Kibelaの料金は1人あたり月550円から|使わなかった席が翌月戻る仕組みを公式情報で確認【2026年】

Kibelaの料金とアクティブ課金の仕組みを示したアイキャッチ。4プランとアクティブ課金の仕組みという副題と、前月8,800円から翌月6,160円へ未利用分が還元される図

結論(2026年9月28日に公式サイトとヘルプセンターで確認)

Kibelaの料金は1人あたりの月額で決まります。有料は3段階で、ライトが1人月550円、スタンダードが880円、エンタープライズが1,650円(いずれも税込)。5人・4グループまでなら無料のコミュニティプランがあります。

他社と大きく違うのはクレジットカード払いのときだけ働く「アクティブ課金」です。前月に一度もアクセスしなかったアカウントの分がポイントとして戻り、翌月の請求から自動で引かれます。席を確保したまま使わなかった月は、その分だけ安くなります。

ただし請求書払いを選ぶとこの値引きは付きません。支払い方法の選択がそのまま料金の仕組みを変える設計なので、稟議の前に決めておく必要があります。

提供会社と確認できた範囲

Kibelaは、記事の共同編集とグループ単位の公開範囲の設定を軸にしたナレッジ共有サービスです。運営会社のページと、料金を扱うヘルプセンターの記事の両方に当たって記載を確かめました。

項目公式の記載
サービス名Kibela(キベラ)
運営会社株式会社ビットジャーニー
設立2014年11月14日
資本金2,875万円
所在地東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング3F
代表者代表取締役 間渕 紀彦
プラン数コミュニティ・ライト・スタンダード・エンタープライズの4種類
課金の単位1ユーザーあたりの月額(プラン単価×アカウント数)
表の時点2026年9月28日時点の公式表示

ヘルプセンターの料金記事は2026年7月17日、ポイントの記事は2026年1月23日の更新日付が入っていました。数字を引用するときは、この更新日より後に変わっていないかを都度たしかめてください。

4つのプランの月額と含まれるもの

公式サイトの料金表は税別、ヘルプセンターの料金記事は税込で書かれています。同じサービスの説明でも表示が入れ替わるので、両方を並べておきます。

プラン月額(税別)月額(税込)人数・グループストレージ
コミュニティ0円0円5人・4グループまで1GB/人
ライト500円/人550円/人無制限5GB/人
スタンダード800円/人880円/人無制限10GB/人
エンタープライズ1,500円/人1,650円/人無制限20GB/人

ストレージが「1人あたり」で積み上がる点は覚えておく価値があります。ライトで20人なら合計100GBという計算になり、人を増やすほど置ける容量も増えます。1つの添付ファイルの上限は、コミュニティとライトが30MB、スタンダードが100MB、エンタープライズが250MBです。

使わなかったアカウントの分が翌月戻る

Kibelaの料金を他社と分けているのが、アクティブ課金と呼ばれる仕組みです。ヘルプセンターには「ご利用のなかったユーザー数に応じてKibelaポイントを付与し、毎月の利用料を値引きする」と書かれています。

Kibelaヘルプセンターのアクティブ課金の説明画面。ポイントの付与と適用タイミング、有効期限、注意事項が箇条書きで並んでいる
出典:Kibelaヘルプセンター「アクティブ課金で活用されるKibelaポイントについて」(2026年9月28日に表示を確認)。

公式が挙げている例をそのまま追うと、動きがつかめます。スタンダードプランを10名で始めると月8,800円。5月のあいだ10名のうち3名が一度もアクセスしなかった場合、6月1日に880ポイント×3名の2,640ポイントが付きます。6月分の請求は8,800円からこのポイントが自動で引かれ、6,160円になります。

ポイントは1ポイント=1円として支払時に自動適用され、有効期限は付与日から6ヶ月です。他社ポイントへの交換や換金はできず、獲得したチームの中でしか使えません。

注意点として、公式は「値引きの対象になるユーザーの一覧を確認する方法はございません」とも書いています。誰の分が戻ったのかを直接は見られず、メンバー管理画面を最終ログイン順に並べ替えて推測する形になります。

