指名します。スポットプランは契約期間1か月からで、繁忙期だけの短期利用に充てられます。このページでは、2026年10月20日に公式の料金プラン、トップページのよくあるご質問、利用規約、会社概要で確認できた内容だけを使って、料金、時間の扱い、支払い、解約の条件を整理します。

このページの要点

  • 4つの価格すべてが1時間あたり3,333円。時間数を増やしても単価は下がらず、どのプランを選んでも時間単価で損得が出ません。
  • 契約時間は原則1か月で使い切り。繰り越しができるのは初月だけだと、よくあるご質問に明記されています。
  • 超過料金は1時間あたり4,000円(税抜)。1時間単位で端数を切り上げ、超過する前にアシスタントから確認の連絡が入ります。
  • 申し込めるのは法人のみ。個人事業主は対象外だと公式に回答しています。5サービスの中でこの制限を明記しているのはHELP YOUだけです。
  • 前払い制で、初月は2か月分を請求される。月初に翌月分を請求するサイクルです。
  • 基本料金には税区分の表記がないのに、超過料金だけ「税抜」と明記されています。見積もりの段階で基本料金の税区分を確認しておく必要があります。

提供会社と受付状況

運営は株式会社ニットです。会社概要には、設立が2017年8月(HELP YOUのサービス開始は2015年)、代表が秋沢崇夫氏、事業内容が「オンラインアウトソーシングサービス『HELP YOU』の運営」「オウンドメディア『くらしと仕事』の運営」と記載されています。東京本社は渋谷区神宮前、ほかに福岡BPOセンター(福岡市中央区天神)と松本BPOセンター(長野県松本市)があり、松本については一般財団法人まつもと産業イノベーションセンターから委託を受けて株式会社ニットが運営していると注記されています。

2026年10月20日時点で新規申し込みを受け付けており、サービス終了や受付停止の告知は確認できませんでした。公式サイトには10周年のロゴが掲示されています。

料金プランと1時間あたりの単価

公式の料金プランページには、チームプラン・1名専属プラン・スポットプランの3つが掲載されています。金額は税込・税別のどちらであるかの表記がないため、掲示されているとおりに記載します。

表1 HELP YOUの料金プラン(2026年10月20日時点・公式料金ページ)
プラン料金/実働時間1時間あたり契約期間体制時間の使い方
チームプラン10万円/30時間3,333円6ヶ月平均5名のチーム。ディレクターがアシスタントを選出自由。月末月初に集中させてもよい
15万円/45時間3,333円
1名専属プラン10万円/30時間3,333円6ヶ月契約時にリストの中から1名を指名。毎日2〜3時間稼働事前に稼働時間帯を設定
20万円/60時間3,333円
スポットプラン30万円〜/カスタマイズ時間数が決まらないため算出不可1ヶ月〜1名から数十名まで柔軟に体制構築自由。短期集中もよい

4つの金額がすべて同じ単価になるのは偶然ではなく、時間を一定の単価で売る設計だと読めます。他社は長期契約や大きい時間数に割引を付けており、タスカルは3ヶ月プランと年間プランで37.5%、i-STAFFはライトとプレミアムで29%、CASTER BIZは6ヶ月と12ヶ月で9%の差があります。HELP YOUにはその差がありません。

HELP YOUの公式料金プランページのキャプチャ画面。チームプラン・1名専属プラン・スポットプランの3つと、料金・実働時間・契約期間を並べたプラン比較表が表示されている
HELP YOU「料金プラン」(https://help-you.me/pricing/)の公式キャプチャ。2026年10月20日取得。プラン比較表には料金/実働時間、契約期間、特長、得意業務、業務範囲、対応時間帯、契約期間の使い方が並んでいます。

チームプランと1名専属プランの違い

同じ30時間10万円でも、チームプランと1名専属プランでは中身が違います。公式の比較表が挙げている違いは次のとおりです。

図1 同じ価格・同じ時間でも中身が変わる

チームプラン

平均5名

ディレクターが最適なアシスタントを選出。スキルの組み合わせが可能で、業務遂行に必要なマニュアルを作成。一人に頼らないため稼働が安定します

1名専属プラン

1名を指名

契約時にリストの中から利用者が1人を選びます。毎日2〜3時間稼働し、進行管理シートで業務情報を記録。毎日同じ人なので業務にばらつきが出ません

得意業務が違う

範囲か深さか

チームはデータ集計・資料作成・経理・英語対応・SNS運用・デザインなど幅広く、1名専属はメール一次対応・予約手配・タスク管理・スケジュール調整など日次の業務が中心です

