oplusの料金と条件|スタンダードは0円・上限100ユーザー、Proは100円、自動シフト作成は+300円のオプション【2026年】

oplusの料金カードを横に並べたアイキャッチ。スタンダードプランが0円で上限100ユーザーまで、Proが100円/ユーザー、Pro+勤怠が200円/ユーザー、自動シフト作成オプションが300円/ユーザーであることを示している

oplus(オプラス)は、Oplus株式会社が提供するシフト管理サービスです。5サービスのなかで唯一、期限のない無料プランを持ちます。スタンダードプランが0円で、上限は100ユーザーまで。ただし、無料で使える範囲と有料で足される範囲の線引きは、料金プランページとよくある質問で書き方が少し異なります。2026年10月6日に公式サイトで確認できた記載を、両方そのまま並べて整理します。

先に要点

  • スタンダードプランは0円。料金プランページには「※上限100ユーザーまで」と注記されています。
  • よくある質問は「oplusは基本機能がすべて無料でご利用いただけます。ただしスタッフ数が100名を越える場合は有料への切り替えが必要となります」と回答しています。
  • 有料はProが100円/ユーザー、Pro+勤怠が200円/ユーザー。
  • オプションとして自動シフト作成機能300円/ユーザー、有給休暇管理機能50円/ユーザーが別に用意されています。
  • シフトと勤怠を一元管理できると明記。シフト情報・勤怠情報は一括でExcelダウンロードできます。
  • スマホアプリに対応(App Store/Google Play)。公式の料金プランページにも「iOS・Androidアプリ対応」と記載があります。

提供会社と受付状況

oplusの基本情報(2026年10月6日に公式サイトで確認)
項目 内容
サービス名 oplus(オプラス)
会社名 Oplus株式会社
所在地 〒151-0053 東京都渋谷区代々木5-7-5 PORTAL POINT YoyogiKoen 601
設立 2019年10月
事業内容 シフト・勤怠管理システムの開発・運営
代表取締役 杉原 和樹
代表番号 03-5453-1250
受付状況 新規申込を受付中。公式サイトから無料アカウント登録ができる

3つのプランと2つのオプション

料金プランページには「貴社のニーズに合わせて3つのプランの中からお選びいただけます」とあり、スタンダード、Pro、Pro+勤怠の3枚が横に並びます。その下に、オプションとして自動シフト作成機能と有給休暇管理機能が別枠で置かれています。

oplusの料金プランページの公式画面キャプチャ
出典:oplus「料金プラン」。スタンダード0円(上限100ユーザーまで)、Pro 100円/ユーザー、Pro+勤怠 200円/ユーザー、オプションの自動シフト作成300円/ユーザー、有給休暇管理50円/ユーザーが掲載されている(2026年10月6日取得)
プランと料金(公式の記載)
プラン 月額 プランで足される機能
スタンダードプラン 0円(上限100ユーザーまで) シフト提出・管理・確定/iOS・Androidアプリ対応/デイリースケジュール/エクセル(csv)・カレンダー出力/出勤要請/メガホン(メッセージ一斉送信)/コメント機能/テンプレート機能
Proプラン 100円/ユーザー スタンダードの全機能に加え、複数拠点管理/統計・労務管理/割り当て人数/人事計算/人件費計算/リピートパターン設定/タグ・フィルター機能
Pro+勤怠プラン 200円/ユーザー Proの全機能に加え、スマホ打刻/社員番号での打刻/勤怠管理/スタッフ別勤怠表・エクセル出力
オプション:自動シフト作成機能 300円/ユーザー 曜日別割り当て人数設定/日付別割り当て人数設定/割り当てスタッフ設定/割り当てロジック設定/夜勤シフト対応/出勤インターバル/連勤アラート/割り当てシフト過不足確認/業務別時給上書き
オプション:有給休暇管理機能 50円/ユーザー 有休付与日数の設定/週所定労働日数の設定/年次有給休暇の設定