請求書払いを選ぶとこの値引きは消える

アクティブ課金はクレジットカード払いのときの仕組みです。ヘルプセンターには「請求書によるお支払いの場合はアクティブユーザー数に関わらず、Kibelaポイントの付与はございません」と明記されています。請求書払いは固定ID数課金になります。

支払い方法課金の考え方未利用分の値引き
クレジットカードアクティブ課金あり(翌月にポイントで還元)
請求書固定ID数課金なし

ここは見落としやすいところです。カード決済を避ける経理方針の会社では、公式サイトが打ち出している「使っていない分は安くなる」という利点がそのまま効かなくなります。支払い方法は事務手続きの話ではなく、実質的な料金条件だと考えてください。

無料の閲覧ユーザーはプランごとに上限がある

Kibelaには、料金の対象にならない閲覧専用のユーザー枠があります。上限はプランで決まっていて、コミュニティにはありません。

プラン無料の閲覧ユーザートライアル日数1添付ファイル
コミュニティなしなし30MB
ライト75名〜14日30MB
スタンダード200名〜1ヶ月100MB
エンタープライズ375名〜2ヶ月250MB

数字の並びに規則性があります。75・200・375は、あとで見るパック料金に含まれる編集者数の3倍です。読むだけの人を編集者の3倍まで無料で足せる、という設計になっています。

パック料金の中身を分解する

ヘルプセンターには、1人あたりの単価とは別に「ミニマム料金」としてまとめ買いの表が載っています。中身を開くと、単価×編集者数がそのまま総額になっていることが分かります。

プランミニマム料金(税抜)合計人数編集・閲覧閲覧のみ1人あたり
ライト12,500円/月100名25名75名125円/月
スタンダード40,000円/月250名50名200名160円/月
エンタープライズ112,500円/月450名75名375名250円/月

ライトの12,500円は、編集25名×500円です。スタンダードの40,000円は50名×800円、エンタープライズの112,500円は75名×1,500円。つまりまとめ買いの割引ではなく、無料の閲覧枠が乗ることで1人あたりが下がって見えているのが実際のところです。

人を足すときの刻みも決まっています。ライトは+5,000円で40名(編集10名・閲覧30名)、スタンダードは+8,000円で50名(編集10名・閲覧40名)、エンタープライズは+15,000円で60名(編集10名・閲覧50名)です。どのプランでも追加は編集10名単位で、そこに閲覧枠が付いてきます。

公式サイトの2か所で金額が食い違う

調べていて1点だけ、記載のずれが見つかりました。エンタープライズのパック料金です。

掲載場所エンタープライズのパック単価×編集者数
公式サイトの料金表450名 112,000円〜112,500円
ヘルプセンターの料金記事450名 112,500円/月112,500円

ライトとスタンダードは、どちらの掲載場所でも単価×編集者数と一致します。エンタープライズだけが料金表側で500円低く出ています。どちらが正しいかは公開情報からは判断できませんでした。エンタープライズを検討する場合は、見積もりの段階で金額を書面で確認してください。

コミュニティプランでできること・できないこと

無料で始められるコミュニティプランは、人数とグループ数に上限があります。5人・4グループまでで、ストレージは1人1GB。基本機能の一部が使えると案内されています。

コミュニティプランの範囲(公式サイトの料金表より)

使える

基本機能の一部。記事の作成と共有、4つまでのグループ分け。

使えない

管理機能・AI機能・安心機能。無料の閲覧ユーザー枠もありません。

トライアル

「なし」と表示。有料プランを試す場合は、プランページで希望のプランへ変更します。

5人を超えた時点で有料へ移る必要があるため、コミュニティは「試す場所」というより「小さいまま使い続ける場所」という位置づけです。組織で導入するつもりなら、最初からライト以上のトライアルを申し込んだほうが、本番と同じ条件で判断できます。