時間の使い方が違う

自由か固定か

チームは月末月初に集中させてもよい自由配分、1名専属は事前に稼働時間帯を設定して基本的に毎日稼働します

出典:HELP YOU「料金プラン」のプラン比較表(2026年10月20日取得)。どちらも契約期間は6ヶ月です。

アシスタントを指名できるのは、オンライン秘書5サービスの中でHELP YOUの1名専属プランだけです。フジ子さんはよくある質問で指名・交代の要望は受けないと明記しており、タスカルもアシスタント個人のスキルや経歴の情報開示は基本的に行わないとしています。「毎日同じ人に見てほしい」という要望が強い場合、選択肢はここに絞られます。

契約時間の繰り越しと超過

契約時間の扱いは、公式トップページのよくあるご質問に明記されています。

契約時間の繰り上げ・繰り下げはできません。アシスタントの時間を在庫としてかかえることができないため、契約時間はすべて1ヵ月間での使い切りとなります。※初月に限り、余った時間を次月に繰り越せます。

6ヶ月契約であっても、時間の有効期間は1か月ごとに区切られます。初月だけは例外で翌月へ回せますが、2か月目以降に余った時間は消えます。チームプランの「時間の使い方は自由」という表現は月内の配分の話であって、月をまたいで使えるという意味ではありません。

超過については「1時間あたり4,000円(税抜)の超過料金がかかります。(1時間単位で端数切り上げ)」と回答しています。契約時間を超過する前にアシスタントから確認の連絡が入るとも書かれています。基本料金の30時間10万円を1時間あたり3,333円とみなすと、超過単価の4,000円は約1.2倍にあたります。ただし基本料金に税区分の表記がないため、この倍率は税区分がそろっている前提での目安です。

表2 繰り越しと超過を5サービスで比べる
サービス繰り越し超過の扱い割増の形
HELP YOU初月のみ可。2か月目以降は1か月で使い切り1時間4,000円(税抜)、1時間単位で切り上げ金額で約1.2倍。土日祝・短納期は消費時間が1.5倍になる場合あり
フジ子さん繰り越せるプランがあると記載当月利用時間の2倍まで時間単価の1.5倍
タスカル契約期間中は翌月以降へ可10時間単位の追加チャージ割増なし
i-STAFF規約で不可と明記カスタマイズプラン金額は非公開
CASTER BIZ翌月末日まで有効時間追加・カスタマイズ金額は非公開

対応時間帯と、緊急・土日の扱い

よくあるご質問には、コアタイムは無く、海外から働くメンバーもいるため時差を利用して様々な時間帯で対応できる、返信は連絡を受けてから24時間以内、と書かれています。そのうえで「年末年始・ゴールデンウイーク・お盆・土日祝は休業とさせていただいております」とも書かれています。

いっぽう料金プランページのプラン比較表には、チームプランとスポットプランについて「必要に応じて、夜間・土日も対応可能 ※リソース状況による ※追加料金発生」とあります。同じ公式サイトの中で、休業日と対応可能という2つの記載が並んでいる形です。緊急対応についてのよくあるご質問は「対応できる場合と対応できない場合があるため、専属アシスタントにご相談ください。土日祝/短納期対応の場合は消費時間が1.5倍になる場合もございます」と回答しています。

土日祝の割増は、金額ではなく消費時間で効きます。「消費時間が1.5倍になる場合もございます」という条件は、30時間の契約で土日に10時間働いてもらうと15時間ぶんが引かれる、という読み方になります。月の契約時間を土日に寄せる運用では、実質的に使える時間が3分の2に縮みます。

土日祝の稼働を前提にするなら、この倍率を織り込んだ時間数で契約するか、対応時間帯が平日に固定されている他社と比べ直すほうが安全です。公式サイトの中でも記述が1か所にまとまっていないため、契約前に具体的な運用を確認しておく項目です。

依頼できる業務と、依頼できない業務

公式サイトは、部門・職種別と作業・タスク別の2つの切り口でサービスを並べています。部門・職種別は営業事務、カスタマーサポート、秘書、総務、経理、労務、採用・人事、ECサイト、マーケティング、広報。作業・タスク別は資料作成、データ入力、事務局サポート、アノテーションです。業務自動化(AI・RPA)も一覧に含まれています。

依頼できない業務についても明文の回答があります。「オンラインで完結しない業務、決済業務、マイナンバーやクレジットカードなどの機密情報を取り扱う業務、その他弊社が対応できないと判断した業務」です。マイナンバーを扱う業務が除外されている点は、労務や年末調整を任せたい場合に効いてきます。公式サイトは労務のサービス例として勤怠管理、給与計算、社会保険手続き、入退社対応、年末調整サポートを挙げていますが、マイナンバーの取り扱いそのものは範囲外という整理になります。

