STORES 予約の料金と契約条件|9,790円は年間契約の金額、単月契約はできない【2026年】

白地に淡い青の円を敷いたBIZeeのアイキャッチ。STORES 予約のタグと「料金表の9,790円は年間契約の金額。単月での契約はできない」という見出しを置き、年間契約9,790円/月と複数月契約は最短3か月という2枚のカード、月間予約件数を超えたときは50件ごとに1,078円という枠、下にフリー0円/50件からエンタープライズ66,000円/5,000件までの5プランを並べた構成

STORES 予約の料金プランページを開くと、まず目に入るのは9,790円という数字です。ただしこの金額は年間契約を選んだ場合のもので、画面上部のタブを切り替えると別の金額になります。さらに注記には、複数月契約は最短3か月以上からで、単月での契約はできないと書かれています。

この記事では、2026年10月12日にSTORES 予約の公式料金ページと事業者向け利用規約で確認した内容を使い、料金の仕組み、無料プランの範囲、超過したときの費用、契約期間と解約の条件を整理します。金額は公式ページの表示どおり税込で記載しました。

提供会社と、予約システムとしての位置づけ

STORES 予約を提供しているのはSTORES 株式会社です。同社のコーポレートサイトのサービス一覧には、STORES ネットショップ、STORES 決済、STORES 予約、STORES レジ、STORES ブランドアプリ、STORES ロイヤリティ、STORES モバイルオーダー、STORES ビジネスあと払いが並んでいます。予約システムは単体の製品ではなく、決済・レジ・ネットショップと同じ基盤の上に置かれたサービスのひとつという構成です。

この構成は料金にも表れています。後述するスタンダードプラン(月3,300円)に加入すると、予約情報が自動でPOSレジに連携され、同時に事前クレジットカード決済の手数料率が下がります。予約単体で導入するか、決済やレジと合わせて導入するかで、実質的な負担が変わる設計になっています。

なお、かつて別ブランドとして提供されていたCoubicは、現在coubic.comにアクセスするとSTORES 予約のページへ転送されます。別サービスとして並行提供されているわけではありません。

料金プランの全体像

公式の料金プランページには、有料4プランとフリープランが掲示されています。年間契約の表示での金額です。

表1 STORES 予約の料金プラン(年間契約・税込)
プラン月額月間予約件数予約ページ公開数登録スタッフ数
フリー0円50件2掲示なし
スモール9,790円200件10掲示なし
チーム19,690円300件103
ビジネス28,600円2,000件5020
エンタープライズ66,000円5,000件100無制限

プランを分けている軸は3つあります。月間に受け付けられる予約の件数、公開できる予約ページの数、そして登録できるスタッフの数です。このうち月間予約件数は、スモールの200件からチームの300件へ100件しか増えないのに、チームからビジネスへは1,700件も増えます。件数だけを基準に選ぶと、スモールとビジネスの2択になりやすい構造です。

チームの価値は件数ではなく、登録スタッフ数3名とアンケート機能にあります。公式の説明文も「スタッフの予約管理やアンケートなどより柔軟な設定をしたい」となっており、件数での位置づけではありません。

STORES 予約の公式料金プランページのキャプチャ。年間契約と複数月契約の切り替えタブがあり、年間契約の表示で税込9,790円/月(月間予約件数200・予約ページ公開数10)、19,690円/月(300・10・登録スタッフ数3)、28,600円/月(2000・50・20)、66,000円/月(5000・100・無制限)の4プランと、フリー0円(50・2)が並んでいる。下の注記に最短3ヶ月以上から契約できるプランで単月での契約はできないこと、各有料プランの月間予約件数を超える場合は50件ごとに1,078円の予約手数料で追加できること、事前クレジットカード決済手数料はフリープランの場合5.2%から、スタンダードプラン加入の場合3.3%からであることが書かれている
料金プランの掲示。初期費用は無料で、年間契約するとお得になるという説明が見出しの下に置かれている。画面右下に出ているのはキャンペーンのバナーで、料金の掲示ではない。出典: STORES 予約「料金プラン」(stores.jp/reserve/price)、2026年10月12日に取得。