管理機能・AI機能・安心機能はどこから使えるか

公式の料金表には、基本機能・管理機能・AI機能・安心機能という4つの区分が並んでいます。プランごとにどこまで含まれるかが分かれます。

プラン監査ログの閲覧社内ポータル用モジュール・管理機能の充実・KibelaAIIP制限・SAML2.0・SCIM・優先サポート
コミュニティなしなしなし
ライトありなしなし
スタンダードありありなし
エンタープライズありありあり

シングルサインオンとIDプロバイダ連携が必要な組織は、人数にかかわらずエンタープライズになります。1人1,650円(税込)が前提になるため、認証要件が先にプランを決めてしまう構図です。逆にAI機能と外部共有記事のパスワード設定まででよければ、スタンダードで足ります。

トライアルの長さはプランで3倍違う

無料トライアルはライトが2週間、スタンダードが1ヶ月、エンタープライズが2ヶ月です。ヘルプセンターには「トライアル期間の延長も承っております」と書かれ、希望する場合はサポート宛に連絡するよう案内されています。

申し込み

プランを選んで登録する

新規の場合は、希望するプランの無料トライアル申し込みページから登録すると自動的にトライアルが適用されます。コミュニティを使っている場合は、プランページで希望のプランへ変更します。

試用中

有料プラン限定の機能も試せる

公式は「有料プランにしかない機能もございますので、ぜひトライアルでお試しください」と案内しています。エンタープライズなら2ヶ月かけて認証周りまで確認できます。

継続

期間中にカードを登録する

継続する場合は、トライアル期間中に「支払い方法」からクレジットカード情報を登録します。

未登録

登録しないとチームが凍結される

公式に「クレジットカードを登録せずにトライアルが終了してしまった場合、チームは凍結されます」と記載されています。継続を希望する場合はサポートへ連絡します。

ここは他社との差が出るところです。放置すると止まる設計なので、試用の終了日を担当者の予定表に入れておかないと、書き溜めた記事にアクセスできない期間が生まれます。

人数別に月額を出してみる

公式の単価を使って、書く人の数ごとに月額を並べます。税込の単価(ライト550円、スタンダード880円、エンタープライズ1,650円)で計算し、読むだけの人は無料枠に収まる前提です。

Kibelaの公式サイトの料金セクション。コミュニティ・ライト・スタンダード・エンタープライズの4プランが横に並び、トライアル日数や添付ファイルの上限が比較されている
出典:Kibela 公式サイト 料金(2026年9月28日に表示を確認)。
書く人ライトスタンダードエンタープライズ
5名2,750円4,400円8,250円
10名5,500円8,800円16,500円
25名13,750円22,000円41,250円
50名27,500円44,000円82,500円
75名41,250円66,000円123,750円

並べると、プランの選択が人数より先に効くことが分かります。同じ25名でも、ライトとエンタープライズでは月27,500円の開きが出ます。年額にすると33万円です。認証要件のためだけにエンタープライズを選ぶなら、その差額に見合うかを先に確かめる必要があります。

読むだけの人を加えた場合の見え方も変えておきます。スタンダードで書く人50名・読む人200名なら、250名で月44,000円。1人あたり176円です。同じ50名でも読む人がいなければ1人880円で、読む人の多さがそのまま1人あたりの数字を押し下げる構造になっています。

値引きが効いたときの実質負担

アクティブ課金がどれくらい効くかは、毎月何人がログインしなかったかで決まります。スタンダードで10名を登録した場合の翌月請求を、未利用人数ごとに並べます。

前月に一度も使わなかった人付与ポイント翌月の請求実質の1人あたり
0名08,800円880円
2名1,7607,040円704円
3名2,6406,160円616円
5名4,4008,800円から4,400円440円

3名の行は、公式がヘルプセンターに載せている例と同じ数字です。残りの行は同じ計算式を当てはめました。半分が使わない月なら、実質の単価はライトの定価を下回ります。

ただし、この値引きは前月の実績で決まる後払いの調整です。使わない人が減った月は値引きも減ります。予算を組むときは定価で見ておき、戻った分は結果として扱うのが安全です。