自動シフト作成の位置づけは、ページによって書き方が違います。料金プランページでは300円/ユーザーのオプションプランとして独立して掲載されています。一方、よくある質問の「oplusでできることを教えてください。」では、「自動でシフトを組み上げることができます。(oplus Pro, Pro+勤怠)」が有料プランで使える機能として挙げられています。どちらが適用されるかは問い合わせで確認してください。本記事では、金額が明示されている料金プランページの表記(オプション300円/ユーザー)を基準に扱います。

無料で使える範囲は「基本機能すべて」

よくある質問の「無料登録した後でもずっと無料で利用することもできますか?」に対する回答は明快です。「oplusは基本機能がすべて無料でご利用いただけます。ただしスタッフ数が100名を越える場合は有料への切り替えが必要となります」。

oplusのよくあるご質問ページの公式画面キャプチャ
出典:oplus「よくあるご質問(FAQ)」。登録・ログイン方法、機能、有料プランについての質問が見出しとして並んでいる(2026年10月6日取得)

よくある質問が「無料プランで可能」としている機能

  • PC・スマホからのシフト提出。いつでもどこでも提出できると説明されています。
  • 提出されたシフトの自動一覧化。公式は「転記の手間もなく、写し間違えも起こりません」としています。
  • 管理者アカウントからの編集。提出されたシフトを管理者が直せます。
  • 複数の拠点を登録して一括管理。無料プランの説明に含まれています。
  • テンプレの登録。公式は「定期的に決まっているシフト【(例)早番:10:00〜18:00】を複数『テンプレ』として登録することが可能です」と書いています。
  • スタッフへの出勤要請依頼。人が足りない枠に声をかける機能です。

ここで注意が要ります。料金プランページの機能一覧では「複数拠点管理」がProプランの欄に置かれていますが、よくある質問では無料プランで可能な機能として「複数の拠点を登録し、一括で管理する事ができます」と書かれています。拠点管理が必要な場合は、無料で足りるのか有料が要るのかを問い合わせで確かめてください。

有料プランで足されるのは、判断と記録の部分

よくある質問は、有料プランで使える機能として4つを挙げています。自動でシフトを組み上げること(Pro、Pro+勤怠)、設定した計画値に対する過不足状況の確認(Pro、Pro+勤怠)、働き方改革に対応した機能(出勤インターバル、連勤アラート、労務管理)(Pro、Pro+勤怠)、そして勤怠管理機能(Pro+勤怠)です。

無料プランが「集めて、並べて、配る」ところまでだとすれば、有料で足されるのは「決める材料」と「記録」です。計画値に対する過不足が見えること、インターバルや連勤の制約が自動で警告されること、そして打刻して勤怠として残せること。シフト表を作る時間ではなく、作ったシフトが妥当かどうかを確かめる時間に効く部分だと言えます。

自動シフト作成オプションで何が自動になるのか

料金プランページには、自動シフト作成機能の説明が4点で示されています。公式の文言をそのまま挙げます。

自動シフト作成オプションの説明(公式の記載)
項目 公式の説明
出勤インターバル設定 次の出勤までに最低でもx時間空ける等、貴社の就業規則に基づくシフト作りを加味し、自動シフトを作成します
出勤日数の均等化 一部のスタッフに同じ業務が偏ったり、出勤が偏らないように均等にシフトを割り当てることができます
過不足シフトの可視化 休み希望の偏りがある中で割り振ったシフトの過不足も、カウント機能で確認し、出勤要請依頼もかけることができます
段階的なシフトの割当 新人スタッフだけに割り振られない様に先に上級者に先にシフトを割り振った上で、新人スタッフにシフトを振ることもできます

5サービスのなかで、割り当ての自動化をここまで具体的に書いているのはoplusだけです。Airシフトとシフオプは、どちらも人が判断するための材料を画面にそろえる設計で、条件を入れて機械が割り当てるという説明はしていません。自動化そのものが目的なら、まずここを見ることになります。