年間契約と複数月契約の違い

料金プランページには「年間契約」と「複数月契約」という2つのタブがあります。初期表示は年間契約です。そして複数月契約のタブには、注記として次の内容が付いています。

複数月契約は、最短3ヶ月以上から契約できるプランです。単月での契約はできません。また、表に掲示されている月額費用は、契約した期間の月額費用を一括払いした場合の金額です。

つまり、有料プランを1か月だけ試して合わなければやめる、という使い方は制度上できません。試用にあたるのはフリープランで、月50件・予約ページ2つという範囲の中で判断することになります。

この点は、有料プランを単月から使えるAirリザーブや、1か月単位で契約するSelectType・RESERVAとの明確な違いです。導入の意思決定に時間をかけられない場合、最低3か月分の費用を先に払う前提になるため、スモールなら29,370円、ビジネスなら85,800円が初回の支出になります。

無料プランでどこまでできるか

フリープランの範囲は、月間予約件数50件と予約ページ公開数2つです。登録スタッフ数は表に「-」と表示されており、複数スタッフでの管理は想定されていません。

フリープランで足りるかどうかの目安

  • 月の予約が50件を安定して下回る。繁忙期に60件、70件と伸びる見込みがあるなら、超過分の予約手数料か上位プランが必要になります。
  • 予約の受付窓口が1つか2つで足りる。店舗ごと、メニューごとに予約ページを分けたい場合は2つでは足りません。
  • 予約の管理を1人で行う。スタッフごとの担当割り当てが要る運用では範囲外です。
  • 事前決済を使う場合、手数料はフリープランで5.2%からになります。有料プランに上げるのではなくスタンダードプランに加入すると3.3%からに下がります。

月50件という上限は、RESERVAのフリープランと同じ水準です。ただしRESERVAのフリーは登録顧客件数250件・利用できる機能数43という別の制限が付いており、比較するには件数以外の条件も見る必要があります。

月間予約件数を超えたときの費用

有料プランの月間予約件数を超える場合の扱いは、料金表の下の注記に書かれています。50件ごとに1,078円の予約手数料で、予約受付可能数を追加できるという内容です。

表2 超過時の追加費用(スモールプランの場合・税込)
その月の予約件数超過件数追加する単位追加費用その月の合計
200件0件–0円9,790円
230件30件50件分1,078円10,868円
280件80件100件分2,156円11,946円
350件150件150件分3,234円13,024円
400件200件200件分4,312円14,102円

1件あたりに直すと21.56円です。月350件の運用を想定した場合、スモール+超過150件分で13,024円になります。これはチームプランの19,690円より安く、月300件を超えた時点でチームでは足りなくなるため、件数だけが理由ならスモールに超過分を足すほうが合理的です。

ただし超過が常態化すると話が変わります。月400件が毎月続くなら年間169,224円で、ビジネスプランの年間343,200円の半分以下に収まります。件数の上限を基準にプランを上げるのではなく、超過手数料を含めた年額で比べるのが実際的です。

事前クレジットカード決済の手数料

予約と同時に料金を受け取る場合、決済手数料が効いてきます。料金ページの注記では、事前クレジットカード決済手数料はフリープランの場合5.2%から、スタンダードプラン加入の場合3.3%からと記載されています。いずれも中小特別料率が適用された場合の数字です。

スタンダードプランは月額3,300円で、予約情報が自動でPOSレジに連携され、顧客・売上データもまとめて管理できるようになるものです。同じ画面には、対面クレジットカード決済手数料1.98%から、決済端末1台無料、事前決済手数料3.3%からという条件も併記されています。

図1 スタンダードプランに加入する分岐点

  • 月の事前決済額が約17万円を超えるか 手数料差は5.2%−3.3%=1.9ポイント。月3,300円を1.9%で割ると約17万4千円です。事前決済額がこれを超えるなら、加入したほうが手数料の削減額が月額を上回ります。
  • 対面の決済も扱うか 対面クレジットカード決済1.98%からという条件と決済端末1台無料が付くため、店頭決済がある業態では判断が変わります。
  • POSレジとの連携が必要か 予約と売上を別々に集計している運用であれば、手数料以外の効果があります。
公式の料金プランページに併記された条件から試算した。手数料率は「〜から」の表記で、実際の適用率は審査と業種により異なる。