他のサービスと比べた強み

同じ社内wikiの中でKibelaが取りやすい立ち位置を、比較した4サービスとの違いで整理します。

  • 席を余らせても料金が戻る:カード払いなら未利用アカウント分がポイントで返ります。1人あたり課金のesaや、枠で買うNotePM・Stockにはない仕組みです。
  • 閲覧専用の無料枠がある:編集者の3倍まで読む人を足せます。チーム全体を読める無料枠を持つのは、5サービスの中でKibelaとNotePMだけでした(Stockは1フォルダだけのゲストに限られます)。
  • 入口が0円:5人までなら無料のコミュニティプランがあります。無料プランを持つのはKibelaとStockの2社です。
  • 認証要件に対応できる上位プランがある:SAML2.0とSCIMが用意されています。

他のサービスと比べた弱み

  • 値引きの仕組みが支払い方法に縛られる:請求書払いを選ぶとポイントは付きません。カード決済ができない組織では利点が消えます。
  • 値引きの内訳を確認できない:どのアカウントが対象だったかの一覧は提供されていないと公式が明記しています。
  • ポイントに期限がある:付与日から6ヶ月で失効します。使わない月が続いても繰り越し続けられるわけではありません。
  • トライアル終了時の扱いが厳しい:カード未登録のまま終わるとチームが凍結されます。終了後に自動課金されず、そのまま置いておけるNotePMとは対照的です。
  • 掲載金額にずれがある:エンタープライズのパック料金が2か所で500円違います。

向いている組織・向いていない組織

公式の条件から読み取れる向き・不向き

向いている

カード決済で支払えて、月によって使う人が入れ替わる組織。プロジェクト単位で出入りがある会社では、席を持たせたままでも使わなかった分が戻ります。

向いている

読む人が書く人の3倍前後いて、認証の要件が決まっている組織。閲覧枠とエンタープライズの機能が同時に効きます。

向いていない

請求書払いしか選べない組織。固定ID数課金になり、料金の特徴がそのまま失われます。

向いていない

全員が毎日書く5人前後のチーム。未利用分が出ないため値引きが働かず、1人500円の単価だけが残ります。

見積もりを外さないための順番

Kibelaの料金を見積もるときは、次の順で決めると数字がぶれません。

1

支払い方法を先に決める

カードか請求書かで料金の仕組みが変わります。ここを後回しにすると、試算をやり直すことになります。

2

認証要件を確認する

SAML2.0やSCIMが必要ならエンタープライズ一択です。人数の議論より先に確定します。

3

書く人の数を数える

料金は編集できるアカウント数に単価を掛けた額です。読むだけの人は無料枠に収まるか確認します。

4

毎月使わない人がどれくらい出るか見積もる

カード払いなら、この人数分が翌月の値引きになります。見込みが立たない場合は値引きを計算に入れないでおきます。

4番目を計算に入れないでおくのは、ポイントが前月の実績で決まるためです。導入初月は値引きがなく、2ヶ月目以降に効き始めます。初年度の予算は値引きなしの額で組んでおくほうが安全です。

公開情報から確認できなかったこと

料金ページとヘルプセンターを読んだうえで、判断材料として欲しかったのに記載を見つけられなかった項目を挙げておきます。検討の際は問い合わせで埋めてください。

確認したかったこと今回の結果
最低利用期間料金ページ・ヘルプセンターの料金記事からは確認できず
解約の締め日と日割りの有無同上。継続手続きの説明はあるが、途中解約の扱いの記載は見つからず
ストレージ上限に達したときの動作1人あたりの容量は明記されているが、超過時の追加購入や書き込み制限の説明は見つからず
エンタープライズのパック料金料金表112,000円〜とヘルプセンター112,500円で不一致
請求書払いの最低金額や条件固定ID数課金という記載はあるが、利用条件の記載は見つからず

このうち解約条件は、社内wikiのように年単位で使う道具では見積もりに効きます。公開ページに書かれていないことを「制限がない」と読み替えないのが安全です。5社のトライアルと契約の刻みを並べた整理は無料トライアルと契約の単位にあります。