HELP YOUの公式サイトのキャプチャ画面。雇用・派遣よりもHELP YOUが選ばれる理由として、500人の中から最短3日で見つかること、業務マニュアル作成による安定稼働、平均5人のチームによる幅広い業務対応の3つが並んでいる
HELP YOU公式サイト(https://help-you.me/)の公式キャプチャ。2026年10月20日取得。500人のアシスタントから最短3日で見つかること、平均5人のチームで業務を遂行することが掲示されています。いずれも運営元の自社発表であり、第三者による検証は行われていません。

どんなアシスタントが担当するのか

公式サイトは、在籍するアシスタントを500人と掲示し、「難しい筆記試験と面談をクリアした優秀な人材」「スキルはもちろん、仕事に対するマインドも教育」と説明しています。雇用や派遣と比べた利点として挙げているのは、500人の中から最適なアシスタントが最短3日で見つかること、業務マニュアルを作成するため特定の人に頼らない仕組みを構築できること、平均5人のチームでスキルを組み合わせて広範囲をカバーできることの3点です。これらはいずれも運営元の自社発表であり、第三者による検証は行われていません。

在籍者の経歴として公式サイトが挙げているのは、広告制作代理店のプロジェクトマネージャー、外資系メーカーのマーケティング担当、旅行会社のカスタマーサービス、商社のバックオフィス業務、大手ゼネコンの総務関連、IT企業のSES営業、製造業の経理業務、出版社のサイト制作・運営、公益法人事務局の総務、ハローワークの求職者支援、市役所の企画・運営、NPO法人のボランティア相談員、美術専門出版社の編集、Web制作会社のプログラミング、英語スクールの講師・イベント企画、建設業のバックオフィス全般、通販化粧品メーカーのCS・広報、中小企業の社長秘書などです。事務作業に限らず、広報や制作まで広く振れる人員構成であることが読み取れます。

アシスタントのインタビュー記事では、10人のチームメンバーの時差を活かして24時間体制をマネジメントしている例や、多言語のカスタマーサポートを担当している例が紹介されています。よくあるご質問が「海外から働くメンバーもおり、時差を利用して様々な時間帯で対応することも可能です」と回答しているのは、この体制を指しています。ただし同じ回答の中で年末年始・ゴールデンウイーク・お盆・土日祝は休業とも書かれているため、24時間いつでも動くという意味ではありません。

支払いの仕組み

支払い方法についてのよくあるご質問は「弊社は前払い制を採用しているため、初月は2カ月分を請求させていただきます。月初に翌月分をご請求するサイクルになります。超過・経費などが発生した場合は、月末締め・翌月末払いになります」と回答しています。

初月に2か月分という点は、資金繰りの面で見落としやすい条件です。チームプラン30時間で契約すると、初回の請求は20万円になります。6ヶ月契約で考えると、支払いの総額は変わりませんが、最初の月だけ負担が倍になります。

図2 チームプラン30時間・6ヶ月契約での支払いの並び

  1. 初月:20万円前払い制のため、初月分と翌月分の2か月ぶんをまとめて請求されます。
  2. 2か月目〜5か月目:各10万円月初に翌月分を請求するサイクルに入ります。
  3. 6か月目:請求なし初月に前払いしているぶん、最後の月の請求はありません。合計は6か月で60万円です。
  4. 超過・経費が出た月:月末締め・翌月末払い超過料金は1時間あたり4,000円(税抜)で、基本料金とは別のサイクルで請求されます。
出典:HELP YOU公式サイトのよくあるご質問(2026年10月20日取得)。支払いの並びは公式の説明をもとに整理したもので、実際の請求スケジュールは契約内容により異なる場合があります。

他の4サービスと比べた強み

  • アシスタントを指名できる唯一のサービス。1名専属プランでは契約時にリストから1名を選びます。
  • 短期の受け皿がある。スポットプランは契約期間1ヶ月〜で、1名から数十名まで体制を組むと公式ページに書かれています。
  • プラン選びで価格を間違えない。4つの価格がすべて同じ時間単価のため、どれを選んでも単価で損をしません。
  • 超過料金を金額で公開している。1時間あたり4,000円(税抜)と明示しているのは、フジ子さん(単価の1.5倍)と並んで数少ない例です。
  • 中途終了のコストが残期間に比例する。i-STAFFとCASTER BIZのような「残り期間に関係なく3か月分」という定めではありません。
  • 国内に3拠点のBPOセンターを置いている。東京本社のほか福岡と松本に拠点があると会社概要に記載されています。