料金は単純には比べられません。自動シフト作成を使うにはProの100円/ユーザーにオプションの300円/ユーザーが乗るため、合計400円/ユーザーになります。Airシフトの330円(税込)、シフオプの300円/ユーザーより高くなります。無料で始められるという入口と、自動化まで求めたときの総額は、別の話として計算してください。

シフトと勤怠を1本で持てる

よくある質問の「シフト管理と勤怠管理を一元管理できますか?」に対しては、「出来ます。シフト管理や勤怠管理でサービスが別々になってしまい管理が大変になる事はございません」と回答されています。続けて「各シフト情報や勤怠情報は一括でExcelダウンロードする事も可能です」とあります。

他社の給与計算ソフトへの連携については、「インポートに出来る形に変換したいであったり、機能の詳細に関してご確認・ご相談されたい場合は、お気軽にお問い合わせ下さいませ」と案内されています。標準でどの給与ソフトに対応しているかという一覧は公開されていないため、使っている給与ソフトが決まっているなら事前の確認が要ります。

oplusの機能紹介ページの公式画面キャプチャ
出典:oplus「一部機能の紹介」。シフト管理まわりの機能が紹介されている(2026年10月6日取得)

登録から使い始めるまで

公式が案内している登録手順

  1. 管理者アカウントを作る。登録画面で「管理者」を選び、入力フォームにメールアドレスを入力して送信します。
  2. 届いたメールから基本登録を完了する。登録用URLを開いて進めます。
  3. スタッフ情報を登録する。ログイン後、「スタッフ管理」画面から管理者の名前をクリックして登録します。
  4. スタッフを招待する。管理者からSMSまたはメールで招待URLを送り、スタッフ本人が必要項目を入力して完了です。

商談や環境設定の工程がなく、アカウントを作ればその場で始められる設計です。シフオプのように利用開始日が毎月の初日に固定されることもありません。月の途中から試せるのは、検討の初速という意味では大きな違いです。

人数ごとの月額を出してみる

oplusは選択肢が多いぶん、同じ人数でも組み合わせで金額が変わります。公式の単価をそのまま掛け合わせた概算を並べます(公式の料金プランページに税の表記は確認できませんでした)。

組み合わせ別の月額(公式の単価を当てはめた概算)
組み合わせ 10人 50人 100人 1人あたり
スタンダード(無料) 0円 0円 0円 0円
スタンダード+有休管理 500円 2,500円 5,000円 50円
Pro 1,000円 5,000円 10,000円 100円
Pro+自動シフト作成 4,000円 20,000円 40,000円 400円
Pro+勤怠 2,000円 10,000円 20,000円 200円
Pro+勤怠+自動シフト作成+有休管理 5,500円 27,500円 55,000円 550円

いちばん上といちばん下で、1人あたり550円の開きがあります。無料で始められるという話と、全部入りにしたときの金額は、まったく別の水準です。検討の初期に「0円のサービス」として候補に入れた場合でも、必要な機能を足したあとの金額で他社と比べ直してください。

目安として、Pro+勤怠+自動シフト作成+有休管理(550円/ユーザー)は、100人規模で月55,000円になります。これはShiftMAXの月額下限5万円とほぼ同じ水準です。ただしShiftMAXは初期設定費用50万円が別に立つため、初年度の総額では大きく差がつきます。oplusは初期費用の記載がないため、必要な機能を積み上げても初年度のキャッシュアウトは月額の12か月分で済みます。