この試算は料金ページに掲示された率を単純に当てはめたもので、実際に適用される率は事業者ごとに決まります。申し込み前に、自社に適用される率を書面で確認してください。

予約ページ公開数と登録スタッフ数の制限

件数以外にプランを決める条件が、予約ページ公開数と登録スタッフ数です。

表3 件数以外の制限が効くケース
運用のかたち必要になる条件該当するプラン
1店舗・メニュー1種類予約ページ1〜2フリーで足りる
1店舗・メニュー複数予約ページ10スモール以上
スタッフ指名あり(3名まで)登録スタッフ数3チーム以上
複数拠点(10拠点程度)予約ページ50ビジネス以上
スタッフ20名超の指名制登録スタッフ数無制限エンタープライズ

スタッフ指名を使う美容・整体・パーソナルトレーニングのような業態では、件数が月50件でもチーム(19,690円)が必要になります。逆に、拠点が多くても1拠点あたりの予約が少ない業態では、ビジネス(28,600円)の予約ページ50という条件が効いてきます。月額だけを見て選ぶと、必要な条件を満たさないプランを契約することになりかねません。

契約期間と自動更新の条件

契約期間の定めは、料金ページではなく事業者向けの利用規約に書かれています。該当するのは第5条(契約期間)です。

図2 契約期間に関する規約の構造

  • 契約期間は個別に合意した期間個別契約が成立した日から、事業者とSTORES 株式会社の間で合意した期間が経過する日までと定められています。料金ページの年間契約・複数月契約の区分がこれに対応します。
  • 解約手続きをしなければ自動更新契約期間の満了前までに解約手続きを完了しなければ、従前の契約と同一の条件で自動的に更新され、以後も同様とされています。
  • 解約は所定の方法での通知所定の方法で通知することにより解約を申し入れることができ、申し入れの日から別途定める期間の経過をもって解約されると規定されています。
  • 更新時の料金変更は2か月前通知更新の際に料金を新たに定める場合は、更新後の契約期間の開始日の2か月前までに通知するとされています。
  • 期間途中で無料プランへは戻せないプラン変更について、契約期間の途中における有料プランから無料プランへのプラン変更はできないと明記されています。
STORES 予約の事業者向け利用規約の第5条および第6条の記載を整理した。原文は公式サイトで確認できる。

最後の項目は実務上の影響が大きい条件です。年間契約で申し込んだあと、3か月目に予約件数が月50件以下に落ち着いたとしても、契約期間が終わるまで無料プランへは移れません。単月での試用ができない点と合わせて、導入前に件数の見積もりを立てておく必要があります。

他の予約システムと比べたときの強み

公式情報から確認できる強み

  • 決済とレジを同じ基盤で扱える。スタンダードプラン(月3,300円)で予約情報がPOSレジへ自動連携され、同時に事前決済手数料が5.2%からから3.3%からに下がります。決済手数料がプラン本体ではなく別サービスの加入で下がる構造は、比較した5サービスの中ではSTORES 予約だけです。
  • 超過の単価が比較的低い。50件ごと1,078円は1件あたり21.56円で、ChoiceRESERVEの100件ごと3,300円(1件33円)より低い水準です。繁忙期に件数が跳ねる業務では、プランを上げずに吸収できます。
  • 上位プランの登録スタッフ数が無制限。エンタープライズでは登録スタッフ数に上限がありません。SelectTypeのプレミアムが予約管理担当者15名、Airリザーブのスタッフ権限管理がプレミアム限定であることと比べると、大規模な指名制の運用に対応しやすい設計です。
  • 初期費用が無料。ChoiceRESERVEの33,000円のような初期費用がかかりません。