よくある質問

いちばん安く使うといくらですか

5人・4グループまでならコミュニティプランで0円です。有料はライトの1人550円(税込)が最小単位になります。

使っていない人の分は必ず戻りますか

クレジットカード払いで、前月に一度もアクセスがなかったアカウントが対象です。請求書払いの場合は付与されません。また、少しでもアクセスがあった月は対象外です。

ポイントは現金に換えられますか

できません。公式に「いかなる場合でもKibelaポイントを換金することはいたしません」と記載されています。他社ポイントへの交換もできず、獲得したチームの中でのみ使えます。

閲覧だけの人は何人まで無料ですか

Kibelaの料金表には、ライト75名〜・スタンダード200名〜・エンタープライズ375名〜という数字が並んでいます。パック料金の内訳と突き合わせると、いずれも編集できる人数のちょうど3倍です。

トライアルは延長できますか

公式に「トライアル期間の延長も承っております」とあり、希望する場合はサポート宛に連絡するよう案内されています。

トライアルを放置するとどうなりますか

クレジットカードを登録しないまま終了するとチームが凍結されます。継続したい場合はサポートへ連絡する必要があります。

ストレージは足りますか

1人あたりでライト5GB、スタンダード10GB、エンタープライズ20GBです。人数分が積み上がるため、20人のスタンダードなら合計200GBという計算になります。1つの添付ファイルの上限はプランごとに30MBから250MBです。

グループ4つという上限が効く場面

コミュニティプランには人数のほかにグループ数4つという制限があります。有料プランはいずれも無制限です。人数の5名ばかりが注目されますが、実務ではグループの数のほうが先に足りなくなることがあります。

グループは記事の公開範囲を分ける単位です。全社共有・部門別・役員限定・業務委託向けといった分け方をすると、4つはすぐ埋まります。人数が5名に収まっていても、見せ分けの設計が決まった時点で有料へ移る判断になる場合があります。

逆に、全員が同じ範囲を見る前提のチームなら4つで足ります。コミュニティプランで続けられるかどうかは、人数ではなく見せ分けの数で判断すると実態に合います。

関連する記事

Kibelaを含む5サービスを人数別に並べた表は社内wiki(ナレッジ共有ツール)5サービスの料金比較にあります。課金の単位そのものの違いは社内wikiの料金体系の違い、閲覧専用ユーザーの枠は閲覧専用ユーザーと無料枠、トライアルと解約の条件は無料トライアルと契約の単位で扱っています。

枠をまとめて買う方式との違いはNotePMの料金とStockの料金、人数上限つきのプランを選ぶ方式はDocBaseの料金、1人500円の一本値はesaの料金のページで確認できます。

この記事で確認した一次情報

  • Kibela 公式サイト 料金
    https://kibe.la/(4プランの月額・税別表示、人数とグループ数、1添付ファイルの上限、添付合計の量、無料の閲覧ユーザー数、トライアル日数、パック料金、基本機能・管理機能・AI機能・安心機能の区分。2026年9月28日に表示を確認)
  • Kibelaヘルプセンター「各プランの料金や機能の違いについて」
    各プランの料金や機能の違いについて(税込月額、ストレージ、監査ログ、ミニマム料金とユーザー追加の刻み、アクティブ課金と固定ID数課金、トライアル日数と延長、カード未登録時の凍結。記事の更新日2026年7月17日、2026年9月28日に表示を確認)
  • Kibelaヘルプセンター「アクティブ課金で活用されるKibelaポイントについて」
    アクティブ課金で活用されるKibelaポイントについて(ポイントの付与と適用の具体例、1ポイント=1円、有効期限6ヶ月、換金・交換の不可、請求書払いでは付与なし。記事の更新日2026年1月23日、2026年9月28日に表示を確認)
  • 株式会社ビットジャーニー 会社概要
    https://bitjourney.com/(会社名・設立・資本金・事業内容・代表者・所在地。2026年9月28日に表示を確認)

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