無料プランで始めて、どこで有料に切り替わるか

無料から有料へ移る3つのきっかけ

  1. スタッフ数が100名を超えたとき。公式が明示している唯一の人数条件です。採用が進む事業者は、超える前に見積もりを取っておくと切り替えが止まりません。
  2. 割り当てを自動化したくなったとき。自動シフト作成はオプション300円/ユーザー、またはPro以上の機能として案内されています。いずれにしても無料のままでは使えません。
  3. 打刻を同じシステムで取りたくなったとき。Pro+勤怠プラン(200円/ユーザー)が必要です。別の勤怠システムを使い続けるなら、無料のままで運用を続けられます。

この3つのうち、1つめだけは自分で選べません。採用が進めば自動的に条件に当たります。残り2つは「今のやり方で足りているか」で決まるので、無料プランで数か月回してから判断できます。導入のリスクが小さいのは、この順番を自分でコントロールできるからです。

他のシフト管理システムと比べた強み

公式情報から読み取れる強み

期限のない無料プランがある

5サービスのなかで唯一です。Airシフトの0円は2か月の体験で、シフオプとらくしふには無料枠の記載がありません。

自動割り当ての中身が公開されている

出勤インターバル、出勤日数の均等化、段階的な割当まで具体的に書かれています。他社は人が判断する前提の説明です。

必要な機能だけを足せる

有休管理が50円/ユーザーの単独オプション。使わない機能の料金を払わずに済みます。

すぐ始められる

アカウント登録だけで利用開始。商談・環境設定・利用開始日の縛りがありません。

他のシフト管理システムと比べた弱み

公式情報から読み取れる弱み

100名を超えると無料が終わる

公式が明記しています。100名前後で推移する事業者は、超えた月から有料に切り替わる前提で予算を組む必要があります。

自動化まで入れると最も高くなる

Pro 100円+オプション300円で400円/ユーザー。Airシフトの330円、シフオプの300円を上回ります。

機能の所属に食い違いがある

複数拠点管理と自動シフト作成が、料金プランページとよくある質問で異なる位置づけで説明されています。

税の表記がない

料金プランページに税込・税別の記載を確認できませんでした。他社と並べるときは、自分で条件をそろえる必要があります。

契約と解約について公開されている範囲

有料プランへ切り替える前に確かめたいのは、最低利用期間と解約の締め日、それに途中解約した月の請求です。oplusの基本規約(最終更新日2021年1月6日)を読むと、この3点についての条項が見当たりません。規約が定めているのは、利用許諾、入力情報の取り扱い、提供の中断、サービスそのものの終了といった枠組みの部分です。

基本規約で定めがある項目と、見当たらない項目
項目 規約の定め 該当条
最低利用期間 定めが見当たらない —
解約の申し出の方法・締め日 定めが見当たらない —
途中解約した月の日割り・返金 定めが見当たらない —
提供側からの利用許諾の取り消し 規約違反、差押え、破産・民事再生の申立て、営業譲渡、合併による経営環境の変化など16の事由に該当する場合、通知なしに即時で利用許諾を取り消し、提供の一時停止または契約解除ができる 第6条
サービス提供の中断 事前通知のうえでのメンテナンス中断に加え、緊急メンテナンス、天災地変・暴動・停電などの外部要因、連携先サービスの保守や障害の場合は事前通知なしで一時中断できる。中断で生じた損害の責任は負わない 第8条
サービス自体の終了 終了の1か月前に通知することで終了でき、終了と同時に契約も終了する 第9条
労務判断の責任 労働基準法や労働関連法令が定める事項について法的見解を示すものではなく、それらを受託するものでもない 第7条

第6条の取り消し事由は16号まであり、「当社の取引基準に照らし不適格であると当社が判断したとき」「当社に不利益をもたらしたとき、またはそのおそれがある行為をしたとき」のように、判断が提供側に委ねられている号も含まれます。シフトが止まると現場が止まる種類のシステムなので、停止が即時になりうる点は読んでおいたほうがよい部分です。第8条で連携先サービスの障害も中断理由に挙がっているのも、打刻まで任せる場合には関係してきます。