これらはいずれも公式サイトに掲示された条件から読み取れるものです。実際の使い勝手や管理画面の操作性については、この記事では評価していません。

他の予約システムと比べたときの弱み

公式情報から確認できる弱み

  • 最も安い有料プランが9,790円。RESERVAのブルー年払3,850円、SelectTypeのベーシック1,650円、Airリザーブのベーシック5,500円と比べて高い水準です。月200件という上限はRESERVAのブルーと同じなので、同条件での価格差がそのまま出ます。
  • 単月での契約ができない。複数月契約でも最短3か月以上からで、短期イベントのために1か月だけ使うという使い方には向きません。
  • 契約期間の途中で無料プランへ戻せない。規約で明記されています。件数が減っても契約期間が終わるまで有料のままです。
  • 件数が多い運用では割高になりやすい。月2,000件ならビジネス28,600円ですが、Airリザーブのスタンダードは同じ件数で11,000円、しかも件数は無制限です。

同じ条件で5サービスを並べるとどうなるか

強みと弱みを数字で確かめるために、月200件という同じ条件で5サービスの年額を並べます。基本料金と初期費用だけを積算し、決済手数料とオプションは含めていません。

表5 月200件の予約を12か月受け付けた場合の基本料金(税込)
サービス・プラン月額12か月分初期費用合計
SelectType ベーシック1,650円19,800円掲示なし19,800円
RESERVA ブルー年払3,850円46,200円0円46,200円
Airリザーブ ベーシック5,500円66,000円0円66,000円
STORES 予約 スモール9,790円117,480円無料117,480円
ChoiceRESERVE Aコース22,000円264,000円33,000円297,000円

基本料金だけで見ると、STORES 予約は5サービス中4番目の水準になります。ただしこの表は、各サービスが同じことをできる前提で作られていません。SelectTypeのベーシックは予約受付期間が30日後までで、1か月より先の予約は入りません。RESERVAのブルーは登録顧客件数1,000件・利用できる機能数44という別の制限があります。Airリザーブのベーシックはスタッフの役割ごとの権限管理に対応しません。

STORES 予約の117,480円が意味を持つのは、事前決済を伴う運用です。月の事前決済額が50万円なら、スタンダードプラン加入(年39,600円)で手数料が1.9ポイント下がり、年間の削減額は11万4千円になります。この削減額を含めると、決済額の大きい事業では順位が入れ替わります。逆に、決済を外部で行っていて予約の受付だけが必要なら、この構造の利点は効きません。

公式ページで確認できなかったこと

この記事の数字はすべて公式サイトの掲示から取りましたが、掲示がなく確認できなかった項目もあります。推測で埋めず、そのまま書いておきます。

  • キャンセルされた予約を月間予約件数に数えるかどうか。料金ページとFAQで該当する記載を見つけられませんでした。
  • 解約を申し入れてから実際に解約されるまでの期間。規約には「申し入れの日から別途当社が定める期間の経過をもって解約される」とあり、具体的な日数は規約本文には書かれていません。
  • Googleカレンダーなど外部カレンダーとの連携の可否。料金プランページの比較項目には含まれていませんでした。
  • 会員制・限定公開の予約ページを作れるかどうか。料金プランページの比較項目では確認できませんでした。
  • 登録スタッフ数がスモールプランで何名までか。表では「-」と表示されており、0名なのか制限なしなのかは読み取れません。

これらは要件に入っている場合、見積もりや問い合わせの段階で書面に残して確認する項目です。公式サイトに掲示がないことは、機能が存在しないことを意味しません。料金プランページは契約の判断に必要な項目に絞って作られているため、機能の有無はヘルプセンターや営業担当への確認で埋めることになります。とくに解約までの期間は、契約期間の自動更新と組み合わさると実際の負担が変わる条件なので、申し込み前に日数を確認しておくことをおすすめします。