他の4サービスと比べた弱み

  • 時間単価が下がらない。60時間契約でも3,333円で、タスカルの年間プラン2,750円やi-STAFFの12カ月プラン税込2,970円より高くなります。
  • 繰り越しが初月だけ。2か月目以降に余った時間は消えます。
  • 最低契約期間が6か月。最初に確定する支払いは60万円で、フジ子さんの税込68,640円の約8.7倍です。
  • 契約期間中の料金プラン変更ができない。利用規約に明記されています。
  • 個人事業主は申し込めない。法人のみが対象です。
  • 基本料金の税区分が公開されていない。超過料金には税抜と書かれているのに、基本料金にはありません。
  • マイナンバーやクレジットカードを扱う業務は依頼できない。労務の一部は範囲外になります。

向く利用者・向かない利用者

表3 HELP YOUが向く場合と向かない場合
状況判断理由
同じ人に毎日見てほしい向く1名専属プランは契約時にリストから1名を指名でき、毎日2〜3時間の稼働を想定しています
繁忙期だけ大量に処理したい向くスポットプランは契約期間1ヶ月〜で、1名から数十名まで体制を組めます
複数分野の業務をまとめて出したい向くチームプランは平均5名のスキルを組み合わせ、マニュアルも作成します
毎月30時間を確実に使い切れる向く繰り越しが初月だけなので、使い切れる業務量があることが前提になります
月の作業量が月によって大きく振れる向かない2か月目以降の未使用分は消えます。繰り越しが効くタスカルのほうが無駄が出ません
個人事業主として契約したい向かない申し込みは法人のみと明記されています
マイナンバーを含む労務を任せたい向かないマイナンバーやクレジットカードなどの機密情報を扱う業務は対象外です
6か月続けるか決めきれない向かない通常プランは6ヶ月契約で、途中でやめる場合は残り期間の全額を支払います

契約・解約と自動更新

利用規約の第8条第3項は「契約期間終了月の前月末日までに、ユーザーから利用契約の解約又は料金プランの変更等の別段の意思表示がない場合には、利用契約は更に同じ期間更新されるものとし、以後も同様とします。なお、ユーザーは契約期間中に料金プランを変更することはできません」と定めています。6ヶ月契約が自動で次の6か月へ伸びるため、更新しないつもりなら5か月目の末日までに意思表示が必要です。

中途での終了については、規約の末尾に「ユーザーは、本サービスの利用の中断又は終了を希望する月の前月末日までに弊社が別途定める方法で弊社に通知の上、残りの契約期間の本サービス利用料を全額支払うことにより、本サービスの利用を中断又は終了させることができます」という定めがあります。違約金やキャンセル料という名目ではなく、残りの契約期間ぶんを払い切る形です。

i-STAFFとCASTER BIZは、残り期間の長さにかかわらず3か月分の違約金・キャンセル料を定めています。残りが4か月以上あるならHELP YOU方式のほうが高く、3か月を切るとHELP YOU方式のほうが安くなります。6ヶ月契約の1か月目でやめた場合、HELP YOUでは残り5か月ぶんの50万円、3か月分の定めなら30万円という差になります。

よくある質問

短期間だけ使えますか。よくあるご質問は「はい、利用できます。大量のデータ入力やレポート作成など、多数の事例がございます」と回答しています。該当するのはスポットプラン(契約期間1ヶ月〜、30万円〜)です。

稼働時間はどうやって確認しますか。「毎月のご契約時間・アシスタントが稼働した時間をオンライン上でご確認いただけます。業務内容・稼働時間・残時間などは都度確認できます」と回答しています。あわせて「弊社基準の特殊稼働にあたる業務の場合は、別途お見積もりが必要な場合もございます」とも書かれていますが、特殊稼働の定義は公開されていません。

情報はどのように扱われますか。契約時に秘密保持契約を含めた利用規約への同意を求め、作業を行うアシスタントとも秘密保持契約を結び、全アシスタントにウイルス対策を含むセキュリティ対策チェックを定期的に実施していると回答しています。

損害が出た場合はどうなりますか。利用規約には、ユーザーが禁止事項に違反して会社またはアシスタントに損害を与えた場合、損害賠償とは別に「弊社とユーザーとの契約期間の契約金額と同額」を違約金として追加で支払うという定めがあります。通常の解約とは別の話ですが、契約前に目を通しておく条項です。

他のサービスと迷っています。どの条件のときにどのサービスが残るのかを1枚にした一覧がオンライン秘書比較5選|月額ではなく1時間あたりで比べると差は1.6倍、入口の金額は12.7倍開くです。小さく始めたい場合はタスカルの料金と条件、契約期間の縛りを避けたい場合はフジ子さんの料金と条件が比較対象になります。

出典(いずれも2026年10月20日に確認)

HELP YOU「料金プラン」https://help-you.me/pricing//公式トップページのよくあるご質問https://help-you.me//「利用規約」https://help-you.me/company/rule//「会社概要」https://help-you.me/company/

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