なお、サイトのフッターには特定商取引法に基づく表示のページへのリンクがありますが、2026年10月6日に開いた時点では本文が表示されず、支払方法や解約条件を読み取れませんでした。料金プランページにも税込・税別の表記がないため、金額と契約条件は無料プランで試している間に問い合わせて書面で押さえるのが現実的です。

問い合わせで確定させたい4点

  • 表示金額は税込か税別か。料金プランページに税の記載がありません。100円と110円では100ユーザーで月1,000円差になります。
  • 有料への切り替えと解約のタイミング。月の途中で人数が増減したときの請求対象人数の数え方を含めて確認します。
  • 自動シフト作成がオプション扱いか、Proに含まれるか。料金プランページとよくある質問で書き方が異なります。
  • 100ユーザーの上限の数え方。退職者のアカウントを残したままの場合に人数へ数えられるかどうかで、切り替え時期が変わります。

向く事業者・向かない事業者

条件別の当てはまり
条件 判断 理由
スタッフ100人以下/費用をかけたくない 向く スタンダードプランが0円で、基本機能がすべて使える
まず試してから決めたい 向く アカウント登録だけで始められ、期限もない
割り当てまで自動化したい 向く 自動シフト作成オプションの中身が具体的に公開されている唯一のサービス
シフトと打刻を1本でまとめたい 向く Pro+勤怠プラン200円/ユーザーで一元管理できる
スタッフが100名を大きく超える 要検討 有料への切り替えが必要。1,000人規模ならシフオプのIDパックのほうが1人あたりは下がる
特定の給与計算ソフトと連携したい 要検討 対応ソフトの一覧が公開されていない。Excelダウンロードと変換の相談になる
税込の総額で稟議を通したい 向かない 料金プランページに税の表記がなく、問い合わせが必要

このページの要点

1. スタンダードは0円、上限100ユーザーまで。5サービスで唯一の、期限のない無料プラン。

2. 有料はProが100円/ユーザー、Pro+勤怠が200円/ユーザー。自動シフト作成は+300円/ユーザーのオプション。

3. 自動割り当ての中身(出勤インターバル、均等化、段階的な割当)が具体的に公開されている。

4. 複数拠点管理と自動シフト作成は、ページによって所属の書き方が違う。問い合わせで確定させる。

oplusの0円と他社の有料プランを、同じ人数で突き合わせたいときはハブページを使ってください。

シフト管理システム比較5選を見る

よくある質問

本当にずっと無料で使えますか。
公式は「oplusは基本機能がすべて無料でご利用いただけます。ただしスタッフ数が100名を越える場合は有料への切り替えが必要となります」と回答しています。料金プランページのスタンダードプランにも「※上限100ユーザーまで」と注記があります。
無料プランでできることは何ですか。
公式が挙げているのは、PC・スマホからのシフト提出、提出シフトの自動一覧化、管理者による編集、複数拠点の登録と一括管理、テンプレート登録、スタッフへの出勤要請依頼です。
自動でシフト表を作れますか。
料金プランページでは、自動シフト作成機能が300円/ユーザーのオプションプランとして掲載されています。よくある質問では、自動でシフトを組み上げる機能をoplus ProとPro+勤怠で使える機能として挙げています。適用条件は問い合わせで確認してください。
打刻もできますか。
Pro+勤怠プラン(200円/ユーザー)にスマホ打刻、社員番号での打刻、勤怠管理、スタッフ別勤怠表・エクセル出力が含まれます。公式はシフト管理と勤怠管理の一元管理ができると回答しています。
スマホアプリはありますか。
あります。公式は「対応しております。下記リンクより無料でダウンロードできます」として、App StoreとGoogle Playのリンクを案内しています。
給与計算ソフトと連携できますか。
シフト情報・勤怠情報を一括でExcelダウンロードできます。他社の給与計算ソフトへインポートできる形への変換は、問い合わせで相談する案内になっています。

このページで確認した一次情報(2026年10月6日)

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