向く利用者と向かない利用者

料金の構造から整理すると、次のようになります。

表4 STORES 予約が向く条件と向かない条件
区分内容
向く店頭決済と事前決済の両方があり、POSレジと予約を一体で管理したい。月の事前決済額が17万円を超える/スタッフ指名制で20名を超える規模。1年単位の契約を前提にできる。
向く月の予約が200件前後で、繁忙期だけ300〜400件に伸びる。超過手数料で吸収したほうが上位プランより安く収まる。
向かない単月や2か月だけ使いたい。最短3か月の制約に合わない。
向かない月額をできるだけ抑えたい。同じ月200件の条件ならRESERVAのブルー年払3,850円のほうが5,940円安い。
向かない月間の予約件数が1,000件を大きく超え、かつ変動が大きい。件数無制限のAirリザーブのほうが読みやすい。

申し込む前に自社で測っておく数字

プランの選択は、月間予約件数・予約ページ数・登録スタッフ数・事前決済額の4つで決まります。見積もりや問い合わせの前に、この4つを自社の実績から出しておくと判断が速く終わります。

表6 測る項目と、プラン選択への影響
測る項目どう数えるか影響するプランの境目
月間予約件数直近12か月の月別の受付件数。最大の月と平均の両方を出す50件(フリーの上限)/200件(スモール)/2,000件(ビジネス)
予約ページ数店舗・メニュー・コースのうち、別々の受付窓口として分けたい単位の数2(フリー)/10(スモール・チーム)/50(ビジネス)
登録スタッフ数予約の割り当てや指名の対象になる人数。管理者だけなら13(チーム)/20(ビジネス)/無制限(エンタープライズ)
月の事前決済額予約時に先に受け取る金額の月合計約17万4千円(スタンダードプラン加入の損益分岐)

最大の月と平均の両方を出すのは、超過手数料で吸収するか上位プランに上げるかの判断に必要だからです。平均200件・最大350件という形なら、スモールに年2回の超過を足す運用が安く収まります。平均350件・最大400件なら、超過が常態化しているので別の計算になります。

なお、同社の公式サイトには累計250,000社以上という記載がありますが、この数字はSTORES 株式会社の自己申告で、第三者による検証はされていません。プラン選択の判断材料にはならないため、この記事では比較軸に使っていません。

よくある質問

初期費用はかかりますか

料金プランページの見出し直下に「初期費用は無料です」と明記されています。5サービスの中で初期費用の金額を掲示しているのはChoiceRESERVE(33,000円)だけで、STORES 予約・RESERVA・Airリザーブはいずれも0円または無料と掲示しています。

フリープランから有料プランへはいつでも移れますか

公式の料金ページにはフリープランからの切り替え手順の記載がありません。逆方向、つまり契約期間の途中で有料プランから無料プランへ移ることは規約で明確に禁止されています。有料プランへ移る際は、年間契約か複数月契約かを選ぶことになり、複数月契約でも最短3か月分を一括で支払う形になります。

月間予約件数はキャンセル分も数えますか

STORES 予約の料金ページには、キャンセルされた予約を件数に含めるかどうかの記載を確認できませんでした。比較した5サービスのうち、この点を明記しているのはChoiceRESERVEで、キャンセルされた予約も従量課金に含まれるとFAQに書かれています。キャンセル率が高い業務では、申し込み前に確認しておく項目です。

他のサービスと迷っています

月額と件数の組み合わせで候補を絞るなら、予約システム比較5選に5サービスの横断表をまとめています。件数ではなく受付期間でプランが決まるSelectTypeはSelectTypeの料金表の読み方、件数が無制限のAirリザーブはAirリザーブの費用プランと解約条件で扱っています。

参照した一次情報

料金プランと注記(月額、月間予約件数、予約ページ公開数、登録スタッフ数、超過時の予約手数料、事前クレジットカード決済手数料、複数月契約の条件): STORES 予約「料金プラン」https://stores.jp/reserve/price

契約期間・自動更新・解約・プラン変更の条件: STORES 予約「利用規約(事業者向け)」第5条・第6条 https://stores.fun/legal/reserve-terms

提供会社とサービス一覧: STORES 株式会社コーポレートサイト https://st.inc/

表の時点: 2026年10月12日。金額はいずれも公式ページの表示に従い税込で記載した。料金・条件は提供元の判断で変更されるため、契約前に公式ページで最新の掲示を確認してください。

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